24時間テレビ、お疲れさまでした~( ´∀`)
出演者のみなさんも、テレビの前のみなさんも(´∀`)
そして、大島さん、お帰りなさい!!!!
みんな待っててくれてよかったですね。
んで、昨日そのシーン観ながら話してたんですが、ハグしない潤くんの優しさ、ですね。
うん。
潤くんは自分に対する大島さんの気持ちがわかってるんで。
それは自意識過剰でも何でもなくて、乙女な気持ちを大切にしてる大島さんの思いをちゃんと汲み取ってるんですよね。
だから、握手。
ハグはたぶん、大島さん逃げ回ってた。笑。
ソロの企画はなみだなみだ。
もう、VTR始まったら号泣。゚(T^T)゚。。゚(T^T)゚。
子供たちの話を聞くときの、まっすぐな視線と優しい表情。


一人もくもくと練習。

そして立った舞台。



かんぺき過ぎて震えがとまらない。

えっと。
潤くんの後ろにいる女の子が、潤くんのソロパートの時に、潤くんの姿をじっと観てて、首を縦に振りながらカウントをとって、ニコッと笑ってステップを踏み始める。
ところどころにある潤くんのソロパートは、乱れ始めたリズムをそこで一回リセットする意味があったんだと、後からわかりました。
これ、子供たちにとって、潤くんの背中はどんだけ大きくて頼もしかったことでしょうね。
すごい汗の量。


が、しかし!
こんなところに号泣ポイントがあるなんてっ(゜д゜;)








潤くん、忙しいなか、タップもだけど、手話も練習していたんですね。
これ、大変だったと思うんです。
子供たちのために『虹』を選んだ潤くん。その曲に込めた潤くんの思いを伝えるために手話練習したんですよね。
いや、理解して欲しいだけなら、手紙とかでもいいんだと思います。
でも、潤くんにはそうじゃない強い思いがあった。
悩んだり苦しんだり、みんな同じ。乗り越えるのは自分の強さ。
この、『僕も同じ』って言葉に、ぐっと心捕まれました。
すごい力強いメッセージの込められた手話でした。
伝えようとする強い思い。
わたしは、年に何回か強烈に潤くんが好きだと思う瞬間があるんですが、この瞬間もそうでした。
伝えるって、誤解されないか、とか、嫌われないか、とか、怖いですよね。
潤くんもそのことで時には誤解されたり、叩かれたり、辛い思いをたくさんしてきたとおもうんですけど、それでも伝えようとする気持ちを減らさない潤くん。
それは、やっぱり選ばれた人にしか与えられない力が自分にあることを潤くんはしっていて、その力を自分のためじゃなく、エンターテイメントの世界で使おうと、覚悟しているように思います。
だから、何を言われても、伝えようとすることをやめない。
そんな人を好きでいられることが、幸せだなぁ、と思った昨日でした。
まとまりなくてすみません。
だって気持ちが溢れてくるんだもん(´∀`)
いってきます!
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