
夜の8時過ぎに、自宅で洗濯して、コインランドリーに乾燥にいった。
その脇がパチンコ屋であるため、乾燥が終わるまで、パチンコ屋の休憩スペースで、携帯をいじりながら時間を潰した。パチンコ屋の、入口に、細くて長い生足をだした、若い女性がいて、入るなり、物凄い笑顔で、挨拶してきた、僕も、クールに「どうも!」って返した。その入口とは、対角線の一番離れた、禁煙者用の休憩室できっかり40分。またその女性の前を「有難うございました」の言葉に、「どーも!」 ってクールに店を出た。あの娘は、「負けた?早やー」「偵察か?」どんな風に思ったか気になっが、1円も使わず、店を出たのが自分の中でなんかカッコイいと思ってしまった。
「わかるかな~」
「わかんねえだろうなぁ~」
その脇がパチンコ屋であるため、乾燥が終わるまで、パチンコ屋の休憩スペースで、携帯をいじりながら時間を潰した。パチンコ屋の、入口に、細くて長い生足をだした、若い女性がいて、入るなり、物凄い笑顔で、挨拶してきた、僕も、クールに「どうも!」って返した。その入口とは、対角線の一番離れた、禁煙者用の休憩室できっかり40分。またその女性の前を「有難うございました」の言葉に、「どーも!」 ってクールに店を出た。あの娘は、「負けた?早やー」「偵察か?」どんな風に思ったか気になっが、1円も使わず、店を出たのが自分の中でなんかカッコイいと思ってしまった。
「わかるかな~」
「わかんねえだろうなぁ~」



ニッポンのエーゲ海と言われいる牛窓のランドマーク!
その脇に小高い山があって、石段を登ると神社がある。その境内に猫がいる。

トラと黒が全部で8匹、どの猫も人なっこく、毛並みもイイ。残念ながら、写真は1匹しか撮らなかった。
そこでオジサンとあった。
僕は、猫を見つけると、「とーら」っと、しゃがんで手を出して呼んだ!
するとそこにいたオジサンが「猫、好きなのかい?」って話しかけてきた。「えぇ大好きです。」と答えると、なにやらそのオジサンは、毎日、15時ゴロ餌をあげに来ているそうだ。カリカリや缶詰めや牛乳をあげに来ているらしい。毎日8匹分の餌代もバカにならない!さらにある時、足を骨折した猫の治療費も自腹で出したらしい。素晴らしい!毎日、大学ノートに飼育日記をつけているらしい!奥さんからはあきれられているようだ。でも生きがいのようで羨ましかった。また来いよ!と言って頂いた。当然また行こうと思っている。






