9時半にホテルを出て歩いて5分で上海駅に着く。
切符は自動のとこでは買えなさそうで、人のいる窓口へ。
そこも人はいっぱいで、しかも窓口には漢字が書いてあるはずだが、どこで買えるのかわからず、とりあえず、当日高鐵のとこで並んでみる。
チケットは普通に取れたが、混んでるのか、出発時間は12時のでした。
駅の中に入るのにも並んでて、ひとまず中に入り、おなかがすいたので、揚げパンを探すも見つからず、ケンタッキーで食い始めて、隣の揚げパンを発見。
若干おなかいっぱいも、揚げパン、豆乳を持って行く。
新幹線は予定通りに到着し、30分ほどで着いた。
タクシーに乗り、写真と店名で連れてってくれた。
一番推しっぽいメニューを写真で指差し頼みます。
出てきた麺はめちゃうま、中国の麺をなめてたのですが、小麦を感じるうまさでした。
肉は塩麹ですかね。
これも肉厚でうまい!
麺だけ食べに来た甲斐がありました。
店を出ると何やら行列があり、その先に行くと蘇州博物館でした。たぶん、1時間待ちくらいだと思いましたが、中国の方は博物館が好きなんですね。
僕らは並んでまでは魅かれず、その奥までダラダラ歩きます。
その先に世界文化遺産、中国のAAAAA景区の拙政園というのがあり、入ってみます。(90元)
ダラダラ園内を歩きますが、大量の中国の方です。
ひとまわりし、タクシーで蘇州駅まで戻り、上海に戻ります。
少しホテルで休み、タクシーで豫園に行き、飯を食います。
中華はうまいです!













