ユチョンのドラマ「屋根裏部屋の皇太子」15話のリアル訳まとめ
訳:runa0418
15話は会話の量が多すぎて略しすぎた感じがしてもっと内容を加えました。どうぞ~^^
イガク,お前がブヨンだな。。ブヨンに間違いない。。バッカ、どうした?その人は誰?イガク、ブヨンは皇太子妃の妹だ。お前がブヨンだったんだ。バッカ、私も朝鮮にいたの?イガク、そう!お前も朝鮮にいたんだ。朝鮮でお前と僕が一緒にいたんだ。以前別れた友達にあったような気分だ。嬉しいな!バッカ、私達が朝鮮で会ったんだね。イガク、会っただけでなく仲よしだったんだ。バッカ、そうなの?私の名前がブヨンだったの?私は朝鮮でどんな人だったの?イガク、ブヨンは近くで僕が見れなくてちょっと離れたところで僕の後に慎重についてきてた。バッカ、なんで?なんで近くではなく離れたところで?イガク、ブヨンは皇太子妃の妹だったって言ったんだろう。幼いころに宮に入った皇太子妃のために妹が自家から入宮し、皇太子の僕と皇太子妃の話し相手になってくれた。それがブヨンだった。ブヨンは宮の外の面白い話しをしてくれたりしたが、それが官女や宦官から聞いた同じ話しでもブヨンが話すともっと面白かった。僕は謎をつくって人に聞くのが好きだったが、どんなに謎を難しく作ってもお前はすぐといてしまったのでちょっと腹立てた。今考えてみれば皇太子妃よりお前と話す時間がもっと多かったような気がする。お前と話してたら気分がとてもよかった。とにかくお前は今とはとても違って朝鮮では賢くてよい閨秀だった。バッカ、チェ、よくない話し出ると思った。とにかく朝鮮に一緒にいたと聞いたらなんか気分がいいね。イガク、お前がブヨンだって知ったら謎をもう一つ解いたような気分だ。あ!そうだ。今晩花火大会見にいくよな。バッカ、夜のお弁当五つ準備しておいたの。イガク、お前と僕、二人だけ行こう。バッカ、バカ!イガク、なんで返事がないの?二人で行こう!必ず!あ~~~(あ~~たまらん!w)
マンボ、皇太子様が好きな芸能番組してます。
イガク、疲れた。今日は早めに寝る。バッカ、リモコンが手から離せない。こんな時間に本でも読みなさい。ヨンスル、はい、バッカ氏。チサン、バッカヌイ(ヌナの昔の言葉)、今日ハンガンに花火みに行きません?バッカ、今日は行けません。チサン、どうして?バッカ、眼病になったけど、お医者さんにピカピカするのみちゃだめって言われたと。花火って凄くピカピカするよね。あ~まぶしい!まぶしい!先月電気代すごかったね。早く寝よう!疲れてるんだよね。早く寝てくださいね。
セナ、オンマ(お母さん)て呼んでもいいでしょうか。こんなに急にオンマに会えるとは思ってなかったんです。ジャン会長、そう。。私も驚いた。セナ、この前これ。。私にくれたんですが、その時もし私が娘ではないかなって感じがあったんですか?ジャン会長、そうかもしれないね。セナ、今考えてみれば私もこの指輪もらったときなんか感じたみたいです。その後、ジャン会長のことをよく思い出しました。ジャン会長はインジュという名前はジンジュ(真珠という意味、バッカの本当の名前)という字を間違って書いてインジュになったのを知ってるのに、セナにはインジュという名前がお父さんとお母さんの名前から作られた名前だとわざと言ってみる。セナはお父さんに聞いたことあると何度も聞いたので覚えてますと嘘つく。
セナ、こんなスウィートルームに泊れる人がバッカのお母さんだなんて。。バッカのものは全部私のものにする。ジャン会長、インジュ?オンマになんかしてほしいことないの?セナ、ありません。沢山会いたいです。ジャン会長、そっか。じゃ、気をつけて帰ってね。
イガク、なんでこんなに遅いんだ。もし化粧した?バッカ、いや、先と同じなのになにを!
バッカ、私達が屋根裏でやってたのとは本当に次元が違うからね。
バッカ、本当に奇麗だね!イガク、本当に素晴らしい!
