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AI時代になっても、人間の生活について回る仕事は残るはず。衣食住とか、
掃除仕事は、残るはず。
さらに、可能性としては、
動物を高度知能持たせるように、AIバイオを駆使して訓練するような領域は生まれるはずだ。そして、いつまでの残るのでないか。すなわち、新たな雇用種別の誕生であろう。
猿から犬猫、魚、トカゲまで含めて、高度知能を持つように育てていく活動は、仕事になる可能性も出てくるだろうと考える。そして、ある程度人間が賢く動物を育ててから、そこから先は、AIに、育成訓練を委ねるような仕事などは、新たに出てくるだろう。
さらに、動物だけではなくて、
木、植物、キノコにも、知能を宿せばいい。
昆虫に知能を宿せばいい。そんなことは、かなり難しく、ハラリのいう2045でも、絵空事だから、
これで、百年は雇用があり得る。
この発想が思いついた道筋はこうだ。
神AIができれば下僕人間が生まれるはずだ。
下僕には、その下僕がいることになる。ペットなど。
神AIに、人間がなることを目指すならば、ペットも、ミミズもアメンボも神AIになることを学べばよい。
微生物、物にも知能を宿せるか?
空気や酸素、原子、鉱物に、知能意識を宿せるか?など。ここまでくれば、いくらAIでも、前例がないので、かなり難問になるはずである。その研究は、大がかりで、雇用が生まれるはずだ。