前日からの熱も下がり、朝一から王子たちの運動会に撮影係として参加。
夕方には家族サービスタイムやっつけて夜になったら趣味の時間です(真顔)
例によって 「さくらシンデレラ」とは と、併せての服用をオヌヌメいたします(宣伝)。
観覧位置
最下手側最後方より3列分ほど前
<セットリスト>
M01 桜シンデレラ
M02 Marvelous Rain
MC01 自己紹介
M03 White Magic Love
M04 戦国桜絵巻
MC02 (ゆいなん企画)
M05 夏恋クレシェンド
M06 未来プロローグ
MC03
終演
(青字は楽曲リンク有り)
<ステージメンバー>(敬称略)
夏生のん、西野結菜、愛澤いお、佐久良和、榎るか、成瀬あんず
<サポートメンバー>(敬称略)
小日向なお、河北しょうこ、姫宮りり、葉月あやの、小松詩
<感想など>
※今回、ステージ開始寸前の入場だったこと、なごみんが出演していることにより沸いているため感想がかなり荒めとなりますご了承くださひ。
・のんたん
安定した高パフォーマンス。客席への引力、強いですねぇ。
・いお氏
「さくらシンデレラ」での元気な足上げは観ていて気持ちいいですね。
「White Magic Love」での弾ける笑顔はさすが”しゅわっと弾ける炭酸娘”です。
・ゆいなん
たおやかな動きはいお氏とは好対照。
「Marvelous Rain」などでの手首を返す振りがキレイです(^^)
・あんず
笑顔とアグレッシブなダンスに目が行きがちですが、今回は「White Magic Love」、OPでの手の開きがとても奇麗だったのが印象的でした。
ゆいなん企画でのハズシは偉い(笑)
・なごみん
華奢な身体から繰り出されるダンスは決して派手ではないですが、気が付くと目が追ってるふしぎ。鋭角からでも飛んでくるなごビーム(レス)は回収し漏れのないよう注意しましょう。
今回、「White Magic Love」では曲中に遊びを入れてくれたりするお茶目さん。
”くしゃっ”とした笑顔が素敵です。
このままですと記事としてややちょぼいので、MC02の「ゆいなん企画」の記録をば。
<ゆいな的ゆるふわ一般常識クイズ>
と題してメンバーに出題。
-問題-
Q1:さくらシンデレラの正式デビュー日は?
Q2:デビュー前の3月、一期生何人で結成されたか?
Q3:5千円札に書かれている人物はだれ?
Q4:世界で一番多い血液型は?
Q5:「さくらシンデレラ」に込められた意味は?
さて、みなさんはわかりますか?
-回答(最初に正答したメンバー)-
A1:2014年10月1日(いお氏)
A2:8人(いお氏)
A3:樋口一葉(のんたん)
A4:O型(いお氏)
A5:桜通+サンキュー(39?、感謝の意?)でさくらシンデレラ(のんたん)
-各回答にまつわるウンチク(発言メンバー)-
A1:なお、アイドルステージができたのは2014年4月16日(のんたん)
A2:現時点では1期生、2期生というはっきりした区切りがあるわけではないようで、結成時にいたメンバーの数、ということのようです(メンバー会話の総括)
A3:私(あんず)…お約束ともいえるハズシ回答ですが、真っ先にこれを出せるハートに感心w
A4:正答後、「ゴリラをいれれば数が変わる(のんたん)」という発言から急きょ客席に血液型アンケート(挙手制)を実施。結果、AB型が少数派であることが改めて立証されました(笑)
A5:正答までのやり取りを抜粋下記します。
なごみん:桜の季節に咲いて、シンデレラのように…
ゆいなん:長い!
(場内笑)
あんず:桜通錦にシンデレラが現れた!
ゆ:×
いお氏:桜通にちなんで
ゆ:おしい
のんたん:桜通りプラス、サンキュー…で、サクラシンデレラ!
ゆ:せいかーい
<その他>
・運営さんはメンバーを39人にしたいらしい?
・ゆいなん+なごみんのユニット名は「ふわとろまるちーず」
・ステージ後方ので壁のでこぼこ仕様、なんとかなりませんかね。メンバーがしょっちゅう手をすりむいているのが痛々しい(>_<)
・サポートメンバーのみんなもお疲れさまでした(^^)
おしまい
不定期面談シリーズ第3弾。
今回は現在東京・名古屋のステージ間を忙しく往復しているメンバーとお話をする時間を得ることができました。
さて彼女の第一印象は、「やり手の営業マン(もちろんいい意味で、です)」。
どのあたりが「やり手営業マン」なのかは後述させていただくとして、彼女とのお話しとそれにまつわる所感など。
初見で彼女を見たときにはまず、パフォーマンスレベルの高さに驚きました。
もちろん素人の僕に巧拙が語れるわけではありませんが、彼女のダンスを観たときの後頭部に”ガツン”と衝撃が来たことは今でも記憶に新しいところ。
現在、約2週間周期で東京・名古屋と二つのステージ間を往復する彼女が素晴らしいのは、高い完成度のライブステージだけではありません。
「さくらシンデレラ」のメンバーはステージの合間にフロアへ出てくるとみな、テーブル上を片付けたりレジ作業などをこなしつつお客さんへ話しかけていて、彼女ももちろんその一人です。
「みんながんばるなあ」と思いながら、見ていてふと気づいたことがあります。
そのときの彼女は、自分推し以外の人にもひと声かけていくんですね。
短い幕間ですので来場者全員にできるわけではありませんが、忙しい中ひとりひとりへきちんと顔を向けてそういったことをしている姿勢にはいたく感心させられました。
そんな印象を抱きつつお話を始めたのですが、すぐに僕は驚かされることになります。
少し前に彼女が東京に行ってのち、瞬間的に名古屋へ戻ってきた日があったのですが、その時のことを覚えてえりまして。
忙しい中、一瞬戻ってきたときにちょこっとお話ししただけだったし、そのときの僕は彼女との最初の出会い(名古屋アイステにて)から日数も経っており、しかも推しているわけではない(笑)ので覚えていなくて当然、くらいの心持ちでしたから話題に出てきたときは少々びっくりしました。
とてもありがたいことですよね(^^)
おかげさまで話のペースができたため、その後も自然と会話を進めることができました。
ダンスに長じている彼女はライブの状況に合わせてステージの編成を作り直したりすることも担うようで、そちらについても色々と伺うことができました。
僕は「粉雪ノスタルジア」の間奏で見せる彼女のソロパートダンス(メンバー間では”たらい回し”と呼ばれているらしいw)がお気に入りなのですが、それを伝えさせてもらった時にはパートが決まる経緯やアクションのタイミングのことや、「君がいる場所」という曲のさデラでの位置づけなんかも丁寧に教えてくれたり、また、次回発売予定のシングル「夏恋クレシェンド」の英語、中国語バージョンへの興味(翻訳の仕方)や、今の楽曲の歌詞や曲調への見解等、楽曲やダンスに対する意識の高さが会話の端々に感じられました。
もちろん合間に雑談も多く入ってますが、こちらの話のひとつひとつをきちんと受け止め、自分の見解を交えながら返してくれる気遣いと聡明さを併せ持っていて、ホスピタリティ度の高い子です。
そんな彼女ですが「二週間おきに東京・名古屋なので、自分がいない間にファンの人たちがどうしているのかしら」という心配ごともあるようで…
さりとて今のさデラの状況と自分との折り合いをつけつつ、自分が、さデラがどう成長していけるのかを常に念頭に置いているかのような話し方には何かしらの信念めいたものも感じさせます。
「ファンの人たちと一緒に成長していければいいな」
そう結んだ彼女の目には、未来へ向けた意志力が湛えられていました。
ステージに行けば「会える」ことでファンの信頼を得てきた彼女。
ひとつひとつの舞台を地道に積み重ねることで得たものは、きっとこれからの彼女を支えてくれると思います。
のんたん、未来へ駆け上がれ!
