「Jun. K (From 2PM) Solo Tour 2015 “LOVE LETTER” in MAKUHARI MESSE」発売記念!!Jun. Kとのミート&グリート企画が決定!!

2016.05.24

Jun. K (From 2PM) Solo Tour 2015 LOVE LETTER in MAKUHARI MESSEDVD & Blu-rayいよいよ来週発売を記念して

Jun. Kとのミート&グリート企画が決定しました!

 

入荷日2016531日(火)、201661日(水)に対象店舗下記2店で61日発売のJun. K (From 2PM)映像商品を

ご購入してくださったお客様に、商品1枚ご購入に付き、1枚の『スペシャルクジステッカー』をプレゼント。

抽選でご当選されたお客様にはなんと!『2PM ARENA TOUR 2016 GALAXY OF 2PM”』の対象会場でJun. Kとミート&グリートが出来ます!!

 

 

【抽選くじ詳細】

A賞:Jun. Kとのミート&グリートが出来る“ミート&グリート券”を抽選で30名様にプレゼント

■参加賞(ハズレ):オリジナルステッカー

※抽選くじには先着のため限りがございます。無くなり次第終了となりますので予めご了承ください。

A賞にご当選の場合、店内のタワーレコードスタッフにお声掛けください。

A賞の“ミート&グリート券”には整理番号を記載させて頂きます。整理番号はランダムとなりますので予めご了承ください。

 

 

【対象期間】

2016531日(火)~201661日(水)

531日(火)商品入荷次第、販売をスタート致します。

 

【対象店舗】

■大阪府:タワーレコードNU茶屋町店 

※抽選くじは、商品ご購入後に店内インフォメーションにてお渡しさせて頂きます。

 

■東京都:タワーレコード渋谷店 

※抽選くじは、1Fレジにて商品ご購入時にお渡しさせて頂きます。

 

 

Jun. K ミート&グリート対象会場】

2016617(大阪城ホール

※ミート&グリートはライブ終演後に行われます。

 

その他詳細に関しては、ご当選されたお客様にお渡しする“ミート&グリート券”に記載させて頂きます。

 

さらにLIVE DVD & Blu-rayのダイジェスト映像もアップしました!

是非チェックしてください。

youtubeはこちらから ⇒ https://youtu.be/DdcjoZjdutA



お疲れ様でした♡








2016/05/23 11:50
2PM ARENA TOUR 2016 ”GALAXY OF 2PM” 、2度目となる代々木第一体育館3daysが終了しました!




日本デビュー以来、5年間の間に数々の名シーンが生まれた、ここ代々木第一体育館。担当メンバー、テギョンも強い思いでステージに立っていました!テギョンが伝えたように、いつも応援してくれる皆さんのおかげで、今の2PMが存在しています。




ツアー後半戦の次なる会場は、いよいよ札幌へ!首を長くして待ってくれている札幌のHottestの皆さんに、最高のステージをお届けします♪


jun.k素敵です^ ^





#JUN_K #DVD
#JUN_K_TOUR 
#LOVELETTER
🔊6/1 RELEASE !!!!!!!✌
MY 2ND SOLO TOUR DVD
siyawasedatta… instagram.com/p/BFvN3Z0GBFA/




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ワウコリアさんHPより




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<Wコラム>「2PM」ジュノ、突き抜けていく感性!  wowkorea.jp/section/interv… #ワウコリア #ジュノ(2PM)

 演技とは、日常生活の中で私たちが見せる感情の動きをそのまま自然体で演じるものである。つまり、自分の感性を生かせる表現手段なのだ。それだけに、経験を積めば、確実に演技力は上達する。

 たとえば、つたない演技しかできなかった俳優も5年経てば、周囲を納得させられる演技力を備えるものだ。

 しかし、勘が良くない人は、一人前になれても、それ以上にはなれない。最後のプラスアルファを持っているかどうかで、俳優の真価が問われる。

 以上が私の俳優論なのだが、最近は規格外の俳優が次々に出てくる。多くは、K-POP出身の若者たちである。

 かつては、韓国でもK-POPのアイドルをいきなり主役に起用して、演技不足からバッシングされることがあった。

 しかし、今はそんなことがない。K-POP出身の若者は無難に演技をこなしていく。長い練習生期間に歌やダンスだけでなく、演技の訓練もしている賜物ではないだろうか。K-POPには、実に器用で才能豊かな若者が多い。

