いつもながら突然ですが。
おとといは取り乱しまして失礼しました(^^ゞ
ご心配いただいたみなさま、じゅじゅは復活しておりますヽ(´▽`)/
ま、荒野病はゆっくり治療することにしました。
なので、しばらくはジュンシックに荒野病の合併症のいたーいアラシックですが、今までと変わらないご愛顧をよろしくお願いいたします。
ってなんのこっちゃ(^^;
さて。
昨夜なんですが、
レイトショーで「怪物くん」2回目行ってきました~
(お嬢様におかれましては、おひとりさまでございます。)
やっぱさー。
太郎ちゃん、気合いはいると半端なくかっこいいですね~。
うん、かっこいい。
で、太郎ちゃんのかっこよさにテンション

になって、どうしても「monster」カラオケで歌いたくなってしまいました。
シネコンからの帰り、そのままカラオケ屋さんに直行。
(お嬢様におかれましては、おひとりさまであること、お忘れなきよう…)
入室は23時30分。
帰りは…
↓
↓
↓
↓
↓
↓
27時30分。
( ̄~ ̄;)
しつこいようですが、お嬢様におかれましては、おひとりさまであること、お忘れなきよう。
以下、昨夜のラインナップ。
1 monster
2 still…
3 still…
4 Shake it!
5 遠くまで
6 虹のカケラ
7 まだ見ぬ世界へ
8 Shake it!
9 Love Rainbow
10 僕が僕のすべて
11 嵐メドレー
A・RA・SHI/とまどいながら/瞳の中のGalaxy/Hero/ハダシの未来/PIKA☆☆NCHI DOUBLE/言葉より大切なもの
12 嵐メドレー2
サクラ咲ケ/WISH/Kissからはじめよう/アオゾラペダル/春色スニーカー/きっと大丈夫
13 嵐メドレー3
Oh Yeah!/Love so sweet/truth/Happiness/Step and Go/風の向こうへ/We can make it!/One Love
14 嵐メドレー4
Troublemaker/Crazy Moon/マイガール/Beautiful days/Everything/明日の記憶/5×10/揺らせ、今を/Belive
15 嵐メドレー5
Love Rainbow/Troublemaker/空高く/movin' on/To be free/Monster
16 Shake it!
17 迷宮ラブソング
18 君だけを想ってる
19 season
20 素晴らしき世界
21 5×10
22 EYES WITH DELIGHT
23 YOUR SONG
24 虹のカケラ
25 Shake it!
26 キャラメル・ソング
27 秘密
28 Yabai-Yabai-Yabai
29 遠くまで
30 5×10
31 Shake it!
32 5×10
33 Shake it!
34 Shake it!
35 Shake it!
あははーっヽ(´▽`)/
もう笑うしかないでしょっ

あっ、もしかして、笑うんじゃなくて、みなさん引いてます

「なんだ?こいつ
おかしくね
」(翔ちゃんみたいに語尾
)みたいな


はい、おかしいです。どうにもこうにも、自分でもビックリです。
こんなにひとりで歌えるもんなんだ、とあきれてます。
おかげで(おかげでもなんでもないが)今朝は喉カラカラのイガイガですよ、まったくぅ~(--;)
(自業自得な件。)
でね、じゅじゅ、考えました。
次に入室した人が「履歴」観る。
観ますよね
履歴観ると、前にその部屋使った人たちの年齢層とか、人数とか、だいたいわかるじゃないですか
えっ
みなさんは観ないの
じゅじゅだけですか
ま、いいや。
んで。
次に入室した人が履歴を観ると…
嵐!
嵐!
嵐!
嵐!
嵐!
嵐の嵐!!!
(ちっともうまくないシャレ。)
しかも「松本潤(嵐)」の「Shake it!」が5回に1回くらいでてきますわな。
そこから推測する…
あー、嵐ファンのグループだな、と。
この曲数からいって、3人から4人だな、と。
そのうちのひとりは確実にマツジュンファンだな、と。
しかもそいつは極端にレパートリーがないから、おんなじ曲を何度も歌ったな、と。
最後はみんな疲れて誰も唱わなくなったから、そいつがマイク独占したな、と。
へーっへっへーΨ(`∀´#)
ざーんーねーんーでーしーたー

当たってるのは「そのうちのひとりは確実にマツジュンファン」ってとこだけ~
それだって、厳密に言えば、
「そのうちのひとりは…」
じゃないもんね~(爆)。
(上記のとおり想像した、と決めつけてる件。)
……。
自分が怖いです( ̄~ ̄;)
でも今回ひとつわかったこと。
彼らは、嵐さんはコンサートの時、全部ひとりで歌っているのではないにしろ、この曲数を煽ったり、叫んだりしながら、一生懸命唱っているんだな、ってこと。
コンサートなんだから、当たり前のことかもしれないけど、
やっぱりそれって凄いことなんだよね。
会場の数万人におんなじように届くよう、花道を走り回り、ダンスを踊り…
歌を唄う。
あー、凄いことなんだと。
そう思うと、コンサートDVDに映し出される1曲1曲がいとおしくてたまりません。
嵐さんたちが魂込めて私たちに届けてくれるその1曲に、とても深い意味を感じます。
そしてそれを実現するためにたゆまない努力、
ボイストレーニングや体力作り、人知れずの苦労、
喉を傷めたり足腰を痛めたり、
そんなことを愚痴りもせずに、淡々とこなしてるんだろうな、と。
そう、私たちファンに「なにか」を届けるために。
と、言うわけで。
年明けのコンサートに参加のみなさま、是非参戦前にひとりコンサートをして、
嵐さんたちの苦労と努力を感じてから行ってみたらいかがでしょう

あなたもヒトリアラオケ・4時間コースにはまるかもよ~ヽ(´▽`)/
以上。