コミュニケーションは、正しくしょうとしすぎないこと。
正しくなんて伝わらない。
細かいところまで特に数秒後に今すぐ正しく伝えるなんてできないことだ。
コミュニケーションとは、麗しき誤解の産物とは、恩師の言葉。
都合の良い、ポジティブな誤解を生み出すように、なるだけスマイルたくさんで、相手が動き出すようにコミュニケーションするのがポイントのはず。
それに、今まで気付かなかった。
ポジティブな誤解をたくさん生み出せば、そのうち、半年ぐらいすれば、必ずや
半年前に伝えたかった内容がそのうち正しく伝わってるようになるから。
細かい正しさの積み重ね、小さな足し算の総計と捉えるのではなく、ポジティブ行動のかけ算こそ、と理解しよう。