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JYJ in Berlin - 未公開インタービュー
訳:runa0418
JYJベルリンの公演を2日前にした4日の午後インタービューをした。
放送では活用できなかったけど、いくつかの素敵な言葉があったからここに記録しておく。
写真提供:C-jes
Q 今年の最後のワールドツアーである。どんなところをアピールする?
js:今回のツアーは新しいのではなくワールドワイドアルバムの延長線である。
今回のツアーで特に変えたものはないが、ヨーロッパのダンサー達と一緒に立つことになった。スペインで有名な芸能人(ラパ·デモンズ)である。
ヨーロッパに合う情熱的な踊りを踊ってアクロバチックな記述ができる方だ。そのような踊りを公演に入れてみた。変わったところと言えばそれくらいだ。
Q 他の企画会社の合同公演と違って単独のヨーロッパ公演だ。narraitveができるのが違いだと言ったけど、それはどんな意味?
js:企画会社の公演はいろんな歌手が出て代表曲だけ歌って終わる。だけど、jyjはトークなどで多様性が見せられる。そこから違うのだ。ダンス曲バラード曲が与えるストーリがある。なのに歌手達が自分の曲だけ歌って降りちゃうとダンスからバラードに変わるとき不自然な感じがするかもしれない。そういうところが違うと思う。違う面でみると企画会社のタイトルで公演するのではなくヨーロッパでチームの名前でやる公演だし、他の歌手の公演がなかったスペインとドイツで初公演がやれたことで意味深い。
Q ヨーロッパに来てみると実際にK-POPの人気が感じられるのか。
jj:僕達が知ってるK-POPの人気を誇張してると思える。タイ、日本、中国は道だけ回ってみてもK-POPの音楽が流されてる。アルバムを売ってるのも普通にみれる。正直ヨーロッパでは会場の回りではなければどんなスターの熱気を感じるのは難しい。今はK-POPという市場が始まる段階である。火がつこうとしてる。韓類が好きなマニア達は時間が経つにつれ、マニア層が厚くなってるから韓国ではK-POPの熱風って呼んでるのだ。そうして熱風が吹いてるのでK-POPのことを知りたくなるのだ。僕達の場合は単独公演であるため小規模の公演だ。利益はない公演である。本当は利益が出なければ次の公演はないと思う。利益があって次の公演があるのだから。だけど、僕達は未来をみて公演をやるのだ。
Q スペイン観衆の反応はどうだった?
yc:その国のファンをみるとその国がちょっと見えてくる。
スペインの文化が見えて来た。アジアでみれる熱情と違ってパワープルだった。そのような姿をみてこの国では公演がしたいって思った。ステージが大きくなればなるほどその思いも大きくなりそうだ。
js:そのような力をファンが引き出してくれた。終わって思ったけど、なんか出せる力、それ以上が出せたような気がした。やりたいと思っただけでは絶対できないそんな力を引き出してくれた。
Q ヨーロッパではこのように公演をやると国威宣揚してるという気持もするのでは?
yc:僕達が偉いからとか、そういう考えではなく責任感もあるけど、もっと進める道が与えられるようだ。僕達が安住しないようにしてくれる公演なのだ。
ヨーロッパの公演では泡がない正直な面を見せたいと思う。「僕達はヨーロッパでこのように成功してる。」そんな記事に恥ずかしくないようにしようと思ってる。
jj:アジアのスターの中でヨーロッパで初公演をし、小さい会場で泡のない正直な公演をみせられるアーティストが何人いるかな。成功的に終えなくても成功的だったと言いたい気持もあり得ると思うが、それがいやなのだ。
Q 進める道ってどんな意味?
jj:日本で公演するとき一度の公演で20万人くらいが来た。大阪2回、東京2回、4回のツアーをすると100万の人が来る。そんな大きい会場で公演してると僕らも自分でも「これからもっと大きいところは何処にあるのかな。」、「もっと高いところはどこだろう。」とそんな安住する心に自慢が湧いてくる。アーティストにとって目標がないってことは辛いのだ。そんなとき他の国で小規模公演をし、観客席で空いてる席をみたとき、虚しい心ではなく目標ができるのだ。
js:日本でも僕達は底から始まるしかなかった。後でどんどん人気が出て結局グランドスラムまで達成した。ヨーロッパでもこのように公演をするのが良い始まりなのだ。
Q 韓国音楽番組に出られないのは辛くないのか?