(ここでまたジュンちゃんの声が流れましたね~切ない声ㅜㅜ
二人の姿もとても可愛らしいのにイガクの姿が透けてて。。。切ないㅜㅜ)
イガクの変な命令に従ってる3人~wwチサンは刺繍~ヨンスルはむしろ岩畑を田にするのが本を読むより楽だと!マンボは電話帳全部覚えてる~
バッカが皇太子妃の妹だって説明してるイガク。バッカも生まれ変ったと知ってびっくりする3人。
ヨンスル、皇太子に聞いたと。僕達と一緒に朝鮮にいたって。チサン、そう見えなかったのによい家門の閨秀だったんですね。バッカ、チェ~マンボ、とにかく会えて嬉しいです。バッカ、私も。朝鮮で一緒だったって聞くとなんか以前から知り合いだったような気がしてもっと嬉しいね。そんな意味で乾杯!
ジャん会長はセナとテムが自分に嘘つく理由がインジュがどこにいるのか知ってるからだと思う。
マンボ、もうすぐ夜明けです。お体を大事になさってください。
チサン、考えとは考えれば考えるほど考えがでるので考えないほうがいいと思います。
イガク、一体前後が合わないのだ!ホン秘書が皇太子妃でバッカがブヨンだってことは確かである。人徳あると思った皇太子妃がここではそうではなかった。
チサン、それがですね。実は皇太子妃が妹が皇太子妃に選り抜いたとき、妹の顔にこてをかけて自分が皇太子妃になったという怪談があったのです。
イガク、それをなんで今いうのか!それが本当だったら300年前も今も皇太子妃の品性は一脈合通するのだと。理解できる。皇太子妃とブヨンは朝鮮では本当の姉妹だった。。なのにここではなんで義理の姉妹なのか。。きになる。。お前たちも気になるのがあったら正直に言ってみなさい。
チサン、朝鮮では皇太子妃と結婚してたのに、ここでは妹のバッカヌナと恋してるんです。。マンボ、僕達がなんで皇太子妃ではなくバッカの屋根裏部屋に落ちたのか。。僕はそれが一番の疑問です。
イガク、皇太子妃は星柿についてる毒を飲んで絶命したし、僕達はその死の真相を調べようとしてたところでここに来た。それならきっと皇太子妃の家に落ちるはずなのになんで妹のバッカの家に落ちたのか。。バッカに何かがある。。何かが。。
ジャん会長、先日はありがとう。急に家に訪ねて。。失礼だったね。バッカ、いいんです。お体のほうはどうですか?ジャン会長、お口にあうかな。。バッカのヘムルタン(海産物のなべ)には勝てないけど。イガク、そうですね。バッカがお料理だけは奇特です。ジャン会長、お料理だけではなかったよ。この前病院で見たけど、お母さんにも本当に良くしてあげて田。親孝行娘だよ。バッカ、お母さんと長い間離れていたからこれからでもよくしたいのです。私のために心を苦しんだので。。ジャン会長、親に心配かけない子は何処にもいないの。そのように親の気持ちも分かって。。バッカ本当にえらい。ジャン会長、バッカは今休んでるの?バッカ、地方で会社に通ってたけど、誰かのせいで会社やめました。イガク、だから僕がお前を食べさせてるでしょう。バッカ、チェ!奴隷みたいにこき使ってるでしょう!ジャン会長、二人本当に仲よしだね。二人見てると気分がよくなる。ずっと一緒にいたくなるね。あ、そうだ!バッカが私がソウルにいる間秘書してくれない?バッカ、本当ですか?
