訳:runa0418
7話週末にもう一度みたら見逃した部分が多くて
(聞きながら打つと言葉の早さに追い掛けられなくて^^;)。。
同時翻訳の時に大事な訳が抜けてたような気がして。。
ブログに詳しい訳ちょっと載せますね~
最近聞いたばかりのこともすぐ忘れちゃったり。。
記憶力がㅜㅜ歳は無視できませんㅜㅜ
7話のユチョン可愛すぎて!! ピンポンダッシュも最高でした~~!!^^
私が爆笑したシーンは
バクハ(韓国語で言うと発音がバッカになるので私はバッカて訳してますが^^:)の携帯にイガクの名前が正体不明になってたシーン~w
お母さん:あの子、お前が探してる子じゃない。病院はどうやって知ってきたかわからないけど、早く帰って!じゃないと、ここでお前も私も死ぬ。
ジャン会長:マンオクオンニ、私の娘探しに来たって私が間違ってた。。29年前にオンニ(お姉さん)に約束した通りに私、死ぬまで娘探さないから。。
お母さん:セナを探さない?
ジャン会長:私4年前に癌の手術して完治できたと思ってたのにぶり返したの。。今度はもう無理みたい。。大人になったセナがどんな姿をしてるのか一度会ってみたかったの。。でも、それは私の欲だよね。。オンニにもセナにもよくない。。ホンコンに戻る前にオンニにこれ話したかったの。。
お母さん:ソンジュ。。
お母さん:私が再婚した時に主人がつれてきた子(バッカ)なの。。再婚といっても結婚届けもしてなかったの。。
ジャン会長:気さくな子なのね。。
お母さん:お前はどうやってホンコンで住むことになったの?
ジャン会長:私の人生って波乱万丈だよ。。未婚なのにセナ産んでオンニに預けて。。それから何年がたってある人に出会って一緒に住むことになったけど。。それも長くなかった。。その時は虚栄心があって心を寄せて暮らせなかったの。。それでホンコンにいって今の主人に出会ったけど、それから凄く金儲けになったね。。お金のお蔭なのかホンコンでずっと住めた。。
お母さん:子息は?
ジャン会長:ホンコンには子供がいない。。ここでちょっと男と一緒に住んでたときに娘が一人いたの。。
お母さん:その娘とは連絡してるの?
ジャン会長:いや、その子にも酷いことしちゃった。。
お母さん:(写真をバッカに渡すとき)お前が一歳の誕生日にとった写真だって。。この顔のない人がお母さんで。。
バッカ:(セナに6話で言ってた台詞)お母さんが車に引かれて倒れたのに顔をそむけ、後ずさりする今日のお前と同じく。。。
写真のことやセナのことブレスレットのこと思い出してるバッカ。
隣でバナナ牛乳と苺牛乳飲んでるイガク様~
イガク:バナナと苺二つも飲んだらお腹がいっぱいなんだ。
バッカ:そこでなにしてるの?
イガク:お前はそこでなにしてるんだ?今日遅くなるっていったのに。。
バッカ:バス停からいたの?へんだな~本当に!
イガク:僕になんで怒ってるのかい。
バッカ:怒ってるって?誰が怒ってるのよ!
イガク:今やってることは怒ってるのでなければなんなんだ?
バッカ:いいから話しかけないでよ!
イガク:生意気だな。
チサン、バッカヌイ(お姉さんの昔の呼び方)これが腹を叩くので気分がよくないですと。ヨンスル、バッカ氏、これなんですか?これ履くとかゆいですと。マンボ、僕は動かないのに首がかってに動いてしまうのでプライドに傷つけますと。
専務からテレビショッピング(テヨンの会社)で売るのでマーケティング戦略を用意してきなさいと言われた3人がバッカになんに使うものか聞いたが疲れてるって怒るバッカ。
イガク:(キャンピングカーから出てくる3人に)女人に追い出されたのか?
チサン:なんであんなにつれないのかわかりません。
マンボ:女性がそろうべきの徳望は一つもないのです。
チサン:一言教えてくれると病気にでもなるのですかね。
マンボ:朝鮮時代だったら聞くわけがないです。
イガク:は!朝鮮時代だったらあの子は最高に出生できても神子なんだ!
