失言問題はよく起きる現象だが。
要は失言は、失言する偉い人の不満の現れ。その目上のひとの、普段の生活で、不満が蓄積してるのだろう。


どこか、人生にまんぞくできてない場合だと、特に生活にも。公的な場で余計なひとこと言う羽目に陥るはずだ。


失言の精神構造を分析します。
応酬性のルールが適用できるはず。

すなわち、
やられて嫌なことをやり返している。
すくなくとも、故意にやられているんだ、と本人が感じている、そんな、やられていて嫌なことがあり。その嫌な感情を相殺するために、相手の嫌がる失言で返答している。

それが失言問題でおきてる現象だろう。