 その中で特に注目していたのが、ジュノ(2PM)である。彼の音楽的才能は言うまでもないことであり、あの声は持って生まれた天性を感じる。それでいて、演技の世界でもジュノは勘の良さをいかんなく発揮している。一人前のレベルで止まるのではなく、そこからさらに発展していく可能性を感じさせてくれる。


■「ニックネームに合うように! 」

 ジュノでよく覚えているのは、「会話のセンスがいいね」ということだった。

 あれは、日本デビューを果たした「2PM」が東京・両国国技館でライブを開催したときのことだった。それに先立って、2010年12月6日に「2PM」は、ホテルニューオータニで日本デビューを記念した記者会見を行なった。

「日本で仕事以外で何がしたいか? 」と問われて、ジュノは「ラーメンが食べたいです」と答えていたが、これは想定内の韓国人らしい答えであった。真骨頂はその次だ。「それぞれのメンバーにとって“野獣アイドル”とは? 」という質問があり、ジュノのこう答えていた。

「韓国でデビューした当初は、“野獣アイドル”というニックネームではありませんでした。活動を続けているうちにそう呼ばれるようになりました。日本では、最初から“野獣アイドル”と言われていますので、ニックネームに合うような格好いいパフォーマンスをみなさんにお見せしたいと思っています」



■さらに発展していく可能性

 演技とは、日常生活の中で私たちが見せる感情の動きをそのまま自然体で演じるものである。つまり、自分の感性を生かせる表現手段なのだ。それだけに、経験を積めば、確実に演技力は上達する。

 たとえば、つたない演技しかできなかった俳優も5年経てば、周囲を納得させられる演技力を備えるものだ。

 しかし、勘が良くない人は、一人前になれても、それ以上にはなれない。最後のプラスアルファを持っているかどうかで、俳優の真価が問われる。

 以上が私の俳優論なのだが、最近は規格外の俳優が次々に出てくる。多くは、K-POP出身の若者たちである。

 かつては、韓国でもK-POPのアイドルをいきなり主役に起用して、演技不足からバッシングされることがあった。

 しかし、今はそんなことがない。K-POP出身の若者は無難に演技をこなしていく。長い練習生期間に歌やダンスだけでなく、演技の訓練もしている賜物ではないだろうか。K-POPには、実に器用で才能豊かな若者が多い。

 その中で特に注目していたのが、ジュノ(2PM)である。彼の音楽的才能は言うまでもないことであり、あの声は持って生まれた天性を感じる。それでいて、演技の世界でもジュノは勘の良さをいかんなく発揮している。一人前のレベルで止まるのではなく、そこからさらに発展していく可能性を感じさせてくれる。


■「ニックネームに合うように! 」

 ジュノでよく覚えているのは、「会話のセンスがいいね」ということだった。

 あれは、日本デビューを果たした「2PM」が東京・両国国技館でライブを開催したときのことだった。それに先立って、2010年12月6日に「2PM」は、ホテルニューオータニで日本デビューを記念した記者会見を行なった。

「日本で仕事以外で何がしたいか? 」と問われて、ジュノは「ラーメンが食べたいです」と答えていたが、これは想定内の韓国人らしい答えであった。真骨頂はその次だ。「それぞれのメンバーにとって“野獣アイドル”とは? 」という質問があり、ジュノのこう答えていた。

「韓国でデビューした当初は、“野獣アイドル”というニックネームではありませんでした。活動を続けているうちにそう呼ばれるようになりました。日本では、最初から“野獣アイドル”と言われていますので、ニックネームに合うような格好いいパフォーマンスをみなさんにお見せしたいと思っています」

