先日、兄弟の家族が
チビたちを連れて遊びにきました。
まず姪っ子Mちゃん(3歳)と
赤ちゃんJくん引き連れて
弟家族到着。
ワタシは自分の部屋にいたのだけど
すぐに、
ドスドスドス…ガチャ
「○さん、来ちゃったぁ。遊ぼーー」
Mちゃん恥ずかしそうに登場。
いつも当たり前に
フルで遊んでくれる人と思われています。
そしてなんかじーじやばーばと接するのと
明らかに違う超友達的対応。(汗)
思い切って聞いてみました。
「ねえねえ、○さんはおとな?こども?」
Mちゃん
「え~、○さんは。。こどもだよぉ~」
え゛~。
「その服かわいいね、どこで買ったのぉ?」
「あ!マニキュアいいな~」
(Mちゃんませてます)
なんて話をしていたら、
続いて甥っ子Tくん(4歳)ひきつれて
兄家族到着。
「いえぇ~~~い!!」
得意げに両手でピースしながら登場。
しかしピースじゃありません、
彼的に恐竜の前足二本指を表現しています。
確かに微妙にチョキ二本の指が
丸めた感じに演出されています。
公園いったり、おえかきしたり、
トランポリンしたり、犬の散歩したり
夜は花火をして遊びました。
チビたちはけんかしながらも
5秒後には笑って仲直りしてて、
なんだかワタシもずっと笑っていました。
帰るとき、
Tくん
「じゃあねー、
ありがとうございましたぁ、
ごちそうさまでしたぁ、
元気でねー、またくるねぇ、
バイバーイ!」
知ってる単語ならべたててました。
Mちゃん
「。。。またくるねぇ。。ぅえーんっ」
きみたちかわいすぎる。
「楽しかったね。またね♪」
握手して車を見送りました。
ちょっと泣けてたのを我慢して。
また遊びにきてね、
ちゃんと次も一日あけておくから。