旅行記1-10 上野→会津若松 そして帰路へ | ジュネのラブリー空間

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旅行記やボウリング、私の身体のことなど、普段の出来事を書いていきます。
年の差カップルのドタバタ恋愛記も始めます。

今回の旅行レポも最終回となりました。


3月4日は、早朝 「北陸」で上野に到着。


ここから空き時間を利用して、少し都内を回ってました。


上野から日暮里に出て、京成線で青砥に。


ここでモーニング。


「イート・イン」という「サイゼリア」が展開しているハンバーガーショップで、


モーニング時間帯は、ほとんどの商品が1つ100円。


しかもホットコーヒーは飲み放題なので、東京に行った時は良く利用してます。


京成線と言えば、ドレミファモーターの車両に乗りたくなるのですが、


ラッシュ時で本数はあるものの目当ての車両が来ずで、結局1000系アルミ車で品川に向かいました。


そして発車して間もなくしてすれ違った車両が、ドレミファの1000系でした・・・・


品川から上野に戻り、宇都宮線(東北本線)でまずは宇都宮へ。


乗車したので、E231系のグリーン車(2階)


殆ど寝てましたwww



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宇都宮から黒磯へは、210系


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オールロングシートの3000番台です。


5両編成で号車番号が11~15なのは、増結編成の間合い利用なんでしょうか。



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黒磯で、こんなものを見っけ!



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EF81に牽引された寝台車6両。


昼間で誰も乗ってませんが・・・・



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しかし、テールマークは「北斗星」です。


検査あがりなんですかね?


理由は解かりませんが、こんなところで見かけたのは意外でした。


黒磯からは、ワンマン用701系電車


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このモーター音、好きです。


初期のインバーター制御車、首都圏で走っていた209系とよく似たサウンドです。


ここで初めて見た運賃表・・・・


最近はデジタル表示が普通なんですが、この車両は液晶でWinXP


駅数によって文字の大きさも変えられるんじゃないかな。



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黒磯から乗ったのは、快速「あいづ」


485系の赤べこカラーのリニューアル車、シートピッチも広く快速にしては贅沢にも思える車両です。


またまた寝てしまいましたwww



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会津若松駅の駅舎です。


城下町らしい雰囲気のある綺麗な駅舎でした。


ここに寄ったのは、駅近くにスーパー銭湯があるからです。


旅行中、シャワーばかりだったので、ゆっくり足を延ばしてお風呂に入りたかったのもあります。


駅から徒歩5分くらいの好立地で湯船もいくつかあり露天風呂もあって、大人で390円!


銭湯と変わらない値段です。


人気があるようで、混雑してました。


ここで旅の疲れを取り、いよいよラストが近づいてきました。


夕食後、磐越西線で新潟まで出て、1日に乗車した「きたぐに」に乗り、明朝京都に到着。


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最後の列車は、特急「はるか」です。


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最後は、リッチにグリーン車に乗車です。


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わずか1時間30分ですが、この電車の終点が職場なので、少しでも休みたかったので。津


以上で今回の旅行レポを終わります。


来月は、スルッと関西のフリー切符を使って、関西私鉄周辺の春・さくらをお届けしたいと思っております。


そして6月は、「あけぼの」「はまなす」と「トワイライト」または「北斗星」で北海道へを計画中です。