昨日の夜、転勤の緊張からか、なかなか寝付けなかったわー。
布団の上であっちにゴロリン、こっちにゴロリン。
あーん、潤くんが夢に出てきて『きっと大丈夫』
っていってくれないかな。
そんな私に神様はプレゼントをくれました。
希望通りに夢に潤くん登場。
以下じゅじゅの勝手な夢にて、設定も話の展開もめちゃくちゃ。
教室にいる潤くんとじゅじゅ。
私服だから大学?でも高校みたいな教室で、潤くんとじゅじゅは隣同士の席。
普通の友達並みには話もするけど、それ以上でもそれ以下でもなくて、でもじゅじゅは潤くんが大好きで話をするだびにドキドキを隠すのが大変。
すると席替えがあり、潤くんとは離れ離れの席になってしまい、親しく話すこともなくなってしまった。
なぜかそこにオグサン登場するのだー。
オグサンはじゅじゅの気持ちを知ってて、いつもの調子で、
『マツジュン、こいつお前のこと好きで好きでどうしようもないんだよ。』
なぁんてあっさりと言っちゃったりする。
潤くんはニコニコ笑ってたけど、じゅじゅはますます潤くんと距離をおいちゃう。だって恥ずかしいから。
そして突然学校祭の場面へかわる。
じゅじゅはクラスメートが集まってる場所で潤くんの姿を探してるけど、なかなか見つからない。
そこに法被姿の潤くんが登場。
潤くん、御神輿担ぐんだって。
ガテン系の男に変身するべく無精髭なんか生やしてる感じが、みてて照れ臭くて、ついついからかって、
『なにその格好?』
なんて言って、
『いいだろ?べつにお前に関係ねぇだろ。』
なんてようやく会話を交わすことができるようになった。
これからいい感じ、ってなったとこで目が覚めちゃった
神様、朝からテンション

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