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"胸が潰れるくらい、 いつも、ジュンの事を考えてる。 ジュンの存在が一番、安らぎを与えてるし。 何もないなら、病気の身体でも会いに行きたい。 どうしようもないくらい。″
彼女からメールです。
僕の「重荷になるのが嫌で言えなかった」と付け加えた。
気が付けば、お互いの頭の中はいつも、お互いのことを
考えるようになっていった。