続きです。
そんなこんなで、まぁ、潤くんって素敵なひとなんです(笑)。
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かなりはしょった(^^;
でもね、
じゅじゅ、
実は潤くんが完璧だとは思ってなくて、
というか、
百パーセントの人っていないと思うんで、
潤くんにも残念なところとかもあるんですよね、えぇ。
でもあえてそこを隠さないっていうか、
それも俺なんだよ、的なある意味の開き直り(笑)が、
じゅじゅは好きなんですよね。
それって、自分にも周りにもすごく正直ってことなんだと思うんです。
そんな、完璧じゃなくってちょっとデコボコした感じ、
丸じゃなくて36角形くらいのゴツゴツした感じに、
他のアイドルには感じない「普通臭さ」をみたり、
「どこにでもいる若者」をみたりしながら、
しかしひとたび舞台にたつと、
この上なくキラキラと輝きだす5人に、
勇気や元気をもらってるんです。
じゅじゅの中の潤くんは、そうして少しずつ、少しずつ、大きな存在になってきました。
ちょっと残念な潤くんも、とにかく最高にカッコいい潤くんも、
キラキラ光輝いてる潤くんも、
天然でつい笑っちゃう潤くんも、
みんなみんな潤くんを構成してる一部分であり、
その部分がないと「松本潤」ではあり得ないんですよね。
物事には必ず2つの側面があり、
潤くんの天然で可愛らしいところも、
他の人がみれば、
単なるKYのアホな発言にしか映らないのかもしれない。
でもそれはその人の捉え方だから、
周りがどうこう言えることじゃないし、
反対にじゅじゅが思っている潤くん像について、
他のひとにどうこう言われるものではないと思います。
んで。
最初に戻りますが、
最近潤くんについていろいろな意見を耳にしますが、
それはそれまでのこと。
「んで?」
「だからなんなの?」
ってことです。
自分が見て、
自分が感じた、
それが全てであり、
周りにとやかく言われても、
自分が好きだと思った潤くんへの気持ちは、1㎜も減らしはしない。
そんなところもひっくるめて、つまりはいろんな誹謗中傷もひっくるめて、ドンと引き受けますわよ
って感じですかね。幸せだと思う瞬間は人それぞれで、
じゅじゅだってアラシゴトが幸せの全てではありません。
家族、仕事、友人、趣味、他にもたくさんの幸せを感じる瞬間があります。
でもね、
幸せの種はひとつでも多いほうがいいに決まってる(笑)。
じゅじゅは、
嵐さんに出会わなければ、確実に今よりは少しだけ、
幸せだと思う瞬間が少なかったと思います。
じゅじゅの人生の中にぱーぷるがなければ、確実に今よりは少しだけ、
色の少ない世界に生きていたと思います。
そんな、じゅじゅの平凡な日常に、
新しい色を、
ドキドキを
ワクワクを、
キュンキュンを、
プラスしてくれた5人に、
とりわけ潤くんに、
感謝の気持ちが絶えません。
だから、
5人が向かい風の中に立ったのなら、
後ろからしっかりと支える力のひとつでありたい、
そう思います。
彼らは私たちファンのことを「6人目の嵐」と呼んでくれます。
彼らが抱えた荷物が大きければ大きいほど、
6人目の存在も大きいのだと。
5人で抱えた荷物を6人目も分けて持てば、
(しかも6人目は尋常じゃない数に分裂するし(爆)。)
5人の荷物を軽くしてあげることができるんだよね。
このブログを書くにあたって、
読者の方が増えるに連れ、
言葉のチョイスが正しいのか、
じゅじゅの記事が潤くんの品格を下げてはいないか、
考え始めると記事を書くのが怖いときがあります。
このブログを見ていただいた方の検索ワードの約7割が「松本潤」「潤くん」「まつじゅん」という、
潤くんに直結するワードですから、
そのなかには、
潤くんが好きで潤くんに繋がるものを探してここにたどり着いた方もいれば、
今まさに潤くんに興味を持ち始めて
「まつじゅんってどんなひと?」って探してここにたどり着いた方もいらっしゃると思います。
だから、じゅじゅのブログを読んで、
ひとりでも多くの方に、
「まつじゅんって素敵なひとなんだな」
って感じてもらえるような記事を書き綴っていけたらなぁ~
なんて思う今日この頃なんです(笑)。
と、言うわけで、長々と書いたわりにはまとまりがないんですよね、
なんだこりゃ?な記事です(爆)。
要するに←by潤
じゅじゅは潤くんが好きだと、
例え周りが何を言っても「だからなに?」と言い返すぞと、
そして潤くんの人としての素晴らしさ(かっこよさ、可愛さ、エロさ。結局そこかよ?な件。)
をこれからもひとりでも多くの方に伝えていくぞと、そういうことですね~。
でね。
皆さん知ってます!?
実はじゅじゅ…
松本潤くんがだいだいだいだーーーーいすきなんですよ。
うふふっ。
おしまい。