<その他>
・アタマ大盛つゆだく好き
・ボク、思ったよりも”まともな人”らしいですw
・ぴーちさんの話を久しぶりにさせてもらいました(笑)
・さゆきcやらありたんやらくまcやらとかもはやry
・昔はヘッドセット+両手の振り付けだったんですねぇ。それちょっと観たかったかも。
・フロンティアスピリッツを胸にステージへ臨む彼女の姿には凛とした力強さがあり、「可愛い」というより「美しい」という表現の方が近いのではないかな、と。
・面談はメンバーのことをより知ることができるのが良いところですね。また個々の思いやスタンス、個性を通して「さくらシンデレラ」というグループへの理解も深まりました。
<こぼれ話>
まだ二度目の観覧だったステージ後のやりとり。
「で、誰がいいの?」
じ:いやぁ、どうなんだろ(実はあなたの後ろの子を主に観てましたとか言えねえw)」
「決められないの?」
じ:う~ん。まだ2回目なんですよ。みんないい子たちばかりなんで難しいっす」
「じゃあもうDDでいいんじゃない?」
じ:(°Д°)
「サイリウムは全部振ればいい♪」
じ:お、おお…」
朗らかな笑顔から繰り出されるテンポのよいトークに押されっぱなしでした。
なんともオフェンシブな方でwww
おしまい
今回は現在東京・名古屋のステージ間を忙しく往復しているメンバーとお話をする時間を得ることができました。
さて彼女の第一印象は、「やり手の営業マン(もちろんいい意味で、です)」。
どのあたりが「やり手営業マン」なのかは後述させていただくとして、彼女とのお話しとそれにまつわる所感など。
初見で彼女を見たときにはまず、パフォーマンスレベルの高さに驚きました。
もちろん素人の僕に巧拙が語れるわけではありませんが、彼女のダンスを観たときの後頭部に”ガツン”と衝撃が来たことは今でも記憶に新しいところ。
現在、約2週間周期で東京・名古屋と二つのステージ間を往復する彼女が素晴らしいのは、高い完成度のライブステージだけではありません。
「さくらシンデレラ」のメンバーはステージの合間にフロアへ出てくるとみな、テーブル上を片付けたりレジ作業などをこなしつつお客さんへ話しかけていて、彼女ももちろんその一人です。
「みんながんばるなあ」と思いながら、見ていてふと気づいたことがあります。
そのときの彼女は、自分推し以外の人にもひと声かけていくんですね。
短い幕間ですので来場者全員にできるわけではありませんが、忙しい中ひとりひとりへきちんと顔を向けてそういったことをしている姿勢にはいたく感心させられました。
そんな印象を抱きつつお話を始めたのですが、すぐに僕は驚かされることになります。
少し前に彼女が東京に行ってのち、瞬間的に名古屋へ戻ってきた日があったのですが、その時のことを覚えてえりまして。
忙しい中、一瞬戻ってきたときにちょこっとお話ししただけだったし、そのときの僕は彼女との最初の出会い(名古屋アイステにて)から日数も経っており、しかも推しているわけではない(笑)ので覚えていなくて当然、くらいの心持ちでしたから話題に出てきたときは少々びっくりしました。
とてもありがたいことですよね(^^)
おかげさまで話のペースができたため、その後も自然と会話を進めることができました。
ダンスに長じている彼女はライブの状況に合わせてステージの編成を作り直したりすることも担うようで、そちらについても色々と伺うことができました。
僕は「粉雪ノスタルジア」の間奏で見せる彼女のソロパートダンス(メンバー間では”たらい回し”と呼ばれているらしいw)がお気に入りなのですが、それを伝えさせてもらった時にはパートが決まる経緯やアクションのタイミングのことや、「君がいる場所」という曲のさデラでの位置づけなんかも丁寧に教えてくれたり、また、次回発売予定のシングル「夏恋クレシェンド」の英語、中国語バージョンへの興味(翻訳の仕方)や、今の楽曲の歌詞や曲調への見解等、楽曲やダンスに対する意識の高さが会話の端々に感じられました。
もちろん合間に雑談も多く入ってますが、こちらの話のひとつひとつをきちんと受け止め、自分の見解を交えながら返してくれる気遣いと聡明さを併せ持っていて、ホスピタリティ度の高い子です。
そんな彼女ですが「二週間おきに東京・名古屋なので、自分がいない間にファンの人たちがどうしているのかしら」という心配ごともあるようで…
さりとて今のさデラの状況と自分との折り合いをつけつつ、自分が、さデラがどう成長していけるのかを常に念頭に置いているかのような話し方には何かしらの信念めいたものも感じさせます。
「ファンの人たちと一緒に成長していければいいな」
そう結んだ彼女の目には、未来へ向けた意志力が湛えられていました。
ステージに行けば「会える」ことでファンの信頼を得てきた彼女。
ひとつひとつの舞台を地道に積み重ねることで得たものは、きっとこれからの彼女を支えてくれると思います。
のんたん、未来へ駆け上がれ!
<その他>
・アタマ大盛つゆだく好き
・ボク、思ったよりも”まともな人”らしいですw
・ぴーちさんの話を久しぶりにさせてもらいました(笑)
・さゆきcやらありたんやらくまcやらとかもはやry
・昔はヘッドセット+両手の振り付けだったんですねぇ。それちょっと観たかったかも。
・フロンティアスピリッツを胸にステージへ臨む彼女の姿には凛とした力強さがあり、「可愛い」というより「美しい」という表現の方が近いのではないかな、と。
・面談はメンバーのことをより知ることができるのが良いところですね。また個々の思いやスタンス、個性を通して「さくらシンデレラ」というグループへの理解も深まりました。
<こぼれ話>
まだ二度目の観覧だったステージ後のやりとり。
「で、誰がいいの?」
じ:いやぁ、どうなんだろ(実はあなたの後ろの子を主に観てましたとか言えねえw)」
「決められないの?」
じ:う~ん。まだ2回目なんですよ。みんないい子たちばかりなんで難しいっす」
「じゃあもうDDでいいんじゃない?」
じ:(°Д°)
「サイリウムは全部振ればいい♪」
じ:お、おお…」
朗らかな笑顔から繰り出されるテンポのよいトークに押されっぱなしでした。
なんともオフェンシブな方でwww
おしまい
発熱によりこはるママの生誕へ行くことも叶わず床に伏しておりましたじゅんぞうです。
遅ればせながらの記事となりますがよろしくおねがいしましま。
毎月末に開催されているという、「ナナちゃん人形前オフィシャル野外LIVE」。
名古屋在住の方であればみなさん「ナナちゃん人形」はお分かりかと思いますがご存じない方は”ナナちゃん人形”でぐぐってもらえればすぐわかります(手抜き)。
さてライブは全3回で、一部メンバーを入れ替えながら行う形式です。
僕は今回、初めて観させてもらうのですが、間に合ったのはラストの3ステージ目のみ。
1ステージ目から観たかったのですが仕事+ヲ父さん業により断念。
ステージは4tトラックの荷台くらいの大きさでしょうか。高さは60~80cmくらい。いつもの「アイドルステージ」を二回りほど大きく高くした感じです。
50~60人ほどが観覧のため集まっていて、その周辺を歩く人たちへメンバーがフライヤーを配っていました。
設営されたステージの様子を確認したら王子たちの耳を考慮(ステージ付近はスピーカーが近く、大音量なので子供の耳にはよろしくない)して移動。
遅ればせながらの記事となりますがよろしくおねがいしましま。
毎月末に開催されているという、「ナナちゃん人形前オフィシャル野外LIVE」。
名古屋在住の方であればみなさん「ナナちゃん人形」はお分かりかと思いますがご存じない方は”ナナちゃん人形”でぐぐってもらえればすぐわかります(手抜き)。
さてライブは全3回で、一部メンバーを入れ替えながら行う形式です。
僕は今回、初めて観させてもらうのですが、間に合ったのはラストの3ステージ目のみ。
1ステージ目から観たかったのですが仕事+ヲ父さん業により断念。
ステージは4tトラックの荷台くらいの大きさでしょうか。高さは60~80cmくらい。いつもの「アイドルステージ」を二回りほど大きく高くした感じです。
50~60人ほどが観覧のため集まっていて、その周辺を歩く人たちへメンバーがフライヤーを配っていました。
設営されたステージの様子を確認したら王子たちの耳を考慮(ステージ付近はスピーカーが近く、大音量なので子供の耳にはよろしくない)して移動。
下手側、遠目(ステージから15m程?)からの観覧することにしました。
<3ステージ目 メンバー(敬称略)>
<感想>
遠巻きに観察していたこともあって、演者さんを観る、というより街頭フリーライブ全体を観に行った感じになりました。
故に感想もやや引き目気味になっております。
・ゆめc、かえでc、相方と王子たちに気を遣ってくれてありがとうm(_ _)m
・そんな王子たちは途中から将棋に夢中でしたが(笑)
・正確には「ナナちゃん人形後」ですよねという屁理屈。
・遠巻きに見ているとファンの熱気が強い部分、それを囲むようにライトな方々、さらにそれを囲むように一般的な(笑)方々、という感じで、僕のいるあたりはほぼ「通りすがり」レベル。この位置からMIXとかコールとかする勇気はありませんでした←
