地元に帰ってきました。
雪は降っていませんでしたが、めちゃくちゃ寒いです。
いつもね。
アラシゴトから帰る度に、この気温の違いに打ちのめされるのよ~。
やっぱり遠いってね。
さっきまで、すぐ近くにいれるような気になってた。
潤くんの息遣いが聞こえそうな東京の空のしたにいたはずなのに。
こんなに気温が違うのは、やっぱり遠いせいだよね…
ヤバい。泣けてきた…。
なぁんて、感傷的になっててもどうにもなんないので、
こんなときは
レッツ!ポジティブシンキングヽ(´▽`)/
いいさぁ~。
また会いに行けばいいさぁ~。
その日まで毎日頑張るさぁ~

さて。
アメ限記事ではかなり下ネタを書かせていただきまして、自分でも大変驚いてます

私、こんなキャラじゃないんだけどな~的な。
やっぱり新次に心えぐられたんだね。
考えるだけで、ドキドキが止まらないんだもん。
なので、荒野ゴトの最後に、ちょっと真面目な感想をのべたいと思います。
じゅじゅは舞台が好きですが、何しろ地方住みなんで、なかなか観に行くことができません。
地元に劇団が来たときとか、こうして遠征したときとか、年に数回見るくらいです。
だから、舞台について語る知識も経験もありません。
でも。
今回の舞台、本当に素晴らしかったよ。
潤くんが自分のすべてをぶつけて、
新次になりきっているその鬼気迫る演技に、
何度も何度も鳥肌がたったもの。
それは、潤くんが全身全霊でこの舞台に賭けている想いがビシビシ響いてきたからです。
ベットシーンとか、裸とか、煽りに煽った私が言う資格はないですが、
この舞台、それだけじゃないですから。
潤くんね、おそらくこの先のアイドル人生をすべてこの舞台に賭けたんだと思う。
だって。
普通に考えて、あんな大勢が観ている中で、例えお芝居と言えども、いやお芝居だからこそ、パンツいっちょうになるアイドル、他にいますか

自分のすべてをさらけ出し、恥ずかしいも何もかも乗り越えて(ほんとは乗り越えるなんてできないんだと思うけど)、
その先に初めて広がる新次の世界。
潤くんがこの舞台の話を受けたとき、潤くんの中でお芝居への情熱が弾けとんだんでしょうね。
裸とかベットシーンとか、J担としてどうか。
そりゃ、正直言って苦しいですよ。
なにもそこまでやらなくても…
って想いもあります。
でも、それでも潤くんはこのお話を受けた。
蜷川さんと再びやれることを嬉しいと言い、
寺山修司さんの本を演じられることを幸せだと言った。
ならば、潤くんを応援するしかないし、ベットシーンでも何でも受け入れるしかないんですよね…。
私たちが、ベットシーン嫌だとか、そんな舞台やめて、なんて口が裂けても言えません。
だって、潤くんがやろうとしてることだもんね。
であれば、いっそのこと、ベットシーンだの裸だのと、お祭り騒ぎのようにのっていくほうが楽、なんですよね…。
この舞台の話が潤くんじゃない誰かに来ていたら…
って考えてみました。
翔ちゃん。
うーん、ないな

にのちゃん。
これも、ないな

相葉ちゃん。
やっぱり、ないな

おーちゃん。
絶対、ないな

もう~。
なんでこんな難しい道を選ぶんでしょうね、潤くんは。
でもそんな潤くんだからこそ、こんなに惹かれるのも事実。
これって大なり小なり、J担の誰もが抱いている想いだと感じます。
だから。
潤くんには最後まで頑張って欲しい。
この舞台の先に待っているものが何かはわからないし、もしかしたらアイドルとしてはマイナスのイメージが残るのかもしれないけど、
今度は私たちが潤くんを支えるよ。
だから、おもいっきり走り抜いてください。
潤くんが何かを掴もうと出した手には、きっと素晴らしい結末が握られるはずですから。
あー。
ようやく書けた

この記事、書いてる途中でなぜか2回も全部消えたんですよね

なんでだろ

おまえに真面目な記事はもう要らない、エロブログにしてしまえ~っていう天の声でしょうか

いやいや、決してそこには走りませんよ。
残念でした

以上。