差別から始めて、融和的を示す方が王道で、一番良い教育法だが、それには、強すぎる差別区別感情と思考が要る。
しかし、私は融和から入り、差別を示して来たので、上手く行かなかった。
しかし、この度、上手く区別、差別の重要性について認識できた。
中略。
その理由、きっかけについては、中略する。
上質を求めることは、他やその他諸々と区別することであり、それは、時に強い差別感情が必要だ。健康的な差別感情思考に強く裏打ちされてないと、上質を希求することなどできないし、上質なスキルなり思考なり業なりを身につけることはこの上なく難しい。
まずは区別する、分けることで、上質を示して、安易な惰性にくさびを打ち込み、分けていく、細分化していく。その結果、融和的なエピソードや情に訴えかける話で和ませていく。
それだけだ。