今年のドラフトが終わりました。

くじを2度外したのはしょうがないとして、、

その後の指名は、予想の斜め上を行くものでした。

決してバランス良い指名とは言えず、

社会人投手を3名指名してとにかく即戦力を求めた首脳陣の意思が表れてたと思います。

この指名内容はドラフト前の評価から行くと低いかもしれませんが、

こればっかりは入ってみないと分かりません。

全員活躍できる事を期待します。

では、ネット等の情報から指名選手の紹介です。


1位:加治屋蓮

宮崎出身の速球とフォークが武器の社会人右腕。

投げっぷりに期待。


2位:森唯斗

今年の隠し玉的存在。

小柄ながら度胸満点の躍動感あるピッチング。

セットアッパーとして期待。


3位:岡本健

高校時代から評判高かった逸材。

制球が良いコントロールタイプ。


4位:上林誠知

走攻守揃った「みちのくのイチロー」

春先まではドラ1級の評価。

センスが有り、順調に育てば楽しみ。


育成1: 石川柊太

新人王間違いなしのヤクルト小川の後輩。

投げ方もトルネードでそっくりの小川2世


育成2: 東方伸友

身長191cmのホークス得意の長身投手枠の投手。

大化けに期待。


育成3: 曽根海成

強肩が武器の内野手


育成4: 張本優大

今年の捕手枠。

強肩が武器の捕手。