おはようございます。
Juneでございます。

今日は、朝一でebayリミットアップ交渉してみようかと思ってます。
現在出品数150品。だいたい、2倍、2倍でくるので、次は300品かなと思うんですが、
500品を狙って、交渉しようかと思ってます。
また、明日結果をおしらせします。



オーストラリアでは、小学校5年生から外国語を勉強しなくてはいけません。
今の日本と同じですかね?
それで、日本語を勉強している学校が多々あります。

うちの息子が通う小学校も、5年生から日本語を勉強するんですね。
日本語を教えてくれる先生は、必ずしも日本人とは限りません。

日本でも、英語の授業は外国人の先生ではなく、日本人の英語の先生が授業しますよね?

息子はまだ小学2年生なので、学校で日本語の授業を受けたことはありませんが、
息子の学校の日本語の先生はオーストラリア人です。

でも、日本人家庭なので、日本語は母国語です。

母親としては複雑ですね。オーストラリア人に日本語を教えてもらっていいものか。

息子の学校には、日本人は息子一人しかいないんです。
周りのみんなは、それを知っています。

それで、学校で日本語を勉強した小学生達が、日本語をしゃべりたいんですよ。
自分の日本語が通じるか、試したいんですね。

近所の6年生の女の子が、「コニチワー、ワタシノ ナマエハ ナタリーデース!」
って話しかけてくるんですね。
ナタリーは日本語のスピーチコンテストにも出場するくらい日本語大好き。

でも、やっぱりオーストラリア人の先生に教えてもらった日本語なので、
超外国人日本語なので、息子もときどきわかりません。

数か月前、息子が「ねえ、ママ、ナタリーが「ジャマター」って言ってたんだけど、
どういう意味?」
「ジャマター? どんなシュチュエーションで言ってたの?」
「えっとね、みんながそれぞれ家に帰っていくときに言ってた。」

・・・

「ああ。それ、「じゃあ、また」の意味(笑)」

そんな息子も、4歳の娘も、
「コニチハー」
「ジャマター」

って言っております。

こ、こうやって、あやしいルー大柴が出来上がるんですね。恐ろしや~(笑)


さて、今週もすがすがしい1週間を過ごしましょう~~。

朝美人の100日修行   14/100