・途中、人垣の最後方から前方まで人を退けて移動→コール→最後方へもどる、という方を見かけました。遠目に見ているとちょっと怖いですね。王子たちがあの場にいたら大変なことになっていたと思います。
・歩きながら食事をしているファンと思しき方もお見掛けしました。当人レベルの問題ですが、マナーがよろしくないと思います。こういう姿を見かけられると周囲からは「なんだあのグループ」というバイアスがかかってしまいがちなので、ファン自身が注意したいところ。
<3ステージ目 メンバー(敬称略)>
夏生のん、橘こはる、夢咲かや、西野結菜、月島ありさ、愛澤いお、佐久良和、水樹みく、成瀬あんず、姫蔓ゆめこ
<感想>
遠巻きに観察していたこともあって、演者さんを観る、というより街頭フリーライブ全体を観に行った感じになりました。
故に感想もやや引き目気味になっております。
・ゆめc、かえでc、相方と王子たちに気を遣ってくれてありがとうm(_ _)m
・そんな王子たちは途中から将棋に夢中でしたが(笑)
・正確には「ナナちゃん人形後」ですよねという屁理屈。
・遠巻きに見ているとファンの熱気が強い部分、それを囲むようにライトな方々、さらにそれを囲むように一般的な(笑)方々、という感じで、僕のいるあたりはほぼ「通りすがり」レベル。この位置からMIXとかコールとかする勇気はありませんでした←
・途中、人垣の最後方から前方まで人を退けて移動→コール→最後方へもどる、という方を見かけました。遠目に見ているとちょっと怖いですね。王子たちがあの場にいたら大変なことになっていたと思います。
・歩きながら食事をしているファンと思しき方もお見掛けしました。当人レベルの問題ですが、マナーがよろしくないと思います。こういう姿を見かけられると周囲からは「なんだあのグループ」というバイアスがかかってしまいがちなので、ファン自身が注意したいところ。
・メンバーのパフォーマンスは総じてとても素晴らしかったと思います。
・相方も「結構ちゃんとしている(失礼)んだねー」などと申しておりました
さてフリーライブ終了後はステージに移動、通常のステージ(ただしこの日は前日東京ニコファーレで行われたライブの後夜祭という位置づけ)を実施します。
こちらも行けたのは後半の2ステージのみだったこと、沸いていたのでメモを取っていないことからステージそのものについての備忘録はありません。
<メンバーあれこれ>(青字はリンク有)
〇こはるc
彼女のダンスはとても見やすいんですよね。
初めてアイドルステージを観に行ったときも一番最初に彼女のダンスが目に留まりました。
その時はずっとガン見してしまいましたが(笑)
「片耳ラブソング」で見せる人差し指を伸ばして手首を切り返す振りがお気に入りです。
きちんとした子で、事務的な質問にもハキハキと答えてくれます。
〇かやc
学業繁忙によりしばらく「お休み」と聞いていたので姿を見られたときはなんだかお得な気分になりました(^^)
オーバーペースにならないようにね。
○ゆいなん
ステージで見せる目配せはフリーライブでもエリア全体で見られたのですが、遠方にいるこちらを観ている気にさせる視線はハコが大きくなるにつれ、頼りになる武器になるものだと思います。
後日目線について尋ねたところ「向こう側(道路を超えた向かい側の歩道)を眺めてました。あそこら辺まで人がいたらどうなるうんだろう、って」とのこと。
夢のある視点で、聞いていてほっこりしました。
〇みくc
相方の評価が二番目に高かった子。
「なんか知らんが視界に入ってきた」とのこと。
じゅんぞう一家が観ているのを覚えててくださってありがとうございますm(_ _)m
なおウチの相方は美人がお好きです。
○のんたん
フリーライブで相方の評価が最も高かった子。
「ひとり、飛びぬけた感じがする子だね」と。
それを伝えたところ、のんたん曰く「(髪型)デコ出しにしてるからかしら。これにしてから女子受けいいんですよー(笑)」とのこと。
フリーライブでもステージでも、堂々とした姿には頼もしさも感じます。決して身体が大きくはないんですが、それを感じさせないパフォーマンスは流石です。
個人的には「粉雪ノスタルジア」間奏のソロダンスが素晴らしく、何度見ても見惚れますね。微妙な表情も上手く魅せてくれる巧者。
〇なごみん
華奢な身体でキレのあるダンスを披露してくれます(^^)
一方、「片耳ラブソング」ではやや俯き加減で伏し目がちな、憂いのある表情も見せてくれる演者さん。あとこの子の笑顔が好きです。
この日は東京でのライブ→後夜祭→ナナちゃん前ライブと続いたハードスケジュールのラストだけあって、名古屋の後夜祭ではさすがに電池切れ間近に見えました。
特に3ステ目ではややパワーダウン気味の印象でしたが、4ステ目ではきっちりやり通しておりました(^^)
テンションで乗り切った、という感じでしょうか。なお彼女のダンスからはいつも元気をもらえるんですが、理由ははわかりません(笑)
・相方も「結構ちゃんとしている(失礼)んだねー」などと申しておりました
さてフリーライブ終了後はステージに移動、通常のステージ(ただしこの日は前日東京ニコファーレで行われたライブの後夜祭という位置づけ)を実施します。
こちらも行けたのは後半の2ステージのみだったこと、沸いていたのでメモを取っていないことからステージそのものについての備忘録はありません。
<メンバーあれこれ>(青字はリンク有)
〇こはるc
彼女のダンスはとても見やすいんですよね。
初めてアイドルステージを観に行ったときも一番最初に彼女のダンスが目に留まりました。
その時はずっとガン見してしまいましたが(笑)
「片耳ラブソング」で見せる人差し指を伸ばして手首を切り返す振りがお気に入りです。
きちんとした子で、事務的な質問にもハキハキと答えてくれます。
〇かやc
学業繁忙によりしばらく「お休み」と聞いていたので姿を見られたときはなんだかお得な気分になりました(^^)
オーバーペースにならないようにね。
○ゆいなん
ステージで見せる目配せはフリーライブでもエリア全体で見られたのですが、遠方にいるこちらを観ている気にさせる視線はハコが大きくなるにつれ、頼りになる武器になるものだと思います。
後日目線について尋ねたところ「向こう側(道路を超えた向かい側の歩道)を眺めてました。あそこら辺まで人がいたらどうなるうんだろう、って」とのこと。
夢のある視点で、聞いていてほっこりしました。
〇みくc
相方の評価が二番目に高かった子。
「なんか知らんが視界に入ってきた」とのこと。
じゅんぞう一家が観ているのを覚えててくださってありがとうございますm(_ _)m
なおウチの相方は美人がお好きです。
○のんたん
フリーライブで相方の評価が最も高かった子。
「ひとり、飛びぬけた感じがする子だね」と。
それを伝えたところ、のんたん曰く「(髪型)デコ出しにしてるからかしら。これにしてから女子受けいいんですよー(笑)」とのこと。
フリーライブでもステージでも、堂々とした姿には頼もしさも感じます。決して身体が大きくはないんですが、それを感じさせないパフォーマンスは流石です。
個人的には「粉雪ノスタルジア」間奏のソロダンスが素晴らしく、何度見ても見惚れますね。微妙な表情も上手く魅せてくれる巧者。
〇なごみん
華奢な身体でキレのあるダンスを披露してくれます(^^)
一方、「片耳ラブソング」ではやや俯き加減で伏し目がちな、憂いのある表情も見せてくれる演者さん。あとこの子の笑顔が好きです。
この日は東京でのライブ→後夜祭→ナナちゃん前ライブと続いたハードスケジュールのラストだけあって、名古屋の後夜祭ではさすがに電池切れ間近に見えました。
特に3ステ目ではややパワーダウン気味の印象でしたが、4ステ目ではきっちりやり通しておりました(^^)
テンションで乗り切った、という感じでしょうか。なお彼女のダンスからはいつも元気をもらえるんですが、理由ははわかりません(笑)
<その他>
・8月末発売の夏恋クレシェンド、予約受付開始(でゅふふな特典付いてるかも)。
・心配したことで逆に気を遣われてしまった感があったのはファンとしてやや反省。演者さんにとってはあまり触れてほしくないところだったかもですね。
<こぼれ話>
先日、ステージでスマホをいじってたときのこと。
メンバー:誰これ?めっちゃ可愛い!
じ:福岡聖菜ちゃんっていう子。AKBの子だよ
メ:すごい可愛いね!めっちゃ可愛い!あとで調べよう!
#あすまる
※ちなみに後日、調べたか尋ねたら「忘れてた」とのこと(笑)
ややまとまりがない記事になってしまいました。
読みづらかったらすみませんm(_ _)m
おしまい。
#あすまる
※ちなみに後日、調べたか尋ねたら「忘れてた」とのこと(笑)
ややまとまりがない記事になってしまいました。
読みづらかったらすみませんm(_ _)m
おしまい。
個別にステージの記録を残すのはこれが初めて。
この駄ブログをご覧になられる多くの方にとっては「???」が多いことでしょうから前項の記事「さくらシンデレラ」とは とあわせてお読みいただければ理解が進みやすいかと思います(宣伝)。
観覧位置
最下手側最後方
<セットリスト>
M01 キス距離
M02 未来プロローグ
MC01 自己紹介
M03 桜シンデレラ
M04 デラスキ!
