たまたま今週の文春を読んでたら、死ぬ間際に元気になる瞬間があるという記事をみた。

ガンで長らく患っていた方で立てない方が無くなる少し前に元気になり家族にお別れを言って旅立っていくということもあるかとのこと。

人間、早くか遅くはに関わらず死ぬんだけど、若いときはその実感は全くなく、時間は無限だとしか考えてないんだが、

50才にもなるとあと長くて30年、短くて数年かと実感を感じるものである。

となると残された時間は若者より有限で、毎日毎日が無駄な時間をすごせない。

ただ、若い時より楽しいことは無くなるし、(楽しいことは全てやってきたから)その中で有意義なことを遺すのはハードル高いしね。

今の仕事で世の中に貢献できることを体現できればよいのだけど。ならばせめて会社で約立つことができてるか。

ペイペイ社員じゃないからダラダラ仕事もできないし、影響たかいスキームを造ってぶつけるだけ、か。

今日は新たなスキームではないが、子会社合併スキームを見直して提案できた。子会社だから共通支配下取引、適格合併で連結会計と税務影響ないし、ね。

親会社は繰欠引き継ぎで税務メリットが活かせるけど経営判断として人材が活きないとやる意味ないし。

まあ、まだまだハードル高いし。

できなになら生きる価値ないかな?^_^

昼飯はかつや。
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夜はサイゼでワインとツマミを。
スーツは脱ぎ捨てで!
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お疲れ様でした、よいお盆を。