作家の本田健さんがこんな動画をYouTubeにアップしていますねー。
 

 

 
世界中の都市がこれだけロックダウンされている状況があって、東京も都知事が「ロックダウンの可能性ある」と発言したりで、ほんとどうなるか分かりませんね。京都は(というか僕の周りは)今のところ平和ですが。
 
そんな状況なので、ほんとは今日にでも四月の撮影の受付を始めようと思っていたのですが、少しだけ延期して、AKIZUKI gallery内での衛生管理(消毒用アルコールの確保とか)を確立しようと思います。
 
経済を止めるなという話もあるのでこんな状況でも「稼ぐこと」はしないといけないのは理解しているのですが、僕ら世代の人間は感染しても問題ないとして、感染がさらに拡大した先に高齢者と生活している人が感染してしまうと、そのまま同居の高齢者に感染するリスクがあるので、僕個人としては若い人でも今はあまり人と接触しない方がいいと思っています。
 
幸いにもAKIZUKI galleryでの撮影は、ほぼほぼみなさんお一人で来られるので、常時換気をする、来店時にアルコール消毒をしてもらう、適度な距離を保つなどの対策ですぐに撮影を再開出来るとは思います。
 
四月から新しいことを始めるにあたってプロフィール写真を撮りたいという方は多いと思いますので、早めに撮影を出来る環境を整えますね(アルコールが手に入るかな〜〜)。もう少々お待ちくださいー。
 
三月中に撮影予定の方には延期も含め、明日にでも連絡させていただきます。
 
というわけで、日本ではあまりコロナが深刻にとらえられていませんが、海外のニュースを見ているとそんなに気を抜いてもいけないなと思っています。
 
改めて四月の予約開始は告知させていただきます!
 
 
 
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金土日の三連休は毎日撮影でした。仕事用の写真と記念の写真と遺影用の写真と 笑
 
AKIZUKI galleryはそこまでコロナの影響はありませんが、嫁さんの撮影が1、2件延期になっているみたいです。来月には東京での撮影も予定していますので早くおさまって欲しいですね。といっても来月には無理でしょうけども。
 
先日、京都の感染のピークが6月頃に来ると聞いて驚愕しております。そうなると特別融資を受けたとしても倒産を免れない企業も出て来るかもしれないですね。
 
コロナ騒動が落ち着くまで今だからこそ出来ることを淡々とやっていきたいと思います!

 


 


 
明日からまたYouTube録り溜めます!!
 

 
 
 
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なめ猫にゃん!
 
というわけで本日も始まりました秋月劇場なんですけれども、みなさんお察しの通り、もちろん今日の投稿になめ猫は一切出てきませんし、改めてなめ猫とはなんぞや、という説明もいたしましせん。
 
ではなぜ、なめ猫は登場したのでしょう。私にも分かりません。
 
さて、そんなわけで、今日は『こんなカメラマンには撮影を依頼するな』というテーマで愛と女性性、ハレとケについてお話をしていきた、、カメラマンの話でしたね。道がそれましたすみません。ハレとケってどういう意味なんでしょうね、「晴れとけ!もう今日は晴れとけ!」みたいなお天道様に喧嘩売る感じなんでしょうね、きっと。
 
で、ですね、今日は『こんなカメラマンには撮影を依頼するな』のロケ編をお伝えしようと思います。スタジオ編もまた思いついたら書きますね。
 
ロケ編と言ってもいろいろとあるとは思うのですが、僕が今日伝えたいのはたった一つのポイントだけです。
 
それはですね、プロフィール写真に限定して話を進めますが、「背景に他人が写り込んでいる写真を撮っているカメラマンはもうNGの法則」ということです。この法則意外と絶対です。
 
昨日も書きましたよね、自撮りのプロフィール写真で背景がゴチャゴチャしてて見苦しい人多いよと。なぜ宅飲みの後のその散らかったリビングで撮ったの?怖いぐらい理解できひん。そんな人意外と多いですよと。書きましたよね。
 
写真ってメインの被写体(モデルさん)がどんな表情しててどんな光が当たってて、とかそういうのが大切だと思うのは分かるのですが、背景って実はめっちゃ大事なんですよね。背景に余計な物が写っているだけでその写真の価値は下がると覚えておいてください。その背景にまで意識がいっていない気配りのできないカメラマンはやめておいた方がいいと思います。
 
カメラマンを探す時って、みなさんそのカメラマンがHPやSNSにアップしている写真を見てこの人の写真いいな〜と思って依頼されると思うのですが、その中の写真で屋外で撮ったものがあったとして、背景にたとえボケていたとしても他人がワラワラと写っているとまずいですね。
 
そんなカメラマンを選ばない方がいい理由は二つありまして、一つは、撮っている時にそこまで背景に気を配れていない。これはもうほぼ素人ってことですね。目の前の被写体にしか目が行ってない典型的な例です。屋外で撮る時は必ず被写体に向き合う角度を調整して背景に余計な人や物が写り込まないようにします。普通は。
 