M05 Marvelous Rain
MC02
M06 夏恋クレッシェンド
M07 White Magic Love
MC03
終演
(青字は楽曲リンク有り)
<メンバー>(敬称略)
蓮水あい、西野結菜、 愛澤いお、水樹みく、大山楓、(上野えりか)
※( )は途中参加
<感想とか>
※視界の関係でメンバーの感想が下手寄りになっております。
・ゆいなん
全体的に柔らかい雰囲気の子。
M01「キス距離」のキス距離、オープニングは彼女がセンター。またM02「未来プロローグ」の歌い出しも彼女が勤めました。
今回、目線が印象に残っています。こちら側からは推しサイをもったファンのみを個別に見ているように見えたのですがどっこい客席全体を見渡しており、おさーんびっくり(笑)
僕のことも視界に入っておられたようで(^^;
「デラスキ!」間奏のダンスがとても綺麗でした。
・いお氏
小柄ながらアグレッシブなダンスはいつも通り(^^)
手振りが大きくて全力感がありました。
M07「White Magic Love」も歌い出しを担当。
・かえでc
この日、対角線から目線と指さしを飛ばしてくれた子。
パワーや派手さはありませんが、いい意味で個性あるダンス。
M01「キス距離」のダンスやM05「Marvelous Rain」の動きでもそうなのですが、腰が柔らかいゆえなのか、表情と相まって艶やかなステージを見せてくれます。こういう子は将来、化ける可能性あるんですよね。
・みくc
とても舞台映えする子。
「ダンスは得意ではない」とのことですが、ひとつひとつの動きが大きく、目を引きます。
なにより曲中に作る笑顔には華やかさがあって、こちらの気持ちを明るくしてくれます。
観覧位置の関係でゼロズレがとても多かったこともありますがよく目線、指さしを飛ばしてくれました。
・えりかc(研究生)
この日の個人的MVP。
今回、自己紹介MCからの参加でしたが、以前観させてもらったステージとは別人のよう。
躍動感のあるダンスとなにより表情の固さが取れていて、本来彼女が持っている良さが前面に出ていたステージだったかと思います。
入りはなのM03「桜シンデレラ」での笑顔はとっても素敵でしたね。
M04「デラスキ!」の前奏では跳ねるように踊っていて、観ているこちらも思わず身体が動きました(^^)
M06「夏恋クレシェンド」でも元気一杯のパフォーマンス。
当初、出演メンバーに彼女の記載はなかったので、当日ステージ衣装を着ているのを見た時は「どんなステージを見せてるくれるのかな」と、ちょっと期待をしていたのですが、全体を通して素晴らしいパフォーマンスだったと思います。
期せずして下手中心の立ち位置だったのも幸いして、この日は彼女の良演を堪能させてもらいました。
<こぼれ話>
いおcのファンの方で、よく最後方から見守っておられる方がいるのですが、先日お話をさせてもらう機会がありました。
曰く「僕は”ここにいる”ことを認識してもらえばそれでいいんです。後は場内のお客さんへパワーを向けてほしい。今の彼女はそれが大事だから」とのこと。
ファンなら、しかも推しであるならできるだけ前の方で見たいのが自然な心理だと思うのですが、ひとりでも多く彼女のファンになってもらうチャンスを作るための行動にはファンとしての愛情を感じました。
また「他のメンバーの推しサイを持っていてもきちんとレスを送ってほしい。みんなお客さんだから」とも仰っていたのですがまさにその通りだと思います。
ここで推しサイシステムの是非を論ずることはしませんが、観客は等しく”観客”で、観に来た人すべてを楽しませるという視点から考えれば当たり前のことかもしれませんが、意外に実践が難しいことです。
早い段階からこういったことをメンバーにアドバイスしてあげられるファンがいることは、彼女にとって行幸なのではないかな、と思います。
おしまい。
この駄ブログをご覧になられる多くの方にとっては「???」が多いことでしょうから前項の記事「さくらシンデレラ」とは とあわせてお読みいただければ理解が進みやすいかと思います(宣伝)。
観覧位置
最下手側最後方
<セットリスト>
M01 キス距離
M02 未来プロローグ
MC01 自己紹介
M03 桜シンデレラ
M04 デラスキ!
M05 Marvelous Rain
MC02
M06 夏恋クレッシェンド
M07 White Magic Love
MC03
終演
(青字は楽曲リンク有り)
<メンバー>(敬称略)
蓮水あい、西野結菜、 愛澤いお、水樹みく、大山楓、(上野えりか)
※( )は途中参加
<感想とか>
※視界の関係でメンバーの感想が下手寄りになっております。
・ゆいなん
全体的に柔らかい雰囲気の子。
M01「キス距離」のキス距離、オープニングは彼女がセンター。またM02「未来プロローグ」の歌い出しも彼女が勤めました。
今回、目線が印象に残っています。こちら側からは推しサイをもったファンのみを個別に見ているように見えたのですがどっこい客席全体を見渡しており、おさーんびっくり(笑)
僕のことも視界に入っておられたようで(^^;
「デラスキ!」間奏のダンスがとても綺麗でした。
・いお氏
小柄ながらアグレッシブなダンスはいつも通り(^^)
手振りが大きくて全力感がありました。
M07「White Magic Love」も歌い出しを担当。
・かえでc
この日、対角線から目線と指さしを飛ばしてくれた子。
パワーや派手さはありませんが、いい意味で個性あるダンス。
M01「キス距離」のダンスやM05「Marvelous Rain」の動きでもそうなのですが、腰が柔らかいゆえなのか、表情と相まって艶やかなステージを見せてくれます。こういう子は将来、化ける可能性あるんですよね。
・みくc
とても舞台映えする子。
「ダンスは得意ではない」とのことですが、ひとつひとつの動きが大きく、目を引きます。
なにより曲中に作る笑顔には華やかさがあって、こちらの気持ちを明るくしてくれます。
観覧位置の関係でゼロズレがとても多かったこともありますがよく目線、指さしを飛ばしてくれました。
・えりかc(研究生)
この日の個人的MVP。
今回、自己紹介MCからの参加でしたが、以前観させてもらったステージとは別人のよう。
躍動感のあるダンスとなにより表情の固さが取れていて、本来彼女が持っている良さが前面に出ていたステージだったかと思います。
入りはなのM03「桜シンデレラ」での笑顔はとっても素敵でしたね。
M04「デラスキ!」の前奏では跳ねるように踊っていて、観ているこちらも思わず身体が動きました(^^)
M06「夏恋クレシェンド」でも元気一杯のパフォーマンス。
当初、出演メンバーに彼女の記載はなかったので、当日ステージ衣装を着ているのを見た時は「どんなステージを見せてるくれるのかな」と、ちょっと期待をしていたのですが、全体を通して素晴らしいパフォーマンスだったと思います。
期せずして下手中心の立ち位置だったのも幸いして、この日は彼女の良演を堪能させてもらいました。
<こぼれ話>
いおcのファンの方で、よく最後方から見守っておられる方がいるのですが、先日お話をさせてもらう機会がありました。
曰く「僕は”ここにいる”ことを認識してもらえばそれでいいんです。後は場内のお客さんへパワーを向けてほしい。今の彼女はそれが大事だから」とのこと。
ファンなら、しかも推しであるならできるだけ前の方で見たいのが自然な心理だと思うのですが、ひとりでも多く彼女のファンになってもらうチャンスを作るための行動にはファンとしての愛情を感じました。
また「他のメンバーの推しサイを持っていてもきちんとレスを送ってほしい。みんなお客さんだから」とも仰っていたのですがまさにその通りだと思います。
ここで推しサイシステムの是非を論ずることはしませんが、観客は等しく”観客”で、観に来た人すべてを楽しませるという視点から考えれば当たり前のことかもしれませんが、意外に実践が難しいことです。
早い段階からこういったことをメンバーにアドバイスしてあげられるファンがいることは、彼女にとって行幸なのではないかな、と思います。
おしまい。
備忘録、というか日記です。
先日、あるメンバーとお話しようと思ってステージを訪れたときのこと。
スケジュールの不一致で当人と会うことができず、時間を持て余してしまいました。
さあどーっすかなー、なんて思っていたんですが、このまま引き揚げるのもなんかつまらない…ところにふと目に入った子がひとり。
さあどーっすかなー、なんて思っていたんですが、このまま引き揚げるのもなんかつまらない…ところにふと目に入った子がひとり。
加齢により弱りつつあるおっさんの頭でも忘れられない出会い方(後述)をしたおかげで、研究生である彼女のことはよく覚えている(笑)のですが、「良縁奇縁もこれ縁也」ということで彼女とお話をしてみることにしました。
まあ、もともと他のメンバーとも話をしてみたい(可能であれば全員と話してみたいくらい)な、と考えているんですけどねおっさんは。
まあ、もともと他のメンバーとも話をしてみたい(可能であれば全員と話してみたいくらい)な、と考えているんですけどねおっさんは。
内容はごく他愛もないお話も交えながらだったのですが、ちょっぴり押しが強くていつも明るい彼女が胸に抱えている想いをすこしだけ垣間見ることができました。
時に輝かしく、時にとてもシビアなこの世界に抱く期待と不安、周囲のペースに焦ったり、自身を見失いそうになりながらも懸命に道を模索しようとしている姿は普段、ステージやフロアでがんばっている姿ともまた違っていて、アイドルと言ってもやはり「ひとりの女の子」なんだな、と改めて思いました。
