最大公約数にいる限り真のコミュニケーションにはならない。哲学でなくても、Economistタイムスぐらい、難解で骨の折れる内容や作者とコミュニケーションしようとしないと真のコミュニケーションではない。ドイツでは、ギムナジウムでギリシャラテン語まで勉強する。そういうドイツや世界のエリートとコミュニケーションして、唸らせるような人材こそが、これからの教育の目標である。

しかし、
現場の教員はそういう意識は全く無いようである。
自分から専門性を諦め、適当にバカ賢のふりをして、人生諦め、悟り、降りてる人が多い気がする。教員。→そういうてころからは、何も新しいものは生まれないんではないか。現状維持、胡座をかいてる。コミュニケーションできるつもりでいるが、それは、馴れ合いコミュニケーションでしかない。
海外では相手にされない。Economistも読めなければ。そもそも、語彙か違ってくる。Z世代、ノマド、ジェントリフィケーション。いくつこういう話題を知ってるか。