どーも。どーも≧(´▽`)≦。
そちら方面、寒いみたいですね~。
そちらって、潤くん地域です(笑)。
基本的に、潤くんに向けて話してます。気持ち悪いって言わないでください。ちょいと潤不足ですから、許してください≧(´▽`)≦。
先日、智担のブロ智さんが、智ネタがあまりに少ないもんだから、智担さんは過去をほじくりかえして自給自足生活に入っている、って言ってて、大爆笑したんですよね。えへへっ(´∀`)。
その時に潤担はいいな、と。
常に話題性がある潤くんが羨ましい、って話になったんですけど、小出しにされるとそれはそれで、案外欲求不満が募るもので、ちょっとどんだけ焦らすのよ!?と、叫びたくなる今日この頃です。えへえへ(*´∀`)♪
えーー。仕方ないんですけど。だって潤くんは根っからの焦らしプレー好きだから。松本潤は『焦らしてナンボ』の人です。
で、いつもながら突然なんですけど。笑。
『ラブシチュ』なんですが、智くんが『どこがいいの?』と疑問に思う気持ちがわからないんです。笑。
だってだってだって~笑。
あれ、初めて聴いたとき神曲になる予感びんびんだったんですから。えぇ(´∀`)。
しかも、潤くんが雑誌かなにかに、
『ガッツリ踊るとめちゃくちゃかっこよくなる曲』、的なことを当時答えていて、これは本当に大変なことになるな~って予感だったんですよ。
だって潤くんったら、ウソつかないもん(´∀`)
そしたら、その後踏襲されていく『チカヅキタイの法則』っーていうやつが存在してました。きゃっほー。
2009年6/8号オリスタにて。
『Believe』のレコーディングにも影響を与えた『チカヅキタイの法則』とは。
―どのようにレコーディングしていったのか、お聞きしたいのですが。
翔「覚えてないな~」
智「うん、まったく覚えてない!」
潤「早々と翔くんにのっかったな(笑)」
智「ただ!」
和「お、続きがあるぞ。」
智「カタカナで書いてあるところがあるじゃん?(イツダッテソウミタイ)ってとこ。これがね、詰まったのは覚えてるんだよね。」
雅「難しかったんだ?」
智「カタカナだから。」
カタカナ歌詞が難しい智くんに爆。
翔「そこ、マツジュンのパートでしょ?」
和「オレはね、ここは絶対潤くんだと思って歌わなかった。」
最初から土俵に上がらない和に爆。
翔「あ、オレも『ここ、マツジュンのパートでしょ?』って言ったんだけど、『念のため』って言われて録ったよ(笑)。」
言われても録らないであろう和と素直に録る翔ちゃん。笑。
和「リーダーは録ったの?」
智「うん、録ったよ。」
和「相葉さんは?」
雅「録りましたよ。」
潤「ここも歌ったの?」
雅「あ、カタカナの部分は歌ってないと思う。自分のレコーディングの時には歌う部分が決まってたから。」
潤「オレはみんな違う人が歌ってるほうがいいと思ったけど、気がついたらカタカナ担当になってた(笑)。」
翔「そこはね、“チカヅキタイの法則”というのがありまして。」
和「そうなんだよ!あそこまで『キャー!』って言わせられるのは潤くんしかいないんだよ。」
確かに。失神しました。笑。
翔「オレは『Love Situation』のレコーディングのときも『ここはマツジュンでしょ?』って言ったのに、『念のため』って言われたんだよ(笑)。」
いつも「念とため」・・・歌わされる、そして選外になる翔ちゃん。爆。
和「そのときからなんだ(笑)。オレはコンサートでのリアクションをみて『ここは潤くんでしょ?』って言ったんだよ。」
翔「今の正直な感想としては、予想が的中して嬉しいってことで。」
大・爆・笑!
だれもが予想した潤くんの「チカヅキタイ」なんですけど。笑。
くるぞくるぞくるぞくるぞ・・・って構えててもあの破壊力、なんなんですかね。(それがマツモトジュンです)
「チカヅキタイ」って一言で5万人イカせるってすごい技ですよね。(それがマツモトジュンです)
なんていうか・・エロいんですよ。爆。(けっきょくそこ。)
ちなみにアラフェスよりTimeのチカヅキタイのほうがエロいと思ってます。あの、ニヤって余裕の感じですね。それをね、実に気持ちよさそうに言うんですよね。あーーー。もーーー。エロいんですけど。ほんとエロい。
チカヅキタイの法則=エロい松本潤の法則
ですね。こりゃこりゃ(´∀`)
なんだ、この記事は。エロいってしか言ってないじゃないか。退散
。