6/1(日)1年の区切りはここにもある・・日本ダービー他・・
さて日曜分・・・月替りですが、それ以上に思うのは・・(ここが区切り) JRA:ダービーが終われば翌週から2歳がデビュー・・・・ ある意味ここが千秋楽、でもある。 欧州サッカー:UEFA CLが終われば「シーズン」終了。 NPB:交流戦前の試合がこの週末で終了、ある意味フェーズ1終了。とかね・・他にも国内ラグビーは秋春というか冬春?・・なのでここまでがシーズン。「えどりく」がホームのスピアーズに密かに期待したが・・残念!そして来季(秋)からは「J」も秋冬制に移行なので、再来年はこの時期に終わる?のかな?アマ・カテゴリはどうするんだろうね??・・・TVの改編とか単純に半年とか半期だと6月末なんだろうけどね。今年は特にそんな事もカンジたりもしました。まぁそんな事もありつつ・・★6/1 ダービーDay:おめでとう!ユーイチ!!(^o^)v斎藤センセイ&北村ユーイチ君は大好きだった推し馬「クロノジェネシス」と同じ陣営でありましたね。その後騎手は大きな怪我もあり、そこから彼女の最後の栄冠まで寄り添えなかったという悔恨はあるだろう。そんな事をいろいろふっ飛ばしたのがオーナも同じ・・「クロワデュノール」であります。イザキ大先生の大予言通り?皐月での挫折を糧にこの雪辱の大一番を人気に応えて見事に勝利!!年末のG1では嬉し涙に暮れたユーイチ君も、今回は笑顔弾ける!「すべてが完璧だった」クロワデュノールの日本ダービー“現地ウラ側”…38歳の苦労人・北村友一はなぜ“泣かなかった”のか? 会見後に見た、ある光景(島田明宏)まさに一分の隙もない、完璧な勝利だった。パドックに姿を現したときから、クロワデュノールは「王者」のオーラをまとっていた。number.bunshun.jpん~~良かったね!!斎藤センセー&ユーイチ!!祝 v(^O^)v 祝馬連は1番人気で¥550でしたが、まぁ皐月の結果からこれは殆どの方が予想し得た・・という事で自分もまた同じでした。素直に予算の1/4はそこに入れていたので安堵のG前。3着は薄め限定でハズしたが・・どう~~にか「+」収支。しかし「17」が2着で「ショウヘイ」が3着。。。前日HRとはいえあまりにもベタでしたね。そのせいか?3連単80倍は余りにも低配当で買わなくても後悔無し。寧ろ3連複約30倍の方がよほど「オイシイ」とは思ったけどね・・・(^_^;)まぁしかしいいレースではありました。同日の2勝クラスと同等の走破タイムではレベル云々は評価が難しいですね。まぁこれから示してくれるだろう。凱旋門の予定もあるそうだけど・・まぁそれはムリでしょう。それよりワタシの勝手な期待・・「ダービー+菊のみ」の2冠を達成してくれんかな~~!!??頼むよ!サンデーR様~~~!!!フランスは他の馬で!!気分よく後続のRもどうにか低回収Get・・・特に目黒記念のアタマはもう流れから諦めついたので「単」と馬連少額でどうにか+・・・ヤハリ勝ったか?でした。そしてこれで一区切り感が強いのがこの競技。今度の週末からはいきなりクロワの弟も出てくる「2歳新馬」が開始・・・言ってみれば次世代の「正月」であります。また「2026ダービー」を目指す戦いが始まります。一応この後のG1では推し馬が連続出走予定なんですが・・まぁちょっとムリ筋なんで、なんかそちらも「オワタ」感強し。(BET的な)気分はもう「夏休み」?モードですね。さて国内外では女子ゴルファーがなかなかの話題提供してくれた週末でもありました!!・JLPGA:2年目のプラチナ世代!! 世代でいえばプラチナで6人目の優勝者、だが・・・ 早大卒でプロテストは一昨日クリアのツアー2年生。 その中ではトップランナーとなった 稲垣那奈子プロ早大出身の24歳・稲垣那奈子がツアー初優勝「これまでのゴルフ人生は間違っていなかった」◇国内女子◇リゾートトラストレディス 最終日(1日)◇グランディ鳴門GC36(徳島)◇6585yd(パー72)◇晴れ(観衆3293人) 首位タイから出た稲垣那奈子が2バーディ、3ボギーの「73」とスコアを落としながら、通算7アンダーでツアー初優勝を遂げた。埼玉出身の24歳は早大を経て2023年のプロテストに合格し、今季はQTランキング47位の資格で参戦していnews.golfdigest.co.jp正直言ってここまではノーマークでした。実際US-OPの週で国内組も手薄であった事は確かだが、ここまで殆ど優勝に絡まなかったのが、ここで一発回答とは・・ほぼ女子高生?にしか見えないその容姿とは裏腹になかなかのツワモノ(心身ともに・・)かもしれんね。ん~~「プラチナ」にも、まだまだいるんかい!!それ以前に「黄金」も後二人くらいは出しそうだしね。まずは祝 v(^O^)v 祝、ですね。そして・・<US-WOMEN-OPEN@USA・・惜しかった!でも、これからが・・>益々楽しみではあります!!連日上位を賑わし、最終日も2打差の3位に3人並んで開始。しかし、伸ばし合いではなく凌ぎあい・・のメジャーセッティング。PARがどれだけ重要かというとことろで、終わってみれば優勝者は最終日イーブン・・最終Hで3打差だったがそこそこピンチでもあったが、どうにかボギーで収めての戴冠。竹田麗央2位、西郷真央4位で全米女子オープン制覇ならず 渋野日向子は涙の7位◇女子メジャー第2戦◇全米女子オープン presented by アライ 最終日(1日)◇エリンヒルズ(ウィスコンシン州)◇6829yd(パー72) マジャ・スターク(スウェーデン)が単独首位から3バーディ、3ボギーの「72」でプレーし、通算7アンダーでメジャー初優勝を遂げた。後続に2打差をつけて逃げ切り、2022年「ISPS Handa ワールド招待」以来news.golfdigest.co.jpSWEに次世代スター誕生、となった。TOP10に3人、2.4.7という順位は従来なら大健闘!だが、今やもう立場も見られ方も違う。。。7位シブちゃんの涙もそういう事なんだろうな。でも、今後充分チャンスはあります。引用記事にもサイゴーさんに「メジャー連覇ならず」とか・・・「簡単に言ってくれるなよ~~!と思うけど、もうそんな時代。残ツアーも勿論メジャーも毎回期待をもって見て良いでしょう。特にタケダさんはUSAではルーキー(おそらく新人王は堅い)でもありまして・・それが二日目の最終Hダボで悔し涙流すくらいですから、「勝って当然」とは言わないが「充分、勝てるはず」という思いは日本女子全体の共通認識。今回もネリー・コルダと同スコアなんで充分な実績ですな。まぁ来年は・・誰かが勝つでしょう!! この3人は既に出場権得たので、それも充分なアドバンテージです。国内外ともにまだまだ!楽しませて頂きます!!そんな(区切り感を勝手に感じる)日々の中で・・・さて今月は自演(Act)も他演(VIEW)もそこそこな回数。特にVIEWは・・・・Ms.OOJA (初鑑賞)・歌心りえ(久々)という大事な大事な!!公演がありますので・・・!体調万全にして迎えたいものです。今のところ・・問題無し!ではあります。(^o^)v