動画

http://www.youtube.com/watch?v=nn1cI-XBOWU

動画8分からのJYJニュース訳:runa0418


JYJを永遠に応援します!!!!

イサンホ記者:歌手のアルバムが出たら広告が命ですね。人気ある音源流通市場に曲をアップするのも大切です。世界的な韓流スターJYJが予定されていた広告マーケティングの日程が急に中断されたのですが、裏面に芸能界スーパー甲の横暴があったのではないかっという疑惑が提起されています。

ナレーション:世界的な韓流スターとして国内外で大きな人気を得ているJYJ、今年の四月に行われた日本の公演では30万人のファンが集まって絶頂の人気を確認することができました。JYJは海外でとは違って国内では地上波をはじめ、放送芸能活動が大きく制約されているのですが、公正引取委員会ではこの何年間巨大な企画会社であるSM側がJYJの活動を妨害しているのではないのかっという内容の調査が進行されています。これが事実だと芸能界スーパー甲の横暴が明らかになるのに公正引取委員会は勿論重な言論まで口止するのに忙しいです。

最近シアジュンスの企画会社であるCJESエンターテイメントがアルバム流通会社であるロエンエンターテイメント側に「不公正行為」を批判する報告書を発表しました。報告書によるとシアジュンスの2集アルバムである「Incredible」の広告マーケティングを担当することになっていたロエン側が急に全ての広告マーケティングの進行を白紙化すると一方的に通報してきたそうです。シアジュンス側はまたロエン側がオン、オフ流通を進行しているのにメロンでの流通は不可能だと知らせてきたのですが、これは他の所とは良い契約ができないように結んでおこうとする典型的な甲の横暴だと訴えてました。問題が大きくなるとロエン側はまだ協議段階であって一方的に白紙化してないと解明しました。

ロエン関係者:「色々な内容を話し合っていてどうしたらいいかっと契約の協議段階であって意思決定が完了されたという状況ではないんです。だからこちらから一方的に白紙化したのではないし、今現在会社のホームページに行ってみてもわかるようにイベントページにシアジュンスのショーケースのバナ-が先週からずっとかかってるので、イベントもずっと進行されています。」

ナレーション:今回の事態をみているファンの心境は弱者の立場であって今までJYJが経験した数多くのことがまた繰り返しているようでとても錯綜しています。

JYJファン:色々JYJと関連してはシアジュンスはJYJの活動してる時も、2010年に「チャジャタ(見つけた)」という音源を流通してたときも最初はメロンで流通できませんでした。当時正常的だったらその音源が流通できるのが正しいのにメロンでは流通できなかったし、過去の履歴があるから。。」

Q. そしたら今回の事態が過去のSMとの問題と関係があると思いますか?

JYJファン:必ず直接的に関係があるとは言えませんが、一般的にJYJが(音源の)流通とかTV出演など弱者であるのは事実です。SMと韓国芸能制作者協会、韓国文化芸術総連合会など、このような団体からJYJは排除されているのは事実ですね。」

イサンホ記者:JYJファンではない方はたぶん良く知らないことだと思います。これがなんのニュースになるのかっと反問する方もいると思います。シアジュンスが所属されているJYJは東方神起の所属会社smと専属契約紛争になってから活動が自由ではなかったんです。そして歌手は広告が命なのに広告が中断されたことが何度もありました。予定されていたTV出演も急にキャンセルになったこともあったし、JYJのドキュメンタリー映画「The day」は上映直前に上映キャンセルになったこともありました。

芸能界に残っている甲乙関係、もう清算されるべきだという声が多いです。「デーリgoバル(告発と発音が同じ)ニュース」は公正引取委員会のJYJ対SM事件について、芸能界甲乙問題について連続報道を準備することを約束します。


ーこのニュースはケーブルチャンネルですが、このニュースを含めいろいろロエンのことが騒がれていたため無事マーケティングの進行ができるようになりましたが、これからも理不尽なことがあるかどうか見守っていきましょう。。



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