第13節
vsサンフレッチェ広島
1-3で敗戦
聖地厚別での完敗
勝ち点は4のまま
試合後
何人かのサポーターが選手へ怒りをぶつけていた
今日はその事についての内容
最近言われているが
負けてもあたたかい拍手
ブーイングはしないとかの議論が札幌サポのなかで話されている
自分にはそんな話題が出てくる事自体理解できない
90分本気でチームの勝利のために闘った結果
拍手するもブーイングするもそれぞれ答えが出てくると思う
むしろ、頑張った奴しかその答えは出てこない
だから試合が始まる前からそんな話してんじゃねーって
という感じ
どっちも正解だろうし間違えでもある
100人いれば100通りの考えがあるわけだから
それでも最終的に同じ方向を向かなければチームは崩壊する
てかすでにしかけてる
今日、試合後コールリーダーは泣きながら話していたが
皆悔しい
選手も俺らも
勝って一緒に喜びたい
負けすぎて一部のサポーターは某掲示板であたまイカレタみたいな感じになってけど
サポーターに出来る事に限界があると思うならサポーター辞めたほうがいい
限界はあるものじゃなくて自分で作るもの
限界はどんどん先にのばせる
もうすぐシーズンも折り返しに近づく
もう一度サポーターの意味を
考えよう…
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