 質問の意図を十分にくんだ的確な答えだった。勘がいいから、こういう語りができるのだろう。

 他にも、「日本に対してどのようなイメージを持っていますか」と問われると、ジュノはこう返答した。

「自分がまだ幼い頃、『ごくせん』というドラマをよく見ていました。そこに出演していた松本潤さんが好きです」

 早くから日本に興味を持っていたのだろう。すでに彼は日本で成功する要素をたっぷり持っていた。


■身のこなしが完ぺき

 イ・ビョンホンといえば、韓国を代表する俳優であり、的確な観察力を備えた賢人である。私は彼の記者会見での発言を聞くたびに、その中身の濃さに感心していた。

 そのイ・ビョンホンは、2015年11月30日に東京で開催された映画『メモリーズ
 追憶の剣』のジャパンプレミアに登場した。

 この場でイ・ビョンホンは相変わらず含蓄のある発言を繰り返していたが、「『2PM』のジュノさんの印象はいかがでしたか」と聞かれてこう答えた。

「ジュノさんはとても誠実な人だと思いました。彼は歌手として日本と韓国を1週間に1回くらい行ったり来たりするスケジュールで、とても忙しく活動しているのですが、現場ではつらそうな姿をまったく見せず、誠実に取り組んでいました。その姿を見て、とても責任感が強い人だと思いました」

 ここまで大先輩に言われたら、ジュノも恐縮するしかないだろう。

 彼は『メモリーズ 追憶の剣』でイ・ビョンホンと共演し、目がさめるような剣術シーンを披露している。よほど訓練したのだろう。映像の中のジュノは、身のこなしが完ぺきだった。

 アクションシーンだけではない。演技の一つ一つに勘の良さが光っている。

 今や「2PM」としての活動だけでなく映画やドラマに次々に出演しているジュノ。感性がどこまで突き抜けていくかは、本人すらわからないかもしれない。


文=康 熙奉〔カン ヒボン〕
(ロコレ提供)





ウヨンくんです^ ^


他メディアよりニコニコ








<Wコラム>「2PM」ウヨン、ドラマで発見! 多彩な才能  


#ワウコリア #ウヨン(2PM)








釜山(プサン)には何度も行ったが、「気性が激しい男性が多い」という印象が強く残っている。そのイメージを引きずっていると、ウヨン(2PM)のプロフィールに「釜山出身」と書いてあるのを見て、一瞬「エッ」と思ってしまう。内面には“激しい情念”を潜ませているのかもしれないが……。


■超然とした姿を自然に演じた

 2011年に『ドリームハイ』を見ているとき、ウヨンが演じるジェイソンの登場の仕方が謎めいていた。それだけに、余計に存在が気になって仕方がなかった。

 その『ドリームハイ』は、「2PM」の生みの親であるパク・チニョンと同年齢のペ・ヨンジュンが意気投合して制作した作品だった。

 「2PM」からは、テギョンとウヨンが選ばれた。

 ウヨンが任されたのは、ダンスと歌に関して天才的な才能を持っているジェイソンの役。彼は優れた能力を持ちながらも特に周りを意識せず、ただダンスと歌を楽しんでいる。超然としたその姿をウヨンは自然体で演じていた。

「素敵な役をいただいたので、かならずいい演技をお見せします」

 ウヨンはそう抱負を述べた。

 序盤は出番も少なく、サブキャラの1人として認識されていた。しかし、回を重ねるごとにIU(アイユー)が演じるピルスクとのカップルが注目を集め、その相性のよさから「ウユ(牛乳)カップル」と呼ばれるようになった。由来はウヨンの「ウ」とアイユの「ユ」を合わせたものだ。

 それほど視聴者に愛されたウヨン。「『ドリームハイ』の功績はウヨンの才能を発見したこと」と言う人も多く現れた。


■理想的な“優しさ”

 ウヨンは『ドリームハイ』に出演して何を得たのだろうか。

 2011年8月にテギョンと一緒に来日したウヨンは、記者会見で『ドリームハイ』についてこう語った。

「初めて台本を見たときは、ダンスが好きという部分が僕と似ているので気楽なところがありました。しかし、ダンスがとても上手くなければいけないというキャラクターでもあったので、少しプレッシャーを感じていました」
「演技は、僕にとって初めての挑戦なので難しかったです。ステージでパフォーマンスをするときも演技が必要なので、そういうところが役に立ちました」

