今日、仕事の指導の方に、肩をたたかれた。
親しみを込められた感じがした。
言葉だけじゃなく、励ましてくれた気がした。
顧客の状況が非常にいいのだ。
これまで長期間とても困難な状況が続いていたのだが、担当してから徐々に収束してきた。
今はごく平穏で普通な感じに落ち着いているのだ。
「自分の力だって思って喜んでいいよ!」と言われた。
私としてはそれは日々を生きる顧客の手柄に違いなく思えるし、
統括するボスの力だとも思うのだが・・。
私の力だと言ってくれるのだ。
「喜ばないのは、さびしいからか?」と問われた。
いやぁ、顧客自身も言うのだが、改善して少しでもよい状態になることを目標に共同作業しているのだから、いつか別れは来るだろう。一緒に過ごすことが目的ではないのだと言い切れるあたりがこの人の健康なところだ。
あと1つ、人生山あり谷ありだから・・・ぬかよろこび過ぎるのは怖い。だから、おずおずと前進。
いやぁ、私はうれしかったから指導の方にたくさん話したくなったと思う。いつも一言褒めてくれるからうれしい。
「頼りにしてるよ」とか「流石だね」とか「腕がいいんだ」とか「愛がある」とか、この方は人をほめて伸ばせる人なのかなと思う。素直に喜んでみよう。いいと思ってくれる人の視線で自分を見てみようかな。
皆がみな認めてくれるわけではないけれど、組んで仕事をしている人が認めてくれるのだから、そろそろ自信をもっていいのではないだろうか?
(●´ω`●)ゞ
夜中だよ!洗濯と本日の3食の準備しなければ。自信・・・まず自己管理だな。モノも時間も、整理整頓!!
すっきり見えやすいともっと自分自身がみえてくるかも。