おはようございます。
Juneでございます。

昨日は、早朝にウォーキング、そのプールで1時間泳ぎ、
夕方は近所の友達と夕食のBBQ。

プールから帰ってランチを食べた後、
私は早々昼寝しましたが、
息子は起きていました。

BBQから帰ってきて、息子はだだだだーと走って行ったかと思ったら、
パパのベットで、白目になっておりました叫び

超眠たかったようです(爆)
息子は目が半分開けたまま寝るときがあるんです。(笑)

しかも、自分のベットで寝ずに、パパのベットで寝てる…
起こしても、起きません…

子供って、自分のベットがあるのに、
パパやママのベットで寝たがるときがありませんか?
匂いですかね。落ち着くんですね。
添い寝のなごりもあるのかもしれません。

私も、よく帰りの遅い父のベットで寝ていました。
当時、母は小さい弟と添い寝していたので、父と母は別々に寝ていました。
まあ、私はよく、「Juneちゃん、すぐ自分のベットに行きなさい」って言われていました。

が、昨日は起こしても起こしても、息子が起きないので、
パパは息子と添い寝。

今日の朝、パパは超不機嫌で、
「ちゃんと自分のベットで寝てね。パパはよく眠れんかった!すっきりしない!」
って怒ってましたね。


睡眠て本当に大事ですね。

睡眠には、疲労感とストレスを除去し、免疫力を向上させるという効果があります。
毎日を頑張るためには、大切な要素ですね。

1日の3分の1が睡眠時間です。
人生の3分の1が睡眠時間なのです。
90歳まで生きるとしたら、30年分は睡眠時間なんですね。

子供にはしっかりした睡眠習慣(と睡眠場所)をしつけないといけないなあ、
と思いました。


朝美人の100日修行   69/100