さて先日、そんな彼女のステージを観せてもらう機会に恵まれました。
僕はプロのダンサーでもなければ審美眼があるわけではないので大きなことは言えませんが、正規メンバーに混じって立つ姿には、やや緊張気味に見えました。
でもそんな中、精一杯の笑顔と一生懸命に踊る姿からは「たとえ一曲でも、一部出演でもがんばるんだ!」という気持ちが込められていたように思います。
でもそんな中、精一杯の笑顔と一生懸命に踊る姿からは「たとえ一曲でも、一部出演でもがんばるんだ!」という気持ちが込められていたように思います。
研究生である彼女は週一回、一時間ほどのステージ(いわゆる"研究生公演")以外には、たまのスクランブルでしか出演するチャンスはありませんし、そのスクランブルも大抵が一部出演です。
こうやって考えると研究生でありながらフルセットで劇場公演が実施される現在の栄は恵まれているのかもしれませんね。
フロアスタッフとしても働く彼女は、お客さんのドリンクがなくなると、“さっ”とオーダーを取りにいったりグラスを下げたりと、とても気の付く子でもあります。
アイドルの本業ではない部分なのかもしれませんが、「周囲をよく見て行動できる」というのはとても素晴らしいことです。
大事な姿勢なので、大切にしてほしいですね。
大事な姿勢なので、大切にしてほしいですね。
今はまだ卵ちゃんですが、これからどう孵化していくのか、楽しみでもある彼女。
焦らずにしっかりと、一段ずつ階段を上っていってほしいな、と思うのは僕がおっさんでもはやお父さん目線だからでしょうかね(笑)
<その他メンバーひとこと所感>
・楓ちゃん
独自のスタンスを持っている子で、MCのぶった切りトークはなかなかの威力。
激しいダンスをするタイプではありませんが、時折見せる伏し目がちな表情は憂いを帯びていて印象的です。
ブースの段取りや対応、ありがとう。おかげさまで良いひと時をすごすことができました。
・くるみc
「えへへ~」って屈託なくにこにこする姿はうちの第二王子(8歳)とそっくり。愛くるしい笑顔は見ていてほっこりします。
マイクを労わる姿勢が素敵(笑)
・なごみん
後列からでも前列からでもなごビーム(レス厨ごろしです)。
華奢ながらステージパフォーマンスでエネルギーを発する彼女からは「元気」をもらえます。
なおMCはなごみます(^^)
気が付けば目が追っかけちゃうのは何故なのか。見守り続けることで答えを見つけたいな。
P.S.
<良縁奇縁も縁のうち>
すこし前、個別ブースの予約問合せをした際に電話対応をしてくれた子とのお話。
-------------------------------------------
電:応対者
電:応対者
じ:じゅんぞう
------------
電:はい、○○ステージです。
じ:あ、すいません。なごみんのブースを予約したいんですけど。
~中略~
電:お名前をお願いします。
じ:じゅんぞうです。
電:え?じゅ?
じ:じゅんぞうです。
電:え?じゅ?
(以下しばらく繰り返しw)
回線の調子が悪く予約を取るのに一苦労(笑)。この子、予約後の電話口での営業ぶりが素晴らしく「ぐいぐい来る子もおるんやなあ。大したもんやね」なんて思っていました。
-------------------------------------------
さて予約後、現場に行った際に応対してくれた子との会話。
-------------------------------------------
メ:メンバー
メ:メンバー
じ:じゅんぞう
おしまい。
------------
メ:ご予約のお名前は…(ボードを確認しながら)
メ:ご予約のお名前は…(ボードを確認しながら)
じ:じゅんぞうです
メ:え?
じ:じゅんぞうです。
メ:えーと…え?え?あ、「じゅんぞう」なんや!
じ:ん? 自分、もしかして
メ:私が電話出たんですーw
じ:おー!wwww
#えりかcとの出会い
-------------------------------------------
おしまい。
今年で3回目となるあるぱか生誕。
初年度早退(笑)、二年目落選ということで今年はどうなることやら。
と、思ったらしれっと当選しておりました。
当日の準備作業はもちろん参加できないので、前日までにできる限りの段取りを終わらせて後を当日組に託します。
17:30ごろに現着、ご挨拶をさせてもらったら発券。
今回は企画の性格上、委員を分散配置する形をとります。
ちなみにビンゴは3巡。上手通路側、三列目に着座。
観覧には申し分ない場所です。
<出演メンバー(敬称略)>
<セットリスト(緑字は生誕企画)>
M01 over ture
M02 兆し
(団扇掲示、生誕SPMIX)
M03 校庭の仔犬(仔犬:さきぽん)
M04 ディスコ保健室
M05 お待たせSet list
MC01 (自己紹介)
(場内より合いの手)
M06 クロス
M07 フィンランド・ミラクル
M08 眼差しサヨナラ
M09 嘘つきなダチョウ
M11 Nice to meet you!
MC02
M12 孤独なバレリーナ
M13 今 君といられること
M14 ウイニングボール
MC03
M15 握手の愛
(口上、アンコール発動)
EN01 ボウリング願望
EN02 16色の夢クレヨン
EN03 チキンLINE
-生誕セレモニー-
(団扇掲示)
EN03 ラムネの飲み方
(口上、Wアンコール発動)
WEN01 メドレー
(「アイシテラブル!で生誕SPコール」)
終演
<思い出>
・自己紹介MC みなるん
(冒頭のオリジナルMixについて)
みなるん:あの、みなさんに質問なんですけど、最初にあの「おにぎり」みたいな…あれは何を言ってるの?

じゅんぞう:ゆきちゃんの好きなものー
み:あ、そうなん?ごはん的なもの?え、なになに、言って言って
場内:「サーモン、ユッケ、おにぎり、カレー、こじはる」
ゆづき:最後食べ物じゃないじゃん!!!(メンバー(笑))
・自己紹介MC 優希ちゃん

「マカロンあるぱかむっちゃすき 京都府出身の荒井優希です」
・終演後MC
ちゅり:

最後の最後の「アイシテラブル」で「むっちゃ好き」コールが来ると思ってなくて!さすがすごーい!じゃあ、最後に聴きたいと思います。
ゆきちゃんKⅡ!?
場内:むっちゃすきーーーー!!!!
ち:さすがですありがとうございまーす!
<お見送り>
(ゲットしたウイニングボールを持って)
じ:ゆうちゃあああん!!ボールだよおおお!!!
えごc:あ!ありがとうございます(^^)
じ:ありがとおおおお!!
えごc:(^^)
じ:(はあああん天使♪)
-移動、あるぱかcのところへ-
じ:おつかれさ
ゆ:( ˙-˙ )
じ:( ˙-˙ )
ゆ:(^^)ありがとうございました♪
じ:(^^)おめでとー!
<その他>
・真顔でお見送りとか初体験(震えご)
・生誕セレモニーとかさーなんからのお手紙とか本人の抱負とか、感動的ななんちゃら類はここでは書きません。興味のある方はぐぐってもらえればどっかから出てくると思います(手抜き)
・コールものが多い企画でしたが、概ね成功と言ってよいかと。
・優希ちゃんの自己紹介コール発動、完全に忘れてましたwww
・みなるんとちゅりの対応力が素晴らしい。
・「アイシテラブル」は奈和cをびっくりさせられなかったのが悔しい。
・生誕祭ディスプレイ

らじらー!出演に因んでラジオブース風。
SKE加入当時から、爆発的なパフォーマンスで人を魅了する彼女。
ほぼ「劇場特化型」と言ってもいい彼女は同期がシングル選抜やメディアに出演していく機会を横目に、ひたすら劇場で踊り続けました。
特に昨年の「ドリーミングガールズ」に選ばれなかったことは本人が語るとおり、とても悔しい出来事だったと思います。
決して派手なタイプではなく、どちらかというと職人気質の彼女ですが、アンダーやチームまたぎ公演を積み重ねることで、少しずつですが確実にファンは増えてきていました。
「らじらー」しかり、CM選抜の5位しかり、グラビア企画の1位しかり。ファンの声が反映されやすいイベントでの彼女の強さはそれを物語っています。
今年はこれまでの頑張りが実を結んできている年。彼女のペースでしっかりと歩んでいってほしいと思います。
最後に、ご協力いただきました多くのみなさんにこの場をお借りしてお礼を申し上げます。
おしまい。
初年度早退(笑)、二年目落選ということで今年はどうなることやら。
と、思ったらしれっと当選しておりました。
当日の準備作業はもちろん参加できないので、前日までにできる限りの段取りを終わらせて後を当日組に託します。
17:30ごろに現着、ご挨拶をさせてもらったら発券。
今回は企画の性格上、委員を分散配置する形をとります。
ちなみにビンゴは3巡。上手通路側、三列目に着座。
観覧には申し分ない場所です。
<出演メンバー(敬称略)>
青木詩織・荒井優希・石田安奈・内山命・江籠裕奈・大場美奈・北野瑠華・白井琴望・惣田紗莉渚・高木由麻奈・髙塚夏生・高柳明音・竹内彩姫・日高優月・古畑奈和・松村香織
<セットリスト(緑字は生誕企画)>
M01 over ture
M02 兆し
(団扇掲示、生誕SPMIX)
M03 校庭の仔犬(仔犬:さきぽん)
M04 ディスコ保健室
M05 お待たせSet list
MC01 (自己紹介)
(場内より合いの手)
M06 クロス
M07 フィンランド・ミラクル
M08 眼差しサヨナラ
M09 嘘つきなダチョウ
M11 Nice to meet you!
