おはこんばんにちは

 

 

フジムラです!

 

 

石原さとみ熱が冷めやらぬ中書いております。

みなさまいかがお過ごしでしょうか?

 

 

今日はまずコチラから↓

 

スマホがあれば記憶力はいらない。

頭で記憶する40代社員とスマホで記録する20代の配送効率の話。

Googleマップの活用術。
https://note.mu/marketing/n/n7882f6a30d27

アプリマーケティング研究所という

スマホとアプリのマーケティング情報を発信しているところのnoteの記事なんですが

 

 

割とセンセーショナルな見出しから始まりますが

案外みなさん経験していることがあるのではないでしょうか?



連絡先・スケジュールなど

 

 

記憶ですべてを管理している方はなかなかいらっしゃらないですよね。

中には自分の電話番号もスマホを見ないとわからないなんて方もいるかもしれません。


この記事のはなしでは、特に取引先が何十件もあるような場合にはとても有効ですね。
目的は取引先に最短で向かうことであって、記憶することが目的ではありませんから。
自分の記憶に頼ろうが、スマホに頼ろうがどっちだって着けばいい訳です。


ただ、万が一スマホを忘れたりすると厳しいですが笑

 

 

このように自身の記憶をスマホやPCなどのデジタルデバイスに頼る際

気を付けないといけないのがバックアップ!
 

忘れたくらいだとまだ良いですが、無くした壊したとなると目も当てられません。

みなさんの中にも「スマホを新しくしたけどバックアップを取っていなくてデータがすべて無くなった」

なんて経験をしたことのある方もいるのでは?

 

今回は特に仕事でもプライベートでも使用頻度の高い

写真のバックアップについて!

 

 

使うアプリはコチラ↓

Googleフォトです!

Googleフォト for iOS

Googleフォト for Android

 

Google フォトは、写真と動画を保存したり共有したりするためのサービスである。ユーザーはiOSやAndroidアプリ、WindowsやMac向けのアップローダー、ブラウザなどからクラウドに写真と動画バックアップすることができる。バックアップした写真や動画にはアプリやブラウザからアクセスすることができる。

15GBまで無料。ただし高画質モードでバックアップすることで、写真は1600万画素以下、動画は1080p以下であればそのまま、1600万画素を超える写真、1080pを超える動画は、1600万画素、1080pにそれぞれ縮小されて無制限に保存できる。

 

                                                                                                                                            出典:Wikipedia

 

思い出の写真はもちろんメモ代わりに写真を撮る方も多いと思います。

そういったものを誤って消してしまった場合、取り返しのつかないことも...

 

15Gであれば約20,000枚もの画像を保存できます!

 

使い方は簡単!

Wi-Fi下でアプリを起動しておく

これだけ◎

 

最近はこんなアプリもあるのでWi-Fi・ギガ難民の方は↓

タウンWi-Fi for iOS ,Android

 

 

ということで大切なデータを適切にバックアップしていきましょう!

 

 

 

ということなんですが

みなさん本日のブログのタイトルを思い出してみてください↓

 

 

さまざまな情報に触れすぎて頭がパンクしてませんか?

イマ必要なものの為に頭に適度なスペースを

 

 

バックアップを取るのはあくまで手段で大切なのはココ!

【適度なスペース】

確保出来てますか?

 

 

あれやこれや色々なことに頭がとらわれて

一番フォーカスしなきゃいけないことに頭を使えていない

なんてことになってませんか?

 

 

冒頭の地図の件であれば

ルートの心配はスマホに任せて、自分は行った先での商談のことに集中する。

 

写真に関しては

記録は写真メモに残したて一旦忘れる。

 

 

スマホやPCは同時にいくつもファイルを開いたり、閉じずに残しておくと重くなりうまく動かないですよね?

人間の頭も同じで許容範囲をこえると同じように処理速度が落ちます。

 

 

特に情報量が爆発的に増えている今だからこそ

頭をフル活用できるよう、うまく情報の出し入れをして【適度なスペース】

 

 

 

 

ご拝読ありがとうございました。