世の中のポジティブシンキング!
ネガティブシンキング!
という思考の方法は、むかしからたくさんあり、ネアカ、ネクラ、ともいうはず。
しかし、ネガティブシンキングという言い方は、実は、ネガティブシンキングを的確に表してない。ネガティブゼロシンキングというほうが、実はより正確なはず。そんなネガティブゼロ思考とは、なんなのか、その言い方ネガティブゼロ思考を、活用して、私は何を言いたいのか、それを以下に続けて述べます。
人は20年も生きれば、人生に疲れる日も来る。
人生に疲れた時などに陥りやすい思考の癖、パターン、形態は、
ネガティブゼロ思考!
だ。
今後少なくとも数年間は、
ネガティブ要素を全くゼロにしたいのだ!
ネガティブ要素を一切受け付けません!
ネガティブなんて耐えられないんだい!
てな思考方法のはず。
このゼロネガティブ思考が、行動指針の中心になり、
他の根本的な思考方法を一切うけつけず、
世の中のものごと、出会う事象やら人やらに、等身大で、ありのままに、損得抜きに、あるいは、バランス保つたままで、向き合えなくなると、
ネガティブゼロ思考が、ネガティブゼロ行動となり、
引き込むとか、心の内に引きこもりがちになり、笑顔も、出なくなるかな?
そんな建前だけでいきてるような安サラリーのサラリーマンは昔から都会東京砂漠には、多かったかな。
冷静に考えれば、
自分を客観視して、メタ認知活用すると、
そんな、ネガティブゼロなんて人生はおもしろくもないし、現実に起こるわけもない。
しかし、このネガティブトンネル数年間は、あたかも脳のアレルギーみたいに、ネガティブなできごとに過敏に反応して、ネガティブ要素を一切受け入れない、受け付けたくない! そんな状態になるはず。