引き続き
神奈川県の多頭飼育崩壊レスキューのお話です。

ボランティアの皆様のご尽力で
9匹を残して、一次救出された子達に
里親さんや預かりさんが
名乗り出てくださったそうです。
ありがとうございました。

私も預かりさんになれたら良かったのですが、
現在の経済事情ではそれが叶いません。
本当に申し訳なく思っています。

さて…
警察案件になったから、
センターや行政が
その言い分を変えてきた模様ですね。

自己保身よりも
問題解決に最初から注目していたら、
こんなにも市民の反感は買わなかったんですよ。

今更ながらのおためごかし、
誰の為の言葉なのか、
もう市民は分かっています。