(内容とは、全く関係のない写真です!)

ちょうど、ウチの会社は、
配置転換の時期なので、
今日は、他に所に移る人たちと
送別会をやった。

なんか、とても、いい感じで、
良かった!!

今回、ウチの部署で、二人が、他の所にいく。

一人は、結婚の、前準備のため、
彼氏のそばの職場に、異動になる。

もう一人は、これからの、進むべき、道を広げるため、異動になる。

二人とも、いいやつで、ちょっと寂しい!

でも、変化は、とても、大切だ!

変わっていく奴を見ていると
、ちょっと羨ましい♪

残る奴より、
絶対苦労はするだろう!

大変なこともあるだろう!

でも、新しいことは、大変だが、楽しいだろう!
新しい町は、慣れるまで、大変だが、楽しいだろう!

少なくても、その、多くが、新鮮で刺激的であろう!!

送別会で、あまり、好きでないのは、退職する奴を送るときだが、
今の所で、頑張れないのに、新しい所で、頑張れるはずがない!!

長い間同じ会社にいると、色々嫌なことや、めんどくさい事が、多くあるが、結構、会社に守られていることも多いと実感する。

辞めていく人に、もう少し、早く、話を聞けていたら、
絶対辞めないように、説得する。

でも、今回は、いい送別会だった。
というか、普通の飲み会だった。

ただ、不満は、2つ!
肉を頼みすぎ。手羽先、殆ど残っていたし、焼き鳥の盛り合わせも、二皿発注して、一皿も、食べきれてない!!(僕は、肉が苦手だ!)

それから、もうひとつ、僕たちの、お座敷の隣が、トイレで、部屋が小便臭かった!
(繰り返し、言うが、僕は臭いに敏感だ!!)

食べ物屋で、トイレが臭いのは、致命的!

直ぐ改善せよ!

もう、いかないぞ!!

では、では!









長い時間、電車に揺られる!!
目的地は、遠い!

僕の隣の席は、空いている。
理想は、このまま空いていてほしい!

しかし、人が沢山乗ってきた!

通路を挟んだ隣の横の席も空いている。

なのに、何故か、僕のとなりに
おじさんが、座った!!

そのおじさん、臭い!
体臭を含めて、持ち物まで、
におうような気がする!

この地獄!わかってほしい!

僕は、ホント、においには、敏感だ !

自分の臭いも、他人に、不快感を与えてないか、とても気になる!
自分が、臭っていると、感じると、臭いが、なるべく、
広がらないよう、
脇や、股をぎゅっと閉じて、
他人から距離をおく!

逆の場合は、近づかないし、
遠くに離れる!!

だが、しかし、この状況は、
逃れられない!!
ワザワザ、席を移動することも、
できない!
相手に対して失礼だし、
まずもって、他に、席がない!
長い時間、立っているのも辛い!

次の停車駅のアナウンスがあった!

願いは叶うもの!

おもむろに、隣のおじさんは、席を立った!

あれ?
でも、棚の上に、
まだ、そのおじさんのカバン
があるぞ!
でも、戻ってこない、別の席に移ったようだ!

ラッキー!

と思いきや、空いた席に、
別のおじさんが、座ってきた!

このおじさんは、息が臭い!

一難去ってまた一難!

もう、死にそう!
ずーと、ほおづえつく感じで、小指伸ばし、鼻の穴を塞いだ!

だが、しかしガードは、しきれない!

まさに、鬼のような臭いが
僕を襲う!


におい死ゃ、おやじぃ鬼
においじや、おやじいおに!

こんなのできました。
できの悪い、回文です!

こんなこと、考えていないと、ホント、死にそう!

ては、また!
ダイハツミライース
のコマーシャルで、
堤真一さんが、
美術館の彫刻を
「ちょっと触ったら、ドーンと倒れちゃって!!」て
しどろもどろに、言って、

警備の人に
「話は、警備室で聞きます!」

というのが、あるが、

そう、先日、西洋美術館の、
ピカソの絵の掛かった展示室があった。

その、展示室の中央に
仕切りも、作者や作品名もない、
ブロンズ像があった!

そう、僕だって、作品を、
さわっていけないと、わかっている!

なにも、なかったので、ペロッと
人差し指で、タッチした。

すると、眼鏡をかけた、女性の監視員が、つかつかと、僕の方に、歩いてきた。

視界に捉えながらも、何気ない感じで、スッート、その展示室から、去ろうとしたら、

小走りに、僕の所にきて、
「作品には、お手を触れないでください!」

物凄く強く言われた!

「えーっと、だって、何もかいてなかったからー」

と、しどろもどろに、答えた!


そう、堤真一の、あの感じ!

注意だけで、済んだが、
それ以降、心に小さな傷を負った
感じだった!

最近特に、多く流れる、ダイハツ、ミライース!

コマーシャルを見るたび、
僕の、小さな、心のきずが、
疼く!

だってと、その度、言い訳している、僕がいる!

では、また!