女性兵士や女性土木作業員までフエミニズム、男女同権を追求したら行き着くらしい。
しかし、それとは別で、性経験の豊富な女性たちを、草食男子は要らない。それどころか、処女しか欲しくないだろう。
そういう草食男子は、相手女性の過去を嫌う。すなわち、一度経験済みの女性は、交際歴10人以上と同じだし、それは、すなわち女性兵士や女性土木作業員と同じと言える。
ここで、草食男子、あるいは、一般的な男性のあまり語られない線引きがある。
処女しか欲しくない男子には、フエミニズムは土木作業員女性を増やしてるだけに思える、ということだ。
フエミニズムに賛同して、性経験を増やす女性は、汚ギャルを通り越して、要はヨゴレ女子になろうとしてる、下流志向としか見えないのだ。
この問題を、政府は、どう考えてるのか。汚れた女子、性経験のある女子が増えたのは、女性全体が底辺志向になり、女性全体が汚れてしまった。そんな汚れた女子は欲しくないというのがどの男性にも当てはまるし、そのせいで結婚を避ける男子が増えてしまった。誰が汚れた女子と籍を入れようというのか。まともな男子ならば、誰もいない。
これが、少子化問題の 重点だ。