アンニョンハセヨ


暑いですねぇ〜
ホントに既にもう溶けそうな暑さです

午前中はエアコンを我慢しましたが、とうとう断念

こんなことで8月とか耐えられるのか自分...。
大好きなジュノを見て癒されよう。
うん。そうしよう
Xからお借りしました。
とても可愛かったので愛でてます
ぬいぐるみが似合いますよねぇ〜
そしてそして、先日のこれまた可愛い笑顔

セレブジュノの反則技です

ジュノって「黒」着ると、ホント余計に細身に見える。
これなんて、しなった棒よ

何が正解か分からない、何が正義かも分からないものに立ち向かう人々の姿に感動しました。
この時、果敢に取り組んだ医療従事者やダイヤモンドプリンセス号のクルー達、プロである前に人間として立ち向かう姿にも感動しました。
そして、正義なんてあっという間に風向きによって変わる現実...。
信念を持たなくては、とも感じました。
主演の小栗旬くんは、実はジュノに出会う2年前まで20年ぐらい推していた俳優さん。
私は一途なので(笑)ずっと小栗くんだけを見つめ続けていました。
ジュノに出逢うまでは...。
その小栗くんが20代前半の頃に語っていたのが印象的で今でも覚えているのが「自分は、自分のいる芸能界が嫌いです。でも芝居は大好きです。まだまだ若造でこの世界の矛盾や不満や間違っていることを訴えても誰も聞く耳を持たない。自分が力をつけなきゃ。偉くならなきゃ
」
今回の「フロントライン」の台詞に小栗くん演じる結城が松坂桃李くん演じる厚労省のお役人に「お前、エラくなれよ」というのがあって、思わず胸が熱くなりました。
小栗くん、エラくなったね。
「有言実行」の男だね

彼もなかなかお酒と女性に弱くてハラハラさせられる時期もありましたが、
良い顔を持った良い男になりました。
私は新しい推しを見つけると、元カレ(笑)のことは見向きもしなくなるタイプなのですが
、小栗くんだけはその人間性にも惚れているので、これからも見守っていきたいと思います
そしていま彼(笑)。
これはなかなか言葉の壁があって、正直もどかしいのですが、20年以上の愛と時間を捧げていた小栗くんを凌駕したジュノの魅力たるや...。
今さら語るまでもないですよね
こんなに暑くても夏の終わりは淋しいものがありますが、今年は秋に新しい作品との出会いが待っている。
早く終われ〜なつーーー