マンボ:おそれ多くも皇太子様と言葉もかわせなかったですよね。
チサン:おそれ多くも皇太子様の竜顔を見れたでしょうか。
マンボ:額を土によせて土の臭いかんでたでしょうね。
イガク:ハハハそうそう。ヨンスル、お前はなんで黙ってるのか。
ヨンスル:なんのことでしょうか。
チサン:怪しいです。いつもバッカヌイをかばってるんじゃないですか。
マンボ:今も一言も言わないんでしょう!
チサン:もしかしてバッカのこと好きなんですか?
ヨンスル:言い過ぎでしょう。誰が誰を?
イガク:ヨンスル、お前も不満があるのだろう?こんなときは言ってもいいのだ。
ヨンスル:恐れ入ります。
イガク:じゃ、チサンとマンボに打ち明けてみなさい。
ヨンスル:私は言わなかっただけて、バッカは私の手で何度も酷い目にあわせたかも知れません。おそれ多くも女人なのに目を会わせ、こうだああだと言うのですか。空中で5回回し、投げたいです!<-ヨンスルの話しだけ全部きいたバッカww
バッカ:考えてみたら申し訳なくて説明しに出てみたらなんだと?回してなげて転がせる?どうして?ころしたほうがいいじゃん!ヨンスル氏そう思ってなかったのに弟達の前でなんなんですか?寡黙だと思ってたら全然軽くて下品ですね!
イガク:今どこ行くのだ。こんな夜中にどこいくんだ?
バッカ:みんな私の悪口言ってるのになんで私がここにいるの?離れた方がいい。
イガク:ヨンスルがいたずらをしたのだ。
バッカ:いいの。(荷物と一緒に落ちた写真をみるイガク)
イガク:この赤ちゃんはだれだ?写真の中の男は誰でこの赤ちゃんは誰だ?
バッカ:男は私の父で赤ちゃんは私。いいでしょう。ちょうだい。
イガク:ならば記憶が戻ってきたのか?9歳以前の記憶が戻ってきたのか?
バッカ:母が幼い私を捨てて行ったのがとても憎くて父がここを破っちゃったって。
イガク:つれない親だな。でも、幼いときの記憶が戻ってきたのはよかった。
バッカ:むしろ記憶が戻って来なかったら。。知らなかったらよかったかもしれない。。
イガク:記憶がなければ心のなかでも一緒に暮らせないのだ。記憶だけあれば永遠に一緒にできるのだ。
イガク:僕は300年を越え、朝鮮からここにきたのだ。皇太子妃は300年過ぎてここで生まれ変わった。だから、僕は朝鮮の記憶をちゃんと持ってるが、皇太子妃は朝鮮の記憶が全然ない。この問題を解かないと。そうすろと僕が300年を越え、ここに来た理由もわかるし、皇太子妃殺人事件が明せるのだ。
イガク薄荷飴(韓国語ではバッカサタンです^^バッカのかわりにかむみたいですw)を買ってきて一緒にかもうと。ヨンスルなめてたらイガクに怒られるw薄荷飴に奇特だというイガク。
ジャン会長は個人的なお願いがあると言い、テムに自分の娘を探したいと。でも、出した写真はバッカの一歳の誕生日にとった写真でお母さんの顔がちゃんとある写真。でも、バッカの本当の名前はバク・インジュだと。ジャン会長はバッカという名前は知らないようでジャン会長がバッカとセナを産んだお母さん。お父さんが違うだけで二人は本当の姉妹。セナはその写真みて自分のことは知らずにバッカだけジャン会長の娘だと思い、その事実を隠そうとする。
また、テムのお父さんに二人の関係がバレ、反対されるセナ。
セナ:なにするつもりなの?!なんなの?就職まで頼んで私が通ってる会社まで入ったの?なにするつもり?
バッカ:病院にきた本部長(テム)に急にお母さんが私の就職たのんだから怒りたかったら二人に怒って。お母さんの交通事故の補償みたいで就職したくなかったけど、雇ってくれる会社がお前が通ってる会社だと避けたくなかった。
セナ:お前くるってる。
バッカ:はっきりいうけど、お前の本当の姿言うつもりはないから私にさわらないで。
セナ:一日も早く会社から出た方がいい。壊れて割れて追い出されたくなければ。
バッカ:お前には腹も立たない。可哀想だけで。
イガクは一歳の誕生日の写真をとったところに行くともっと記憶戻ってくるかも知れないと言い、バッカと一緒にチュンチョンに行く。そこでピンポンダッシュとかし(このシーン最高でしたね^^)、楽しい時間を過ごすが、泣いてしまうバッカを抱いてあげる。テムとジャン会長もバッカを探して来たけど、セナが邪魔してあわないようにする。
バッカが通ってたような小学校に来た二人。
イガク:どうなったの?