MC02
M12 孤独なバレリーナ
M13 今 君といられること
M14 ウイニングボール
MC03
M15 握手の愛
(口上、アンコール発動)
EN01 ボウリング願望
EN02 16色の夢クレヨン
EN03 チキンLINE
-生誕セレモニー-
(団扇掲示)
EN03 ラムネの飲み方
(口上、Wアンコール発動)
WEN01 メドレー
(「アイシテラブル!で生誕SPコール」)
終演
<思い出>
・自己紹介MC みなるん
(冒頭のオリジナルMixについて)
みなるん:あの、みなさんに質問なんですけど、最初にあの「おにぎり」みたいな…あれは何を言ってるの?

じゅんぞう:ゆきちゃんの好きなものー
み:あ、そうなん?ごはん的なもの?え、なになに、言って言って
場内:「サーモン、ユッケ、おにぎり、カレー、こじはる」
ゆづき:最後食べ物じゃないじゃん!!!(メンバー(笑))

あるぱかc爆笑
み:いやきっと小嶋さんも東京で喜んでると思いますww
(場内笑)
・自己紹介MC 優希ちゃん

「マカロンあるぱかむっちゃすき 京都府出身の荒井優希です」
(場内静寂)
ゆきちゃん:え・・・?
ヲタ:せーの!
場内:僕らもゆきちゃんむっちゃすきーーーーー!!!!
なんか、もうちょっと上手い間の作り方してください
(場内笑)
・終演後MC
ちゅり:

最後の最後の「アイシテラブル」で「むっちゃ好き」コールが来ると思ってなくて!さすがすごーい!じゃあ、最後に聴きたいと思います。
ゆきちゃんKⅡ!?
場内:むっちゃすきーーーー!!!!
ち:さすがですありがとうございまーす!
<お見送り>
(ゲットしたウイニングボールを持って)
じ:ゆうちゃあああん!!ボールだよおおお!!!
えごc:あ!ありがとうございます(^^)
じ:ありがとおおおお!!
えごc:(^^)
じ:(はあああん天使♪)
-移動、あるぱかcのところへ-
じ:おつかれさ
ゆ:( ˙-˙ )
じ:( ˙-˙ )
ゆ:(^^)ありがとうございました♪
じ:(^^)おめでとー!
<その他>
・真顔でお見送りとか初体験(震えご)
・生誕セレモニーとかさーなんからのお手紙とか本人の抱負とか、感動的ななんちゃら類はここでは書きません。興味のある方はぐぐってもらえればどっかから出てくると思います(手抜き)
・コールものが多い企画でしたが、概ね成功と言ってよいかと。
・優希ちゃんの自己紹介コール発動、完全に忘れてましたwww
・みなるんとちゅりの対応力が素晴らしい。
・「アイシテラブル」は奈和cをびっくりさせられなかったのが悔しい。
・生誕祭ディスプレイ

らじらー!出演に因んでラジオブース風。

ウエルカムボード(委員製作)
・セレモニーの花冠も委員による製作品。
・3年越しでようやく「やりきった」と言える生誕になりました。
・心置きなくアレできます。
SKE加入当時から、爆発的なパフォーマンスで人を魅了する彼女。
ほぼ「劇場特化型」と言ってもいい彼女は同期がシングル選抜やメディアに出演していく機会を横目に、ひたすら劇場で踊り続けました。
特に昨年の「ドリーミングガールズ」に選ばれなかったことは本人が語るとおり、とても悔しい出来事だったと思います。
決して派手なタイプではなく、どちらかというと職人気質の彼女ですが、アンダーやチームまたぎ公演を積み重ねることで、少しずつですが確実にファンは増えてきていました。
「らじらー」しかり、CM選抜の5位しかり、グラビア企画の1位しかり。ファンの声が反映されやすいイベントでの彼女の強さはそれを物語っています。
今年はこれまでの頑張りが実を結んできている年。彼女のペースでしっかりと歩んでいってほしいと思います。
最後に、ご協力いただきました多くのみなさんにこの場をお借りしてお礼を申し上げます。
おしまい。
こちらの記事も48とは関係がありませんから興味のない方はry
先日のこと。
お気に入りの子としばしなごんだ(内容はヒミツ♪)あと、ステージへ足を運びました。
そろそろお気に入りの子がいない状態で改めてステージを観たいな、と考えていたところだったんですね。
敢えてそういうことをしようとしたのは、少し引き目な視点でとらえてみたかったから。
いるとどうしてもその子ばかりを追ってしまうので(笑)、いない時なら比較的フラットな見方ができるかなー、なんて。
前のめりも楽しいですが、それをずっと続けてると視野狭窄になっちゃいそうですし、何より自分自身に反動きそうで怖い(笑)
この日は東京帰りのメンバーの比率が高くなっており、ステージの毛色が変わるかもしれないのでちょうどよいタイミングでもありました。
さて不在で観るのはこれが2度目(1度目は劇場自体が初見)ですが、今の僕が見たらどういう感想をもつのかな?
自分でもちょっとだけ楽しみです。
今回はこれまでと違い最初のステージで帰宅(平日は通常2ステージあります)するつもりで入店。
欲しがりなじゅんぞうさんは基本、前方で観ることが多かったのですが、今回は前がかりになる必要がない(笑)ため、カウンター席ほぼ最後方から観ることにしました。
ここは場内でもかなり後ろ目(この後ろには最後方席のみ)なので広く観るにはちょうどいい塩梅。
ま、ここを選んだ理由はもう一つあるんですけどね。
16.05.11(水) 1ステージ メモ
<セットリスト>
( )内はメンバー名、スターティングポジション順(敬称略)
M01 僕らのユートピア(いお・るか・のん・七星・ありさ)
MC01
M02 White Magic Love(るか・いお・七星・ありさ・のん)
M03 Marvelous rain(メモ忘れw)
MC02
M04 キス距離(るか・いお・のん・ありさ・七星)
M05 夏恋クレシェンド(いお・るか・のん・七星・ありさ)
MC03
M06 粉雪ノスタルジア(初)(るか・いお・のん・ありさ・七星)
MC04
終演
<メンバー所感>
・のんc
安定感(貫禄?w)ありますねえ。いい意味で隙がなく、MCも含めて周りを引っ張っていくカンジ。MCではやや声がかすれていましたが、喉は大丈夫でしょうか。
曰く「東京帰りのメンバーはたくましくなった」らしい(笑)
Marvelous rain の冒頭でのダンスは特に魅力的でしたね。
・いお氏
この日も全曲通じて躍動感あるダンス。小さな身体を目一杯動かしている姿はステージ端のポジションでも手抜きがないのが素晴らしい。
「とっとこハム太郎」をリスペクトしているらしいですが、見事に滑っておりました(笑)
・七星c
歌唱パートでの声が耳に残っています。声量があるのか、聞こえやすい音域なのか。
もう少し集中して歌声を聴いてみたいですね。
上背があるためややステージが窮屈そう(^^;
・ありさc
曲によってダンスにメリハリをつけているように感じました。
ちょっと驚いたのは、後方のこちらを観ているかのような目配り。
くしゃっと笑う笑顔が愛らしいですね。「なめんなよ!」のセリフもキュート。
・るかc
七星cを上回る長身メンバー。見た目が美人さん系なんですが結構フランクな印象です。大きなアクションをするのにはやはりややステージが狭いような。
<その他>
「粉雪ノスタルジア」
・初披露。偶然ですがラッキーです(^^)
・メロディーラインは「片耳ラブソング」の系統。とは言え途中で変調しているようで、しっかり聴きこんでみたいところ。
・後半の間奏でのんcがステージの端から端まで、ストップしたメンバー間を移動するアクションはややミュージカルチックに感じました。演者さんの表現力が確認できるポイントかな。
・なごみんがこの曲を踊るところ、観たいなあ。
・1800回記念、ということで来場者に飴ちゃんと直筆メッセージカードのプレゼント。
・曲終わりのMCで客席(最前列)からお祝いのクラッカー
・カウンター席にいったのは公演メモをとりたかったから。
・ニッカンスポーツの記事にもとありげられたようでおめでとうございます(^^)
・無手(サイリウムなし)で観るのは久しぶりでしたが、ステージ全体やお客さんの様子を知るのにはいいかもしれません。
・公演中、カフェメンバー(研究生たち)がステージに送る眼差しが真っ直ぐで。フリを入れている子もいて、なんだかじんと来る光景でした。
・タイトルの続きは「ようけ使った」です←
<おまけ>
・えりかcがスクランブルで2ステージ目に一部出演。
・現在研究生であるこの子とはひょんな縁があり、ちょくちょくかまってくれる優しい子です。
・というわけでお礼を言うためやや前側へ移動することにしました。
・結局2ステージ目も観るんかい←
・緊張していたんでしょうか。やや表情が硬かったように見えましたね。
・でもスクランブルをきちっとこなした点は素晴らしいです。
・なお2ステージ目のメモはもちろん取っておりません(笑)
キラキラした未来を、一人でも多くの子が掴めますように。
おしまい。
先日のこと。
お気に入りの子としばしなごんだ(内容はヒミツ♪)あと、ステージへ足を運びました。
そろそろお気に入りの子がいない状態で改めてステージを観たいな、と考えていたところだったんですね。
敢えてそういうことをしようとしたのは、少し引き目な視点でとらえてみたかったから。
いるとどうしてもその子ばかりを追ってしまうので(笑)、いない時なら比較的フラットな見方ができるかなー、なんて。
前のめりも楽しいですが、それをずっと続けてると視野狭窄になっちゃいそうですし、何より自分自身に反動きそうで怖い(笑)
この日は東京帰りのメンバーの比率が高くなっており、ステージの毛色が変わるかもしれないのでちょうどよいタイミングでもありました。
さて不在で観るのはこれが2度目(1度目は劇場自体が初見)ですが、今の僕が見たらどういう感想をもつのかな?
