キネマ旬報ベスト・テン&いってらっしゃい♪ | ぱーぷるメルヘン天使からの幸せのお裾分け。≪嵐&松本潤くんと一緒に☆Enjoy☆Happy☆Lucky☆らいふ≫

ぱーぷるメルヘン天使からの幸せのお裾分け。≪嵐&松本潤くんと一緒に☆Enjoy☆Happy☆Lucky☆らいふ≫

映画「東京タワー」で松本潤くんと衝撃的な出逢いをしてからはや12年。「5人のなかの潤くん」が好きすぎて想いが止まらない。好きすぎるゆえに時には辛口に、でも潤愛はダダ漏れに。愛すべき末っ子と兄ズからもらう幸せな毎日を、皆さんとともにお裾わけ。

 
こんばんわでぇす♪
じゅじゅでぇす!
≧(´▽`)≦

きゃあああああああ!
にのちゃん、おめでとーーー≧(´▽`)≦

「第89回キネマ旬報ベスト・テン」(キネマ旬報社主催)の表彰式が13日、東京都内で行われ、映画「母と暮せば」(山田洋次監督)で主演男優賞を受賞した人気グループ「嵐」の二宮和也さんが出席した。この日の朝、グループのほかのメンバーに同表彰式への出席を伝えたという二宮さんは「『今から授賞式に行ってくる』と言ったらみんな『おめでとう。いってらっしゃい』って(言ってくれた)」と振り返るも、メンバーの反応は「みんな結構クールでした。私が一番喜んでいたというか」と明かして笑いを誘った。

 長崎を舞台に、原爆後に生き残った母親と亡霊となった息子の物語を描いた「母と暮せば」での受賞し、二宮さんは「自分がこの作品に出る役割として、日ごろ応援してくれている若い方々に戦争というものを改めて学んでいただく一つのきっかけになればいいなと、そういう“責務”があったので、それがちょっとでも、かなったんではないかな」と明かし、「それと同時にこういう素晴らしい賞をいただけたんじゃないかな思っています。これからもこの賞に恥じることないように精進していければ」と語っていた。

 キネマ旬報ベスト・テンは、米アカデミー賞より1回多いという長い歴史を誇る映画賞で、今回は2015年公開の映画を対象に同誌の選考委員が各賞を選出。作品賞の日本映画ベスト・テン第1位には橋口亮輔監督の「恋人たち」が選ばれ、橋口監督は同作で日本映画監督賞と日本映画脚本賞にも輝いた。


ふふふ♪
おめでとう、いってらっしゃい、て。笑。
なんか、この感じ、すごく嵐さんらしいな、と思った。笑。
『うわわわわわ!すげぇぇぇぇぇぇぇぇぇ!』
とかわざとらしく大騒ぎするわけでもなくね( ´∀`)
『おめでとう、いってらっしゃい』
がなんかいいよね。うん(´∀`)

他Gの活動休止とか聞いたあとだったから、『ああ、わたしはこのグループのファンで良かった(T-T)』ってほんと思います。
ファンのみなさんのお気持ち考えると胸が苦しいですよね、つらい(iДi)

だから、
『おめでとう、いってらっしゃい』
って、いい言葉だな~ってつくづくです。
いってらっしゃい、には、帰ってきてね、か含まれてるからね( ´∀`)

あ、そう言えば、昨日から何回言ってもらったかな、いってらっしゃい♪て。笑。










そして、トイ・ストーリーマニアのスコアが酷かった件。爆。


明日帰りまーす≧(´▽`)≦