こちらの公演のBlu-rayが
2027年1月20日にリリースが決まりとてもとてもとても嬉しい🙌です。
兵役のブランクを経た後、
日本では公式から各公演のディスク化はされなくなっていて切望していたので本当にうれしいです。
行けた方にとっては、自分が行った想い出の公演の記録でもあり、繰り返し観られるものでもあるので 嬉しい
行けなかった人にとっては、自分の観たい時間帯にゆっくりと堪能できるものでもあり 嬉しい
なので両者にとって📀ディスク化は嬉しいモノ
ただし、ご自宅にDVDプレイヤーしか無いHottestさん達も意外と多いんですよね。
パソコンなんかにつないで見られる安価なものとか
どこの部屋でも持ち歩いて見られるものとか
探せば色々とあります。
今回の撮影について
ドームの天井に吊り下げられた移動式のカメラを場内で見た時 すごくうれしかったです。
視界の妨げになるネットも全て取り外してくれていたのも ありがたかったし・・・
今回は本格的なカメラを私の座席からは5台確認
その他に ハンディタイプのカメラを持たれた方
カメラマン(1人3台持ち)が2名見えました。
今のカメラは8K対応だと思うんですが、
5台のそれぞれのカメラマンさんが色んなアングルから 色んなメンバーを撮影していた訳ですが、
センターのカメラは 話している主の人を追い、
サイドのカメラは隣のメンバーや引きを撮影
カメラマンさん本人が撮影している映像を液晶画面越しに確認しながら
頻繁に他のカメラが今どんなアングルで追っているかを細かくチェックをしながら(瞬時に切り替えることを繰り返しながら)被らない様に撮影調整しながら撮られていました。
単に撮るだけでは無く周囲と被らない映像を把握しながら撮るって大変な技術だと思いました。
過去の公演でカメラが30台以上入っていたことが有った様な記憶が薄っすらとありますが(過去の公演ディスクでそんな発言をメンバーの誰かが言っていた)
今は昔のカメラよりも性能が進化している分 カメラの価格も上がっていて撮影にかかる費用も高くなっている気がするので
全エリアにカメラマンさんがスタンバイしている訳では無く
メンバーがセンステからメインステージに移動すると
床はでこぼこなので 三脚ごと重たいカメラを担いでメンバー達のいるところまで約1分くらい?かけてダッシュ💨
この光景は本当に頭が下がります。
でも動画を撮影するカメラマンがセンステ付近から消えているタイミングで メンバーがその位置にやってくると
写真のカメラマンさんが そこを狙う。
メンバーが移動すると共に
相当重たい機材を抱えて戻ったり行ったりを繰り返す。
そんなプロ集団の人達の仕事ぶりも見させてもらいながら
ディスク化された際 ここのシーンは誰も撮っていないから こっちを見ておこうとか瞬時に判断しながら
時には約70人ほどのダンサーさん達をウォッチングしてみたり・・・
女ダンサーさん達はTシャツの裾をそれぞれにアレンジして何割かの女性は腹筋の肉体美に自信がある系の方達は お腹を見せる着方をしていたり、
この男ダンサーさん 他の講演でもよく見るなぁと言う方は センターで踊ったり メンバーとの距離も近かったり。
今回は事務所と色々と力を入れてくれているのを感じありがたい&嬉しいです
Blu-ray
時代と共に色々と変化していますが
ニーズなどを見極めながら
お手頃な安さ重視か
Panasonicなどにこだわるか
パソコンに繋げて見るのか
テレビに繋げてみるのか
色々な選択肢があると思います
DVD📀プレイヤーしかお持ちで無い方はその辺りも含めてご検討されると良いかも知れません。
Amazonとか検索すると色々と出て来ますので
価格ドットコムなんかで比較されるのもいいですね。