自分でもちょっとだけ楽しみです。
今回はこれまでと違い最初のステージで帰宅(平日は通常2ステージあります)するつもりで入店。
欲しがりなじゅんぞうさんは基本、前方で観ることが多かったのですが、今回は前がかりになる必要がない(笑)ため、カウンター席ほぼ最後方から観ることにしました。
ここは場内でもかなり後ろ目(この後ろには最後方席のみ)なので広く観るにはちょうどいい塩梅。
ま、ここを選んだ理由はもう一つあるんですけどね。
16.05.11(水) 1ステージ メモ
<セットリスト>
( )内はメンバー名、スターティングポジション順(敬称略)
M01 僕らのユートピア(いお・るか・のん・七星・ありさ)
MC01
M02 White Magic Love(るか・いお・七星・ありさ・のん)
M03 Marvelous rain(メモ忘れw)
MC02
M04 キス距離(るか・いお・のん・ありさ・七星)
M05 夏恋クレシェンド(いお・るか・のん・七星・ありさ)
MC03
M06 粉雪ノスタルジア(初)(るか・いお・のん・ありさ・七星)
MC04
終演
<メンバー所感>
・のんc
安定感(貫禄?w)ありますねえ。いい意味で隙がなく、MCも含めて周りを引っ張っていくカンジ。MCではやや声がかすれていましたが、喉は大丈夫でしょうか。
曰く「東京帰りのメンバーはたくましくなった」らしい(笑)
Marvelous rain の冒頭でのダンスは特に魅力的でしたね。
・いお氏
この日も全曲通じて躍動感あるダンス。小さな身体を目一杯動かしている姿はステージ端のポジションでも手抜きがないのが素晴らしい。
「とっとこハム太郎」をリスペクトしているらしいですが、見事に滑っておりました(笑)
・七星c
歌唱パートでの声が耳に残っています。声量があるのか、聞こえやすい音域なのか。
もう少し集中して歌声を聴いてみたいですね。
上背があるためややステージが窮屈そう(^^;
・ありさc
曲によってダンスにメリハリをつけているように感じました。
ちょっと驚いたのは、後方のこちらを観ているかのような目配り。
くしゃっと笑う笑顔が愛らしいですね。「なめんなよ!」のセリフもキュート。
・るかc
七星cを上回る長身メンバー。見た目が美人さん系なんですが結構フランクな印象です。大きなアクションをするのにはやはりややステージが狭いような。
<その他>
「粉雪ノスタルジア」
・初披露。偶然ですがラッキーです(^^)
・メロディーラインは「片耳ラブソング」の系統。とは言え途中で変調しているようで、しっかり聴きこんでみたいところ。
・後半の間奏でのんcがステージの端から端まで、ストップしたメンバー間を移動するアクションはややミュージカルチックに感じました。演者さんの表現力が確認できるポイントかな。
・なごみんがこの曲を踊るところ、観たいなあ。
・1800回記念、ということで来場者に飴ちゃんと直筆メッセージカードのプレゼント。
・曲終わりのMCで客席(最前列)からお祝いのクラッカー
・カウンター席にいったのは公演メモをとりたかったから。
・ニッカンスポーツの記事にもとありげられたようでおめでとうございます(^^)
・無手(サイリウムなし)で観るのは久しぶりでしたが、ステージ全体やお客さんの様子を知るのにはいいかもしれません。
・公演中、カフェメンバー(研究生たち)がステージに送る眼差しが真っ直ぐで。フリを入れている子もいて、なんだかじんと来る光景でした。
・タイトルの続きは「ようけ使った」です←
<おまけ>
・えりかcがスクランブルで2ステージ目に一部出演。
・現在研究生であるこの子とはひょんな縁があり、ちょくちょくかまってくれる優しい子です。
・というわけでお礼を言うためやや前側へ移動することにしました。
・結局2ステージ目も観るんかい←
・緊張していたんでしょうか。やや表情が硬かったように見えましたね。
・でもスクランブルをきちっとこなした点は素晴らしいです。
・なお2ステージ目のメモはもちろん取っておりません(笑)
キラキラした未来を、一人でも多くの子が掴めますように。
おしまい。
備忘録およびメモです。
48とは関係がありませんから、意味不明な方もおられると思いますので興味のない方はブラウザのバックか閉じてください(笑)
さて、GW中は仕事したりせなんだりと、あまりゴールデンウィークを感じませんでしたのじゅんぞうです。
とはいえ20年近くこんなかんじなので、もはや慣れてしまってなんも感じないのですが(笑)
でも今年は例年と比べてちょこっとだけ違いがありました。
前の記事でも触れた子達のグループのおかげで楽しい日々を過ごすことができまして。
本当にありがたいことでした。
まあ、48G以外ほぼアイドルを知らない僕の場合「チョロイ」ヲタクの部類なのですが(笑)、キラキラしたパフォーマンスに惹かれてちょくちょくステージを観させてもらっているうち、次第にステージ全体を見る余裕もできてきて、色んな子達の良さを認識することができました。
とういことで忘れぬうちにメモを残します(あくまで個人の主観です)。
・いお氏
小さな身体なんですが、”バシッ”っとしたダンスでそれを感じさせません。動きにメリハリもあって目を引く子。時折目が合うと”にっこり”と微笑む表情が素敵です。
自己紹介の「ケロケロリ」、地味に僕のお気に入りだったりします。
・なごみん
華奢な身体から繰り出される切れ味鋭いダンスは見惚れます。
ゼロズレはもちろん、鋭角からでもやってくる指さしやレスはヲタを打ち抜くビームか(^^)
目を細めた無邪気な笑顔ときっちりしたダンスの組み合わせはかなり強力。
一方、「片耳ラブソング」で魅せる刹那の表情も素晴らしい。
MCでも常に周囲に気を配ったりと働き者な子です。
なお靴下のセンスはry
・みくちゃん
すらっとした長身から繰り出されるパフォーマンスは大きな武器。
立ち姿もですが、振りのひとつひとつがとても綺麗な印象。
美人さんなんですが、”くしゃっ”とした笑顔とのコントラストには「どきっ」とさせられます。
天井高の低いステージなので、手のケガにはお気を付けください(笑)
・ゆめこちゃん
この子もとても小さいメンバー。
お客さん一人一人をきっちり見ながら踊る姿が健気です。
・あんずちゃん
”THE アイドル”
この表現が一番いまの彼女を表しているかと。
笑顔の輝き、溌溂としたステージ。汗を飛ばしながらのパフォーマンスは在りし日の○ーすーを彷彿とさせましたん。
・ゆいなん
スレンダーな見た目と柔らかな口調。
ダンスも柔らかな動きです。比較的自分のスタイルが確立されているように見受けられますので、キャラクターがハマれば化ける子、でしょうか。
・楓ちゃん
この子もキャラクター色がはっきりした子ですね。ツッコミどころ満載のMCでそのキャラはいかんなく発揮されてます(笑)
「デラスキ!」の間奏ではいるこの子のフルネームコール、僕は結構お気に入りだったりします。
・えりかちゃん(研究生)
僕が見たのは研究生ステージ終わりの15分ほどだったのですがとにかく目立ちましたね。
「どこがどう」というのはなんとも説明しがたいのですが、ステージを観た瞬間、すぐ目が行きました。
トークもしっかりとしていて、こういう子が伸びていくんでしょうか。
ステージパフォーマンスをしっかり見ることはできなかったので、機会があれば一見してみたいですね。
見れば見るだけ毎回違った魅力を魅せてもらえるのは新鮮で、本当にありがたいことです。
今後も彼女たちを見守っていけるといいな。
キラキラした子達がみんな、キラキラした未来をつかむことができますように。
おしまい。
P.S.