テム、ジャン会長といい思い出たくさん作ってと。ジャン会長と共通点をできれば沢山作ってと。イガク、バッカトラックを運転してたから運転が荒いです。ジャン会長、安全ベルト必ずしないと!イガク、バッカ理解力が弱いからなんかやらせるときは短く言ったほうがいいんです。バッカ、本当に!イガク、バッカは食欲がすごくあるので飢えさせると暴れます。バッカ、後で家でまた話そうね!ジャン会長、バッカ今怒ってる?お腹空いたの?また、ご飯食べにいく?バッカ、え?いや、ジャン会長まで。。
セナとテム、二人がジャん会長と一緒にいるのみてびっくりする。セナ、バッカどうしてジャン会長と一緒にいるの?娘だってわかってしまったらどうしよう!バッカは本当に気に入らない。テヨンをなくしてと言ったでしょう!なにしてたの?テム、しっかりしてと。お前らしくない。セナ、バッカに電話でどこにいるのか聞く。バッカ、今日から知り合いの秘書をすることになったと。外国にすんでる方だから韓国にいる間だけちょっと手伝うのだけだと。テム、(ジャン会長に電話で)今日はセナが事故にあってこれないと。
ジャん会長、バッカにお姉さん(セナ)の友達のなかでパク・インジュという人知らないのかっと。バッカ、知りません。
セナ、オンマ、昼の約束守れなくてごめんなさい。テムいい人だと。テムのお蔭でお母さんに会えたと。なんか恩返ししたいと。初めてのお願いだけど、明日株主総会でテムを取締役に推薦してくださいと。ジャん会長、娘の望みならしてあげなきゃ。正しいことならそうしようと。
バッカ、セナがジャん会長にお母さんと呼ぶのきいた。セナにくるってる。誰がオンマなの?お母さんお前の好きな料理を一生懸命作ってたのに可哀想だと。他人にオンマって呼んでるのも知らなくて!お前のお母さんも可哀想だと。セナ、私をお前が諭そうと?バッカ、しっかりしてよ!お前のお母さんに釘さしながらどんなに成功しようとするの?釘さしたところから釘抜いても跡はのこるんだよ!傷は残るの!お母さんのことがそんなに恥ずかしかったらこれからは娘と言わないで!私が娘になる。
ジャん会長、自分はいかないでバッカにこの委任状だけ渡してきてと。
取締役決まる投票でテムとテヨンが4:4だったが、ジャん会長がテヨンを支持したのでテヨンが取締役になった。
セナ、理由を知りたいと。ジャん会長、お前はインジュではないと。そんな嘘をついて大丈夫だと思ってたの?これ以上言いたくない。出ていってと。
バッカ、取締役までやってどうするの。イガク、テヨンとしてもちゃんと役を果たすと言っただろう。僕は過去の皇太子妃の事件も解かなければならないけど、現在のテヨンの事件も解決しないければならないと思ってる。心配するな。心配してるバッカにみにくく見えるからわらってと。
願いをかなえてくれる指輪だと。イガク、そういうのを信じるのか。売るためだと。バッカ、これ買って。お手!これは私が買ってあげる。イガク、男が指輪なんかしてどうする?バッカ、恋人同士ではこう指輪をするの。イガク、そうなんだ。
バッカ、何を願う?イガク、僕は信じないと言っただろう。
(このシーン切なくて泣けました。ユチョンの暖かい表情とバッカのびっくりした顔がとても切なくて。。)
常務:お前ら正体がなんだ?(イガクに)あなたの本当の名前はなんだ?イガク、ヨンテヨンではないのは事実です。いつから知ったのですか?常務、ヨンテヨンが生きてるのを知ってから。イガク、テヨンが生きてるんですか?常務:意識はないけど、生きてる。イガク、僕がテヨンではないことをなんでばらさなかったのですか?常務:偽物だけど、会長に被害もないし、テムを相手にするには必要だから知らないふりをした。イガク、賢明ですね。
常務、これからもお互い必要だと。テムがシカゴからテヨンをつれてもどって来ようとしてる。イガク、なんだと!ヨンテヨンがこちに来てると!
3人、テムを追い掛けてる。二人はテムの救急車逃したのをヨンスルに怒ってる。。
ヨンスル、これからは口で運転するなと。マンボ、救急車の番号覚えてると。
ヨンスルわざと事故おこしてマンボに警察呼んでと。救急車が事故をおこして逃げてしまったと言いなさいと。マンボとチサン、びっくりして天才だと。チサン、ぶつかるつもりだったらなんで私達に乗れと言ったのかと。ヨンスル、real~(笑 ここは打ちながら見たのでちゃんと聞こえてなかったけど、We areではなくリアルでしたねw)
テム、お父さんに理事会を開いてくださいと。案件は取締役の解任だと。
イガク、ちょっと送れそうだと。バッカ、大丈夫だと。自分もまだついてないと。イガク、僕は五分後には着く。バッカ、私も五分で着く。イガク、もし先に着いたらアイスクリーム食べながら待ってと。先についたらアイスクリーム食べながら待ってと。バッカ、うん、分かった。イガク、汚いところに座らないで立っておとなしく待ちなさいと。バッカ、(びっくりして)どこ?私みてるでしょう!イガク、いつも僕がお前をみてると勘違いするな。バッカ、切る。イガク、足組むな。バッカ、(またびっくりして立つ)何処なの?(常務から電話来て急いでいっちゃうイガク)バッカはイガクのジャケット発見し、朝鮮に戻ったのかもしれないと思うみたい。
(テヨンとイガクを変えようとしたが成功しましたね。本当ハラハラしました~)
テム、現在取締役をやっている人はテヨンではないと。本物はこの人だと。今は意識ないんですが、本当に僕のいとこだと。意識回復する可能性はないと。だから解任してくださいと。