もう一つは、Photoshopなどのソフトで消す能力がない、もしくは消す優しさがない。ですね。そんなに大きくなく背景に人や物が写り込んだ場合は簡単にPhotoshopで消すことが出来ます。1人2秒で消せます。お客さんのためにもその一手間を惜しむようではダメだと思います。最低限、それくらいは出来るレタッチ技術と優しさは欲しいところですね。
 
一つだけ例外があって、背景に写り込んでいる他人が絵になっている場合は別です。それが背景として成立していたら、それ込みでOKだと思います。
 
あと、カメラマンに撮られたお客さんがSNSなんかにアップした写真の背景に要らないものが写り込んでいる場合も、ギリセーフか、ん〜〜〜、判断の難しいところですね〜。
 
というのは、背景に不要なものは映らないように撮るのは基本なんですが、そのロケ地でどうしても避けられないとして、たくさん撮った中から、お客さんが「これ使う!」と言った写真だけ修正で不要物を消したのに、お客さん自身が背景に不要なものが写っている写真を使っちゃった、というケースも考えられるからです。
 
カメラマンからしたら「そっち使うんかーい!」と泣いているでしょう 笑
 
暖かくなってきたのでロケで写真を撮ってもらおうと思っている方もたくさんいるでしょうけど、カメラマンを選ぶ際の基準として、そのカメラマンの作例の「背景」にも注目してくださいね。
 
かの巨匠も言いました、「背景こそ写真だ」と。知りませんけど。
 
 
 
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必要以上にピシッとしている必要はないですし、多少崩す部分もあっていいとは思いますが、やっぱりなんと言っても小汚いのはNGですね。

 

小汚い=清潔感がない

 

といったところでしょうか。

 

これなんの話?って思った方、もちろんプロフィール写真についてです。髪型、服装、男性ならヒゲの処理、女性ならメイクもしっかりしておきたいところですね。

 

別にスーツが正解!とかそういうことではないんですけど、、、スーツが正解です。いやでもそういうわけでもないんですけど、スーツはやっぱり清潔感が出やすいですね。スーツというかジャケットはやっぱりいいですね。ワンランク上がったような気分になります。

 

僕の撮影ではお着替えもしていただけるので、ぜひジャケットを1着はお持ちください。

 

あと、忘れられがちなのが、残念なプロフィール写真を使われている方にありがちなのが、「背景がゴチャゴチャしている」なんですよね。

 

なんで気づかへんねや!と写真をやっている人間から総ツッコミを受けそうな写真を使っている人めちゃめちゃ多いです。とくに自撮り派の人は背景まで目が行ってない人が多い印象ですね。

 

そのあなたの家のタンス!の上に置かれたおかんが紙コップで手作りした雛人形!オフィスのホワイトボードに貼られてる、なんですか?今月の目標みたいなグラフですか?ゴチャゴチャゴチャゴチャしてるから見てるこっちが目疲れる!掃除して!というかそこで撮るんじゃない!

 

もちろん背景に家具や緑やなんやかんやが写り込んでもいいんですけど、「絵になるもの」を選んでください。撮影なんかではハウススタジオと呼ばれる、ザックリいうとおしゃれな家の中で撮りましょうといった感じのスタジオなら背景はどこで撮ってもオシャレになります。

 

てことで、まずはそのヒゲ!髪型!服のヨレ!をチェックした後は背景!これみんな忘れてますからね。

 

結論を言うと、その辺が分かっているプロに頼みましょう。ってことです。

 

 

 
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顔を売りましょう。顔を。あなたの顔が見えるという効果は計り知れないくらい人に安心感を与えます。だからどんどん顔を売りましょう。
 
「顔を売る=顔出しをする」
 
ということです。
 
個人で事業をされている方や会社を経営されている方はここの重要性をしっかりと押さえておいてください。
 
「顔を売る=顔出しをする=安心を与える」
 
です。この式は完全に成り立ちますよ。よく覚えておいてください。
 
稀にFacebookやブログに自分の顔を出すのが恥ずかしい、躊躇するという方がいますが、大丈夫、安心してください、誰も見てないから 笑
 
「うわ、こいつ自分の顔写真載せとる〜」なんて人いないですから。それはただただあなたが自意識過剰なだけですから。
 
人って他人のことをそんなに注目していません。顔を出すのに勇気がいる人もいるだろうけど、犬の写真や自分の子供の写真では安心感は与えられないし、信用も得られません。
 
ぜひそこは勇気を出して、自分の顔写真を使ってくださいね。
 
僕は京都と東京で撮影をしていますので、必要な時はご依頼ください。
 
詳しくは下記をよんでください。
 
 
 
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