感情と、身体反応を一致させないといけない。

感情を分析して、善なる喜びと、なったとき、そう判断したときに起きる身体反応も、善なる喜びに対する理想的な身体反応であるべきだ。

しかし、そこに、歪んた感情が数%でも生まれておれば、身体反応が僅かに狂う。少し邪な身体反応をしてしまう。それをなくすべきだ。

そうして、

誠実な身体、人格を築き上げていかないといけない。それが務めだ。