上級は、人を選ぶ。人を拒む。

誰もがチャレンジできる、そんな上級なわけではない。


英語では、英検一級以降、学習のやり直しになってる。師範についてるが、しかし、英語としての英語でなく、母語日本語含めた言語としての英語というテーマで学習進めてる。しかし、そのテーマは、かなり重く、追究するのは、苦しくつらい。そのため、かなり

頑張ってるが、挫折しそう。つまり辞めたいが辞めるタイミングを計りかねてるので、そのため、次の検定受かると辞めようか、と目論んでる。つまり、そこまで英語も言語も好きではないかな?言語の限界、言語の限局性問題と関連するかな?不明。 


音楽は、中級まで見通せた。それは、上級音楽があることを知ったからそういえるのであり、知る前は、中級までの学習スタイルで上級以上までどこまでも行けるんだ、と思い込んでいた。しかし違っていたようだ


フュージョンジャズは、転調とオンコードたくさんデマくりで、テンション着けすぎなので、かなりコード進行理解が難関と聞いた。上級がフュージョンらしい。こちらは

まだ未踏だが。今後、この上級については、多少苦労してもやろうと考えてる。なぜなら

フュージョンも音楽もすきだからだ。


このように音楽と英語でも、やはりやり抜くことができることは才能であり、そこそこできれば十分満足きてしまう。中途半端な適当なご褒美に満腹してしまう。残念ながら。本当の上級志向があるかどうか、人品が問われてくるかな?不明ながら。


いずれにせよ、英語も音楽も、挑戦者を選ぶが、つまり、拒んでくるので、挑戦者を。そのため基本基礎マスターからして、かなり苦労して、なかなか身につかないが、さらに、上級の壁は、大変で、おっさんなってるから、今さら辞められないがとはいえ、今さら細かい煩雑な知識などのやり直しは、バカバカしく、そのため、学なり難しかな。