ハイゼンベルクを倒したイーサンの前に、突然ミアが現れたかと思いきや、それはミランダでした
彼女はバイオ7のラスボスであるエヴリンの力をローズが引き継いでいる、いやエヴリンさえ凌駕するとまで語っています。イーサン再び激おこ![]()
しかし返り討ちに遭ってしまいます![]()
イーサンこれはさすがに重症過ぎる…。ミランダ曰く夜明けには儀式が完成し、ローズを依代にミランダの子と再会できるのだと。その後ブラックアウトし、クリスのもとにイーサン死亡の連絡が――。
イーサンと和解できたかと思いきや、悲しい別れとなったクリス。ここに来てクリスのターンが始まります
DLCじゃなくて本編なんだ
重苦しい空気の中、様子がいよいよおかしくなってきた村へ――。クリスは独自のチームで動いている模様![]()
クリスだったらサクサク戦えるだろうと期待していたのですが…仲間との連携プレイを求められ、正直かなりやりづらかったです![]()
セーブポイントもないですし、無限武器もないから本当にパニくりながらノリと勢いだけで駆け抜けた感じ![]()
映画のポスターになりそう
村を駆け抜け地下へ潜っていくととんでもないものに遭遇
な…なんじゃこりゃ
赤ちゃんのような形をしていますが、これが菌根なのだそうです💦仲間の報告によれば、ベイカー邸の菌と比較するに、村に蔓延るこちらが原種なのだそうです![]()
さらに奥へと歩みを進めると、ついにミランダの研究室に到達!これまで出てきた敵の姿を描いた紙がたくさん掲げてありますね
ここから先は重要書類が多いので、気になる方は拡大してご覧ください
個人的にかなり興奮しました✨
まず注目したいのが四貴族の資料。貴族と言いつつも、結局は全員ミランダの被験者で、寄生体「カドゥ」との適合が他より高いからって感じだったんですよね。それを思うと、ハイゼンベルクが抗おうと画策していたのはわかる気がします![]()
左が「カドゥ」らしいです。うん…不気味なので撃っちゃいました
そして最も重要なのがここから先!アンブレラの創設者であるスペンサー卿が、この村に滞在していたということ!ハイゼンベルクの予想は合っていたというわけです![]()
スペンサーがミランダに宛てた手紙
ミランダは師だったのですね
ここに来てアンブレラの生い立ちを知ることになるとは…。バイオ9への期待も高まります
ただ違ったのは、スペンサーはウイルスを用いて人類を進化させたい、ミランダは菌で自身の子どもを蘇らせたいということ。ここで道を分かつことになったわけですね~。
写真もたくさん置かれていましたが、バイオ7でも見かけたものが
左から2番目がミアの同僚だったアラン、右がミア、中央の子どもがエヴリン。そしてその右にいる女性がミランダではないでしょうか
とある組織が研究に協力を持ちかけてきたとの記述もあったことから、コネクションがミランダに接触し菌を入手したのでしょう。
いろいろ話が繋がってきて驚いていると、研究室の奥に人影が
ミアではないですか…!しかし擬態したミランダの可能性もあるため、仲間と確認してから話をするクリス。詰め寄るミアに、クリスはイーサンを救えなかったと話しますが、ミアは「彼が特別」だとクリスに話します。その真意とは…
次回ラストスパートです!

















































































