こんにちは jungle です。

数あるブログの中からご訪問いただきまして ありがとうございます。

少し自己紹介させてくださいm(_ _)m

私は 1999年に日本へ働きに来ていたフィリピン人の女性と知り合い 紆余曲折を経て国際結婚しました。

以来 在日フィリピン人のイメージ向上を目指し 当時としては珍しいフィリピン人を擁護する側に立ったホームページを運営しながら 国際結婚相談や生活困窮,DV被害救済等の活動をしてきました。

掲示板や読者投稿をメインにしていたこのHPは 残念ながら時代の流れで閉鎖しましたが ブログは続けていますので 今後ともよろしくお願いいたします。

 

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(今日のお話はこちら)

 

最近 各方面でなにかと話題に上がる セクハラ問題ニヤニヤ

 

 

しかし 双方の言い分が食い違うことが多々あり どちらが真実なのかよくわからない。

 

 

痴漢の冤罪被害が 大きな社会問題となり 映画でも上映されたのは記憶に新しいことだ。

 

 

果たして セクハラにも冤罪というものがあるのだろうか?

 

 

行為に対する認識違い という強者も多いが ハラスメントについて社会的に問題になっている現在において そんな言い訳は「リスク管理の意識が低すぎる〜!」としか言いようがないビックリマーク

 

 

こういった苦情を公の場に申し出れば 被害者・加害者ともに不利益をこうむるのは周知の事実だが 社会的な立場の高い者の方が受けるダメージは大きい。

行為が事実であっても そうでもなくても それを武器に背水の陣で追い込みをかけてくる場合があるかもしれない。

 

 

ハニートラップとかね 末恐ろしい世の中だ〜ニヒヒ

 

 
さて この「セクハラ」というのは 男性が女性に対しての一方通行の行為のように思われているが その逆のケースも多々ある。
 
というか 私の業界ではどちらかというと女性が行うセクハラの方が多いと感じているイラッ
ただし 女性が行った場合は「パワハラ」とかって部類に化けちゃうんだけどね笑笑
 
 
まあ 精神的に追い詰める・詰められるような環境では 良い仕事ができないのは確かなことですビックリマーク
 
 
今の時代に即した リスクマネジメントを整えて 気持ち良く働きたいものですね。