2006年

2014年

8年経っても変わらない表情に、なんかほっとする。笑。
最近、潤くんの雰囲気が変わったとよく耳にしますが、このとおり基本は変わらない。
8年前、いや15年前から、潤くんはこんな風にオチャメで可愛らしい人です。
たぶん、ガムシャラな時期を越えて、もともとの潤くんが溢れているだけだと思います。
それを出せる位地にようやくついたんだろうな、と。
今回のピカハフのパンフレットの5人の座談会で、「なにをやってもいいよ、と言われてそれがピカンチだった」というくだりがあるんですが、自分たちのやりたいことをなにをやってもいいよ、と言われること自体、すごいことだと思うんですよね。
普通のタレントさんだったら、企画があってそれに乗っかるものだと思うんですが、そこにはいろんな大人の事情(笑)とかが絡まって、本当にやりたいことがやれないのが当たり前なんじゃないかな。
自由になったぶん、責任はあると思うけど、たぶんそれはゴブンノイチずつだから、潤くんがのびのびと、あんな表情をしていられるんだと思うんです、
わたし、潤くんがすごく好きですが(笑)、四人のお兄さんたちに、本当に感謝してます。
潤くんが変わらない表情をしていられたのは、あの四人がそっと側にいてくれたからですもん。
しやがれ観てていろんなことを考えました。
翔さんの

智くんと潤くんとの距離感の違いに激萌えする。笑。

