落ちています | 母が顔面麻痺になったと思ったらまさかの外耳道ガン⁉︎

母が顔面麻痺になったと思ったらまさかの外耳道ガン⁉︎

2014年2月、ある日地方に住む母が顔面麻痺に。
その後、ビックリの耳のガン、外耳道ガンだとわかり、
家族みんなが衝撃!
約1年半、頑張り抜いた記録です。

4月2日に母の納骨を行います。

お墓はすでに建ってるし、ご住職にも来て頂くように手配もしたし。

父は『納骨は焦らなくてもいいかなーなんて思ってさあせる一周忌にやってもいいかなーなんて』

いやいや!
寂しいからって延期はダメだよ‼︎

結局、父に話をしでもさ予定通り行うことになりました照れ

で、タイトルの《落ちています》は、私ですショボーン

最近は時間の経過と共に、気持ちも落ち着いていたのですが、この数日、母を思い出しては泣いて、気持ちも暗くなっては(こんなんじゃ母さんに怒られる❗️)と立ち直って…を繰り返し。

夜寝る前には、大学病院で息を引き取った場面が頭に浮かび、号泣しちゃいますえーん

心電図のモニター、酸素マスク、頭に頑丈に巻かれた止血の為の包帯、母の荒い息。

父じゃないけど、納骨されるのが私も寂しいのかな?そうなのかな??

私、納骨の時は絶対泣くんだろうな…
みんながいるけど泣くんだろうなあせるあせる

でもさ、いいよね‼️ 
だって寂しくてたまらないんだもんえーん

母のいない実家。静かで変な感じなんだよね。
そこに一人でらいる父はもっと寂しいよねショボーン