ぱーぷるゴト【松本潤というひと。】 | ぱーぷるメルヘン天使からの幸せのお裾分け。≪嵐&松本潤くんと一緒に☆Enjoy☆Happy☆Lucky☆らいふ≫

ぱーぷるメルヘン天使からの幸せのお裾分け。≪嵐&松本潤くんと一緒に☆Enjoy☆Happy☆Lucky☆らいふ≫

映画「東京タワー」で松本潤くんと衝撃的な出逢いをしてからはや12年。「5人のなかの潤くん」が好きすぎて想いが止まらない。好きすぎるゆえに時には辛口に、でも潤愛はダダ漏れに。愛すべき末っ子と兄ズからもらう幸せな毎日を、皆さんとともにお裾わけ。



いつもながら突然ですが…


潤くんが好きだーーードキドキ



もうね、好き好き好き好き好き好き好き好き好き好きが止まんないの…

画像見て
「はぁ~~。」
曲聴いて
「ふぅ~~。」


ホントにホントに好きなんです、潤くんが!!




さて。

毎月のもののように押し寄せてくる「潤くんが好きだ」って叫びたくなる時期がやってきました。

でも、今回はすこーし違う思いも…


そろそろ書こうかなぁ、なんて思いまして。


えっとー、最近の潤くんに対するいろんなご意見、
あちこちで見かけますよね。
じゅじゅは基本的に「無視」なんですが(苦笑)、
やっぱり気になる方もいらっしゃると思うし、
なんか言われっぱなしも多少しゃくではあったんで、
じゅじゅの個人的見解をお話するタイミングをはかってました。
なんでそれがいまか、って言うと、
自分の中である程度消化できたからでしょうね。

まずね、
某所レビューでのシングルとライブDVDへ対する様々な意見について。

じゅじゅは大変興味深く読みました。

「へー。」
とか
「ほー。」
とか言いながらね。

そして最後に出た言葉が、
「んで?」

(爆)。

だからなんなの?と。

じゅじゅは嵐さんや潤くんがテレビで観れて、歌が聴けて、
かっこいー、かわいー、
エロいー、この人たちアホだぁー、
って言っていれればいい、単純なファンですから、
そのつもりでお読みください。

まずね、PVですが、
あれはあれで良かったと思います。
充分嵐さんのセクシーさや可愛らしさのギャップが出てたと思うし、
そこが気になった方が多かったってことは、
ある意味製作側の意図は達成されたんではないか、
って思うわけです。

ライブDVDについては、
MCがなかったことや、ひいては福岡の翔ちゃんハピバ映像を入れろ、とか無茶なこと言ってる人がいましたが、
じゅじゅ的には
「んな、アホな!!
です(^^;

3日のMCは、台風の影響で考えてた演出のあれもこれもができなくなってしまったお詫びというか、その代わり、的な色が濃かったんだと思います。
だって、あの会場で缶けりをやった、って聞いたとき、
じゅじゅはやっぱり
「んな、アホな!!
って思ったもん(爆)。

あれ、DVDに入れて、みたひとに伝わるかっていったら、違うと思う。
その場の雰囲気やノリで面白いけど、後から観るとそうでもないってことあるじゃないですか?
翔ちゃんハピバ映像もしかり。

HEY×3で流したのは、観たいって多くの声に5人が精一杯応えてくれた結果だと思います。
あれが、テレビで流れただけでも奇跡的であって、
じゅじゅは5人のサービス精神に感動したんですがね。
これ以上、彼らに何を求めてるんですか!?って逆に聞きたい。

多分ね、MCいれなきゃ言われるのはわかってたと思う。
4日もメディアが入ってたから、やろうと思えば4日のMCをくっつけても良かったんです。
でもそれをしなかったのは、
3日のライブにこだわったからだと。
ツギハギのライブじゃなくて、あの日、あのときのライブ感を大切にした結果なんだと。
そこをバッサリやるのは怖かったと思いますよ。
でもそれをやったところに、じゅじゅは強いこだわりを感じます。


演出に携わってる潤くんが、自分ばっかり目立とうとしてる、って、
それも
「んな、アホな!!
です。

構成については、潤くんが先頭に立って考えてるのは事実でしょうが、
潤くんが自分の意見だけをごり押ししてるなんてあり得ない。

周りの意見を大切にし、今より更にいいものを、と求め続ける潤くんが、
自分の意見だけに溺れる訳がありません。
何よりも潤くんひとりの意見であんなに大きなものがすべて決まっていく、なんてあり得ない。
もしそうしてるのなら、製作側の怠慢でしかありませんから、批判されるべきなのは潤くんではなく製作側です。
ま、それはあり得ないんですけどね(笑)。

それなのに、潤くんがメディアに向けて、自分が構成を考えてる、と繰り返すのは、
強い責任感からだと思います。
強い覚悟からだと思います。
矢面にたって批判は自分が受ける、っていう
強い意思をそこに感じます。


潤くんに対してのきつい言葉がたくさんならんでいて、
潤くんが目にしたら、と心配されている方がたくさんいましたが、
それも含めて潤くんはちゃんと受け止めてると思います。

こんなに大きくなってしまった嵐さんなんで、
メディアに取り上げられることも多くなり、
たくさんの方の目に映り、耳に触れるようになったことで、
それだけ多くの意見や批判、誹謗、中傷が増えるのは仕方ないこと、当たり前のこと。
そんなの、彼らが一番わかってる。
それでも彼らは8年前のあの日、
「必ずトップを取ろう」
と誓った。
潤くんは未だに道の途中、というように、
そういうこともすべて力にして次に進もうとしているように思います。


時間がないので一旦切ります。
続きはまた後で…