js:僕達が人気がないような無視する言葉が聞こえてくるとき心が痛い。
自分達の言葉を証明するためファンの数を少なくするような方法で見くびたりするのをみると心がいたい。
Q 離れているメンバー達との未来はどのように流れそう?
yc:幼いとき「ソテジとアイドル」や「ゼクスキス」みたいに分裂したチームをみながら思った。また一つになるのが難しいのかな?って。難しかった。僕ら五人だけやればできるものではないからだ。確答を与えにくい。
3人がもっと高いところを目差して努力していく姿が感じられるインタービューでしたね。これからももっともっと高く飛べるのに間違いないなっと思いました。3人の才能と魅力がいつかは世界が知る日が来ると信じてます^^
エリザベートのチケット発売が一昨日ありましたね。その時カードで勘定しないで口座にお金振り込む方法を選んだ人は昨日の12時まで振り込まないとチケット取り消されてしまうのです。そのチケットが
昨日12時ではなく2時20分ころに出てきたんですが、10分でなくなりましたね。さすがジュンちゃん~!!^^
私は19日のチケットがとれました。本当とれて良かったです。あまりいい席ではないけど、今から楽しみですが!!^^今日も急がしかったので寝不足ですけどw
最近忙しくて訳もツイッターも浮上できてなかったんですね。
今週は日本の通訳案内士の発表もあるんですが、結果がどうであれ私は来年は国内の通訳案内士を目差そうと思ってます。まず、韓国で日本の方を案内しながら日本の資格にまた挑戦したいです。日本の資格とるのがとても難しいと今回感じたのですが、諦める気はありません。ただ、順番を変えようと。。まだ、子供達小さいので国外より国内の方が仕事しやすいと思えるし、韓国人をつれて日本を案内するのもいいけど、今は日本の方に国内の案内がしたくなりました。また、日本の資格より韓国のほうを先にとっておいてから日本の資格は時間をたっぷり持って勉強したいと思いました。だから来年は国内の資格をとるのに集中しようと思ってます。そしてその中でできるだけjyjを応援もしようと~^^ 3人がいつも頑張ってるのをみてると私もとても頑張れますので~!!
また、今回ELLE雑誌を手にいれましたけど、雑誌の写真も凄くよかったけど、ELLEの撮影動画をみてとても癒されました。5人がとてもリラックスしていて楽そうでみてるとこっちまでリラックスできて楽しくなりました。3人の笑顔をいつまでも守りたいです~これからもみんな一緒に応援していきましょうね。よろしくお願いします~^^
ちなみに動画のなかでジヒョがゼジュンとの絡みでアンチファンできそうだと心配してたらゼジュンはジヒョウヌナ(お姉さん:ジヒョウは韓国の歳で31です^^)は絶対アンチファンできないキャラクタだと。そんなゼジュンにジヒョはお前は大丈夫だけど、私は大丈夫ではないって^^
また、ユファンと付き合ってる恋人な感じを出せるように監督に言われたみたいでジヒョは歳の差が凄くてできないと言ったらユファンがなんか言ってジヒョにおでこ軽くたたかれてましたね。
最後の場面でジュンちゃんはセクシーなポーズでみんなを笑わせたり、ユチョンは恋人ですか?って聞いてたら(誰のことかは動画には出てませんね。)ジヒョウが100万のアンチができそうだって言ったらJYJとユファンが凄く笑ってましたね。ユチョンはそれを聞いて笑いながら気まずくなりそうって言ってました。^^ 記事は時間あるときにまとめてブログにアップします~^^
動画はこちらです~
http://www.youtube.com/watch?v=M5j7NitCxGs&feature=youtube_gdata_player


