JYJとSMの裁判(調停合意)に関するJYJ側の公式立場表明
原文記事
http://www.kyeongin.com/news/articleView.html?idxno=694676
JYJとSMエンターテイメントとの専属契約の紛争が3年四ヶ月ぶりに調停合意し、JYJ側が立場を伝えた。
SMエンターテイメントとJYJメンバー3人は28日午前ソウル中央地方裁判所では調停合意をし、お互い締結されていた全ての契約は可処分の申請日である2009年7月31日で終了され、関連している全ての訴訟は取り下げられた。
これに関してJYJ法務代理であるセゾン側は「JYJメンバー3人が以前所属していた会社に対して提起した可処分の申請は弱者である新人を地位を利用した不公正な契約は無効だという記念すべき判決を二度も下すようにしたことで芸能世界で存在してた不公正な慣行をやぶり、画期的に改善する決定的な契機になった」と明らかにした。
そして「これのため公正取引委員会、人権委員会、文化観光部などで新人を保護するため、関連法規定などを改善したし、芸能企画会社と当事者達の認識を改善することで新人の法的地位保障と安定された環境で自由活動ができるような礎を築けるようになった。」と伝えた。
JYJのマネジメントを担当しているCJESエンターテイメントのベク代表は「今回の合意調停は3年前裁判所が可処分の申請を受け入れた時から勝った戦だと思ってたので大乗的見地で譲歩することに決定した。」と言い、「実はJYJの活動の妨害は法的な問題ではなく、タビデとゴリアテの戦なので判決以後にも活動はあまり変らないと思う」と。
ベク代表は「私達はJYJだけできる道を歩んでいくし、また、これからも私達が計画した通りに活動していく。」と言い、「今回の調停の成立で本案の判決を理由として、一部の制約されていたことが改善することを願い、今までひたすら変らず支えてくれている国内外のファン達にもう一度誠に感謝します。」と伝えた。
東方神起のメンバーだった JYJは2009年裁判所に不公正な専属契約の効力を停止してほしいと可処分の申請をし、裁判所がこれを受け入れ、独自的な活動をしてきた。
その後、SMエンターテイメントが2010年4月専属契約効力の確認損害賠償の請求訴訟を出し、これに対し、 JYJも専属契約効力不存在の確認訴訟を提起した。しかし、裁判所は異議申請を棄却する決定文を通じ、何度もJYJの主張を認めてきた。
記事読んだらあまり喜ぶことではないかもしれないと思えてきましたけど、
やっぱり希望はできました。。
音楽番組なんかは裁判を口実にし、3人を出させてくれなかったですから。。
今度はなにを口実にするかわからないけど、裁判のことは言えませんね。。
とにかく、こっちが譲歩したってこと。。
smはお金払いたくなくて絶対合意してくれないはずです。。
このままだといつまでも裁判終わらないと思って続けても意味ないし、
それで譲歩したのでしょうね。。
それをわかってほしいです。。
ベク社長の言う通りにこれからは今までとあまり変らないかもしれないけど、
3人の活動の環境が改善されることを願います。。
本当にテレビで3人の歌が聞きたい。。
芸能番組で3人の活動がみたい。。です。。
とんかく、一歩進んだってことで~
私はこれまでと同じく3人を応援してくつもりです~
希望をもってこれからもっと応援していきましょう~
JYJもみんなもファイティン!!です~^^