 もともと多彩な才能を持っていたウヨン。『ドリームハイ』に出演したことで、演じるというパフォーマンスも磨かれた。

『ドリームハイ』から3年後、バラエティ番組の『私たち結婚しました』でパク・セヨンと仮想夫婦を演じた。愛らしいカップルとして評判を読んだが、そのときのウヨンを見ていて、心がなごんだ人も多いことだろう。韓国の女性から見れば、理想的な“優しさ”をかもしだしていた。

 ウヨンの生年月日は1989年4月30日である。今年は27歳になる。仲間のテギョンは来年の兵役入りが予定されているが、そのときにウヨンはどうするのだろうか。

 年齢的には2018年まで延期が可能だ。まだしばらくは、私たちもウヨンの才能あふれるパフォーマンスを見ることができそうだ。


文=康 熙奉〔カン ヒボン〕
(ロコレ提供)

2016/05/21 21:30入力





ウヨンくんです^ ^


他メディアよりニコニコ








<Wコラム>「2PM」ウヨン、ドラマで発見! 多彩な才能  


#ワウコリア #ウヨン(2PM)








釜山(プサン)には何度も行ったが、「気性が激しい男性が多い」という印象が強く残っている。そのイメージを引きずっていると、ウヨン(2PM)のプロフィールに「釜山出身」と書いてあるのを見て、一瞬「エッ」と思ってしまう。内面には“激しい情念”を潜ませているのかもしれないが……。


■超然とした姿を自然に演じた

 2011年に『ドリームハイ』を見ているとき、ウヨンが演じるジェイソンの登場の仕方が謎めいていた。それだけに、余計に存在が気になって仕方がなかった。

 その『ドリームハイ』は、「2PM」の生みの親であるパク・チニョンと同年齢のペ・ヨンジュンが意気投合して制作した作品だった。

 「2PM」からは、テギョンとウヨンが選ばれた。

 ウヨンが任されたのは、ダンスと歌に関して天才的な才能を持っているジェイソンの役。彼は優れた能力を持ちながらも特に周りを意識せず、ただダンスと歌を楽しんでいる。超然としたその姿をウヨンは自然体で演じていた。

「素敵な役をいただいたので、かならずいい演技をお見せします」

 ウヨンはそう抱負を述べた。

 序盤は出番も少なく、サブキャラの1人として認識されていた。しかし、回を重ねるごとにIU(アイユー)が演じるピルスクとのカップルが注目を集め、その相性のよさから「ウユ(牛乳)カップル」と呼ばれるようになった。由来はウヨンの「ウ」とアイユの「ユ」を合わせたものだ。

 それほど視聴者に愛されたウヨン。「『ドリームハイ』の功績はウヨンの才能を発見したこと」と言う人も多く現れた。


■理想的な“優しさ”

 ウヨンは『ドリームハイ』に出演して何を得たのだろうか。

 2011年8月にテギョンと一緒に来日したウヨンは、記者会見で『ドリームハイ』についてこう語った。

「初めて台本を見たときは、ダンスが好きという部分が僕と似ているので気楽なところがありました。しかし、ダンスがとても上手くなければいけないというキャラクターでもあったので、少しプレッシャーを感じていました」
「演技は、僕にとって初めての挑戦なので難しかったです。ステージでパフォーマンスをするときも演技が必要なので、そういうところが役に立ちました」

 もともと多彩な才能を持っていたウヨン。『ドリームハイ』に出演したことで、演じるというパフォーマンスも磨かれた。

『ドリームハイ』から3年後、バラエティ番組の『私たち結婚しました』でパク・セヨンと仮想夫婦を演じた。愛らしいカップルとして評判を読んだが、そのときのウヨンを見ていて、心がなごんだ人も多いことだろう。韓国の女性から見れば、理想的な“優しさ”をかもしだしていた。

 ウヨンの生年月日は1989年4月30日である。今年は27歳になる。仲間のテギョンは来年の兵役入りが予定されているが、そのときにウヨンはどうするのだろうか。

 年齢的には2018年まで延期が可能だ。まだしばらくは、私たちもウヨンの才能あふれるパフォーマンスを見ることができそうだ。


文=康 熙奉〔カン ヒボン〕
(ロコレ提供)

2016/05/21 21:30入力




おはようございますm(_ _)m







#LOVEYOUALL #TOKYO
#ILLBEBACK #YAKUSOKU
#2PM #HOTTEST 
#2PMARENATOUR2016



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