あさ、雨が降ってなかったので、土手を走った。
涼しく快適、体も軽い。

しかし、誰も、いない!
雨、大丈夫なのになぁー
そうこうしてたら、
(走行してたら、)
やっぱり、雨が激しく降ってきた!
もう、諦めて、濡れるがまま、好きにせい!
ってな感じ。
いつものコースの桜並木の中を雨を避けるように、走って行く!

そうそう、桜の下を走るときに、自分が心掛けている事がある。
土から出ている根っこは、踏まない。
桜も、きっと、痛いと思っている。
そう思いながら、細かく、ステップを刻みながら、桜のしたを走ります。
では、また!