記事書いてたらなんか目汗が…もう歳だなあ。
48とは関係がありませんから、意味不明な方もおられると思いますので興味のない方はブラウザのバックか閉じてください(笑)
さて、GW中は仕事したりせなんだりと、あまりゴールデンウィークを感じませんでしたのじゅんぞうです。
とはいえ20年近くこんなかんじなので、もはや慣れてしまってなんも感じないのですが(笑)
でも今年は例年と比べてちょこっとだけ違いがありました。
前の記事でも触れた子達のグループのおかげで楽しい日々を過ごすことができまして。
本当にありがたいことでした。
まあ、48G以外ほぼアイドルを知らない僕の場合「チョロイ」ヲタクの部類なのですが(笑)、キラキラしたパフォーマンスに惹かれてちょくちょくステージを観させてもらっているうち、次第にステージ全体を見る余裕もできてきて、色んな子達の良さを認識することができました。
とういことで忘れぬうちにメモを残します(あくまで個人の主観です)。
・いお氏
小さな身体なんですが、”バシッ”っとしたダンスでそれを感じさせません。動きにメリハリもあって目を引く子。時折目が合うと”にっこり”と微笑む表情が素敵です。
自己紹介の「ケロケロリ」、地味に僕のお気に入りだったりします。
・なごみん
華奢な身体から繰り出される切れ味鋭いダンスは見惚れます。
ゼロズレはもちろん、鋭角からでもやってくる指さしやレスはヲタを打ち抜くビームか(^^)
目を細めた無邪気な笑顔ときっちりしたダンスの組み合わせはかなり強力。
一方、「片耳ラブソング」で魅せる刹那の表情も素晴らしい。
MCでも常に周囲に気を配ったりと働き者な子です。
なお靴下のセンスはry
・みくちゃん
すらっとした長身から繰り出されるパフォーマンスは大きな武器。
立ち姿もですが、振りのひとつひとつがとても綺麗な印象。
美人さんなんですが、”くしゃっ”とした笑顔とのコントラストには「どきっ」とさせられます。
天井高の低いステージなので、手のケガにはお気を付けください(笑)
・ゆめこちゃん
この子もとても小さいメンバー。
お客さん一人一人をきっちり見ながら踊る姿が健気です。
・あんずちゃん
”THE アイドル”
この表現が一番いまの彼女を表しているかと。
笑顔の輝き、溌溂としたステージ。汗を飛ばしながらのパフォーマンスは在りし日の○ーすーを彷彿とさせましたん。
・ゆいなん
スレンダーな見た目と柔らかな口調。
ダンスも柔らかな動きです。比較的自分のスタイルが確立されているように見受けられますので、キャラクターがハマれば化ける子、でしょうか。
・楓ちゃん
この子もキャラクター色がはっきりした子ですね。ツッコミどころ満載のMCでそのキャラはいかんなく発揮されてます(笑)
「デラスキ!」の間奏ではいるこの子のフルネームコール、僕は結構お気に入りだったりします。
・えりかちゃん(研究生)
僕が見たのは研究生ステージ終わりの15分ほどだったのですがとにかく目立ちましたね。
「どこがどう」というのはなんとも説明しがたいのですが、ステージを観た瞬間、すぐ目が行きました。
トークもしっかりとしていて、こういう子が伸びていくんでしょうか。
ステージパフォーマンスをしっかり見ることはできなかったので、機会があれば一見してみたいですね。
見れば見るだけ毎回違った魅力を魅せてもらえるのは新鮮で、本当にありがたいことです。
今後も彼女たちを見守っていけるといいな。
キラキラした子達がみんな、キラキラした未来をつかむことができますように。
おしまい。
P.S.
記事書いてたらなんか目汗が…もう歳だなあ。
最近のブログはレポ関連ばかりになっていたのですが、久しぶりに少し違うお話を。
今週、あるアイドルグループのステージを観る機会がありました。
他現場をよく知るヲ友達にとっては「なんだそんなことか」かもしれませんが、ほぼ48Gの現場しか知らない僕にとって、それは新鮮なものでした。
ステージ上でパフォーマンスをする彼女たちの姿は、これまで見てきた子達と同じようにキラキラと輝いていて、気が付けば時が過ぎるのも忘れて見惚れていました。
ステージを終えた後も接客をし、その場でダイレクトな感想をファンから吸収しようとしていたり、一方清算やウェイトレス、雑用もこなす。
こういった形態はどこにでもあるのかもしれませんが、知見の乏しい僕は場内をマルチプルに移動する姿を「ほおー」と感心しながら眺めていました。
他人事のようにしていたんですが、当然僕にも感想を聞きに来たりするわけで。
焦ってありていな返答しかできませんでしたけど、「で、誰がいいの?」と迫られたときは答えに窮しましたね(笑)
なかなかオフェンシブな子もいるんですねぇ(いい意味で、です)
ともあれ楽しい時間と新しい出会いを作ってくれたヲ友達と彼女たちには感謝です。
さてそんな中、今日その中の一人とお話をする機会を得ることができました。
華奢な見た目通りあまり身体が強いほうではなくて、ちょっぴり泣き虫さんなその子は日々、落ち込んだり悩んだり、成長への道をを懸命に模索していました。
どうしたらもっと安定したパフォーマンスができるのか。
どうしたらもっとファンへ想いを伝えることができるのか。
どうしたらもっと自分のグループが良くなるのか。
時に真っ直ぐこちらを見て、時に伏し目がちに語るひとつひとつの言葉には胸にこみ上げるものがありました(実際にはもう少し具体的なお話でしたが、ここでは伏せさせていただきます)。
応援することしかできない側の僕はありきたりな返答しかしてあげられませんでしたが、少しでも彼女の成長の助けになったのならいいな、と思います。
がんばれ、なごみん。
P.S.
帰りにお見送りしてくれたえりかちゃん、ありがとう。
僕の名前は「じゅんぞう」なのでよろしくお願いします(笑)
おしまい。
今週、あるアイドルグループのステージを観る機会がありました。
他現場をよく知るヲ友達にとっては「なんだそんなことか」かもしれませんが、ほぼ48Gの現場しか知らない僕にとって、それは新鮮なものでした。
ステージ上でパフォーマンスをする彼女たちの姿は、これまで見てきた子達と同じようにキラキラと輝いていて、気が付けば時が過ぎるのも忘れて見惚れていました。
ステージを終えた後も接客をし、その場でダイレクトな感想をファンから吸収しようとしていたり、一方清算やウェイトレス、雑用もこなす。
こういった形態はどこにでもあるのかもしれませんが、知見の乏しい僕は場内をマルチプルに移動する姿を「ほおー」と感心しながら眺めていました。
他人事のようにしていたんですが、当然僕にも感想を聞きに来たりするわけで。
焦ってありていな返答しかできませんでしたけど、「で、誰がいいの?」と迫られたときは答えに窮しましたね(笑)
なかなかオフェンシブな子もいるんですねぇ(いい意味で、です)
ともあれ楽しい時間と新しい出会いを作ってくれたヲ友達と彼女たちには感謝です。
さてそんな中、今日その中の一人とお話をする機会を得ることができました。
華奢な見た目通りあまり身体が強いほうではなくて、ちょっぴり泣き虫さんなその子は日々、落ち込んだり悩んだり、成長への道をを懸命に模索していました。
どうしたらもっと安定したパフォーマンスができるのか。
どうしたらもっとファンへ想いを伝えることができるのか。
どうしたらもっと自分のグループが良くなるのか。
時に真っ直ぐこちらを見て、時に伏し目がちに語るひとつひとつの言葉には胸にこみ上げるものがありました(実際にはもう少し具体的なお話でしたが、ここでは伏せさせていただきます)。
応援することしかできない側の僕はありきたりな返答しかしてあげられませんでしたが、少しでも彼女の成長の助けになったのならいいな、と思います。
がんばれ、なごみん。
P.S.
帰りにお見送りしてくれたえりかちゃん、ありがとう。
僕の名前は「じゅんぞう」なのでよろしくお願いします(笑)
おしまい。

















