あたかも、

全部周りの人間は猿だ


と看破して、

人間様は、自分一人だ!と

振る舞う人が居て。

傲慢慢心。


すると、そのうち落ちは

おまえこそが

猿なんだ!

と余所から大将軍から、

論破され。


いろいろあり、

落ち着く頃には、


その後、

そいつは、

猿お化け

として、

語り継がれる。


魔界

闇話か?

妖怪図鑑の始まりか?

不明。