遅れ馳せながら
観てきました
妄想です
どこかの神社⛩の鳥居を
くぐる時に
ありったけの想い
「どうか ゆうの居る世界に
私を連れて行って下さい」
と 強く 祈った時、
次の瞬間
身体が 高く 高く 舞い上がり
眩い光に包まれて



光の中で ゆうと再会して
そのまま 光の世界に
2人で戻って行く




エンドロールを見ながら
1人泣いてた 私は変なオバさんです
ゆうの日
納骨は猛吹雪



初七日、
月命日、
一周忌、
いつも 大雨
とか
とか吹雪
とか
とか朝 めっちゃ暑いのに
午後から 嵐
だったり
だったりゆうの友達と庭で焼肉の日は
たいがい午後から 大雨





私も ゆうの友達も
「ゆうの日は荒れる
」と
逆に楽しみにしてて
「今日はこんなに晴れて
るのに
るのに 絶対 これから天気崩れるよね‼️」
そんな
皆んなの期待に応えて
必ず 大雨とか降らせて
私達の期待に応えてくれた
ゆう
ゆうもきっと「天気の子」かな