バッカ:バッカという名前(たぶんバク・インジュだったらあったでしょうね)で入学した女の子はいないって。この学校ではないみたい。
イガク:お前の名前でも間違って知ってたのではないのか。
バッカ:私バカじゃない。
イガク:卑賎だからいうのだ。バッカってどんな漢字を使うのか。
イガクが携帯で書いてあげるとはすの意味だった。はすはブヨンとも言う。それは朝鮮時代のバッカの名前なので皇太子妃の妹のことを思い出すイガク。
それでブヨンに出した謎を出してみるイガク。生きても死んでて死んでも生きてるのは?
バッカ:易しいじゃん。答えは人生。いきてても生きてるのではないくらい辛いでしょう?
イガク:卑賎だな。この頭にはなにがはいってるんだ?浅薄だな。
バッカ:頭叩かないでよ。頭悪くなるから。あ、正解は昏睡状態!これは生きてるのでもしんでるのでもないの。
イガク:昏睡状態がなんなんだ!!頭が回らないとき食べるのを僕があげる。
バッカ:食べ物?なに?
イガク:タクバム(バムって韓国語では栗のことですが、デコビンを韓国語でタクバムというので~^^)
テムに今日は会いたくないと一人でいたいと言い、イガクとあうセナ。
セナ:(イガクからもらったブレスレットを出して)これ返したくて会おうとしたのです。
ヨンテヨン氏最初あったときから今まで私にした行動考えてみると私に感心あるようですけど。そうですか?
テヨン:(頷く)
セナ:私はヨンテヨン氏に感心ありません。
テヨン:僕のこと好きになります。
セナ:私が(テヨンのこと)好きにならなくても私のこと好きでいられます?
私をいつから知って?私がどんな人がわかって好きなんですか?
イガク:生まれ変わるって信じますか?
セナ:生まれ変わるのですか?前世に縁があったとかそういうことですか?
イガク:それも直に信じるようになります。
セナ:貴方二つの中で一つです。高段者か変な人。
イガク:妹いますか?
セナ:い、いいえ。それはなんでききますか?
イガク:きっといるような気がして。
『記憶がなければ心のなかでも一緒に暮らせないのだ。記憶だけあれば永遠に一緒にできるのだ。』
お父さんのことで謝るテムに今すぐお父さんに結婚するって言えないならわかれようというセナ。
バッカにイガクと3人が来て屋根裏部屋に戻る日だからお祝いしようと。なにが食べたいのと聞くバッカ。突然バッカがガンジャンゲジャンが食べたいと言ったらトチサンがだめだと。イガク、5年前にガンジャンゲジャン食べて死にそうになったと。気を失ったことがあると。この話を聞いてるテム。また、イガクとスカッシュテニスするときに強くうつテム。人は頭のなかの記憶は失っても体は覚えてるはずだと。自分は一度もテヨンにスカッシュテニスして勝ったことなかったと。僕は一度もお前がテヨンだと信じたことないと。
8話楽しみですね~
リアルタイム訳は1時間ですむけど、こうやってブログに訳を載せると3、4時間はかかってしまいますね^^:だから、きいてうつって感じでミスタイプがあるかどうかも確認してません^^:申し訳ないです。
今年の9月の中旬にある国内案内通訳士の試験のため、最近凄く頑張ってるのでブログに訳をのせたいと思いながらも我慢して勉強頑張ってます。
試験は筆記試験4科目、観光法規、観光学概論、観光歴史、観光資源が韓国語でありますが、通ったら面接は日本語でうけることになってます。今年頑張って絶対とろうと~^^
だからツイもほとんど地下鉄乗ってる時間を利用したり、ブログも9月まではちょっとさけようと思ってますけど、なかなかw
今日はジュンちゃんのソロコンの発表がありましたね。嬉しいです。これから3人のコンサートもあることを期待してみます~^^
では、また~^^





