コロナ禍の自粛期間中、

最低でも2年は自炊を毎日続けてきました

その後も、頻繁には外食してこなかったので、

食事の支度の段取りがスムーズになり、

パターンができてきたので紹介していますニコニコ

 

夕飯の際、毎日使うお皿は、ミニマル化していますスター

 

いつも使うお皿が家族ごとに決まっていて、

 

夕飯用で

ご飯茶碗、味噌汁お椀、おかず皿、付け合わせ用

を、毎日ほぼ同じお皿でまかなっています富士山

 

カレーや丼もの、パスタなどは、

カレーとパスタのお皿を兼用し、

丼ものと麺類のお皿を兼用しています。

 

お皿の総数自体は、減らしきれていませんが、

普段使いに使用するお皿は、ほぼ決まったものです。

 

ミニマル化することのメリットがどこにあるのかというと

 

「毎回洗うから、キッチンが片付くキラキラ

 

です

 

そして

 

「キッチンが片付くと、料理がしやすい晴れ

 

これも大きなメリットです

 

 

かと言って、豪華な料理は作りませんが、

キッチンに洗い物が溜まっているのと溜まっていないのとでは

断然、やる気も違うし、段取りよく作業が進みます

 

 

そしてなおかつ

 

「洗い物も少なくて済むびっくりマーク

 

というメリットもついてきます

少なくても、洗い物は大変ですが、、タラー

 

 

※画像はイメージです

 

 

断捨離すると、家事の全てがそうなるんだろうと思いますが、

断捨離については、まだまだ先は長いですクローバー